予定

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f:id:japanfather:20210909055925p:plain夏と秋 すすきの新芽 青い風

 

ラジオ(無線)も日本人の発明 志田林三郎
テレビ(無線受信動画)も日本人の発明 高柳健次郎
インターネットも日本人の発明 ソニー キャプテンデコーダー
タブレットコンピューターも日本人の発明 ソニー IDTーLF1
ダイヤルからボタンへ ボタンからダイヤルへ キララバッソ リモコン
カセットケースの形ではなくカセットの形 ソニー WMー701C
夢を語ろう 遠赤外線を応用したエアコン
空清蚊取製品も日本人の発明 シャープ FUーJK50
ワンプッシュ式蚊取製品も日本人の発明 フマキラー おすだけベープ
ポータブル蚊取製品も日本人の発明 フマキラー どこでもベープ
交換しなくていい蚊取製品も日本人の発明 アース ノーマットf:id:japanfather:20210909110255p:plain

煙が出ない蚊取製品も日本人の発明 フマキラー ベープ

f:id:japanfather:20210909184612p:plainピエゾフィルムも日本人の発明 クレハ
クラリーノも日本人の発明 倉敷絹織
盆と正月が一緒に来た ワイドテレビも日本人の発明 ソニーKWー3600HD
ヘッドホン一体ポータブルオーディオも日本人の発明 SVーSD01
ヘッドホンを繋がないポータブルオーディオも日本人の発明 ソニーWMー505
どこでもアルバムを聴くことのできる装置も日本人の発明 ソニーDー50
電子レンジも日本人の発明 岡部金治郎
真空乾燥とフリーズドライも日本人の発明 加藤了 かとうさとり
インスタントコーヒーも日本人の発明 加藤了 かとうさとり

 

日本人の発明と意匠がとても多く文章がついていくことができなく写真だけ掲載の所が多いですが全て文章も載せていきます。今回の予定もほんの一部で日本人の発明と意匠はもっとあります。どうぞお楽しみに。

 

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世界最高意匠と世界最高速度も日本人の発明

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 誰も描いたことがない未来

 僕は子供の時によく「未来の乗り物や高層建造物はこうなるだろう」を描いたものをとても興味深く見ていた。想像したことが無い乗り物や高層建造物が描いてあった。しかし「先端に窓と照明が無い乗り物」が描いてあったことは一度も無かった。僕もこのような乗り物を一度も想像したことが無かった。周囲からもこのような乗り物の話を一度も聞いたことが無かった。子供の時だけではなく世界初の先端に窓と照明が無い乗り物登場まで一度も無かった。世界初の先端に窓と照明がゼロの乗り物「超電導リニアモーターカーL0系(浮走式リニアモーターカー)」平成25年2013年登場。リニアモーターカーは非浮走式もある。「日本の鶴見緑地線」「カナダのスカイトレイン」などが非浮走式リニアモーターカーである。浮走式リニアモーターカー(浮走式リニアモーター電車)はどこの国のどの車両も自動運転で高架線路を浮走。電車は自動車と違い「走行位置」「走行速度」「走行量」「発車位置」「停車位置」「発車時間」「停車時間」が決まっている。だから「運転席の窓(先端の窓)」「ヘッドライト(先端の照明)」は無くていい。しかし、自動運転という無人運転だから走行の様子をカメラではっきり確かめる為にヘッドライトは有った方がいい。超電導リニアモーターカーL0系もヘッドライトは有るには有る。最先端にある2つの細長い長方形がヘッドライトである。小さいヘッドライトだが小さくても高輝度のLEDだから明るい。2つの細長い長方形の間にある2つの四角形にカメラを設置してある。しかし「光源は細長い長方形の奥に設置してある」「この細長い長方形は意匠を全く施していないただの長方形である」からヘッドライトに見えない。ただの通気口に見える。乗り物の意匠はヘッドライトの意匠で決まる。だから、ヘッドライトを無くしてみようとは誰も考えない。ヘッドライトが無いような意匠にしてみようとは誰も考えない。

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 日本人は世界で最も個性のある人種

 隠しライト(リトラクタブルヘッドライト)を搭載の自動車もヘッドライトが無い乗り物やヘッドライトが無いような乗り物と言えないこともない。しかし、超電導リニアモーターカーL0系のヘッドライトの方が「無形性」が高い。自動車の先端にはヘッドライト以外のライトもある。ヘッドライト以外のライトまでリトラクタブルにできない。方向指示器の用途は明るく照らすことだけではないから光源を奥に設置できない。昭和39年1964年「世界初の超高速電車」「当時世界最速電車」新幹線0系登場。超高速電車(時速200キロ超の電車)も日本人の発明である。新幹線0系は速度だけではなく意匠も全く新しかった。この後「新幹線0系とは全然違う意匠の電車」「当時世界最速電車」TGVの登場に驚いたしかっこいいと思った。この後「従来の電車のヘッドライトとは全然違う世界初の細長いヘッドライトの電車」新幹線100系の登場に驚いたしかっこいいと思った。新幹線100系は世界初の2階建超高速電車である。世界初の2階建電車は昭和33年1958年登場「近鉄10000系」である。2階建電車も日本人の発明である。この後「先端の窓が世界最大の電車」サロンエクスプレス東京の登場に驚いたしかっこいいと思った。この後「世界初のヘッドライトが運転席の窓の上にある電車」新幹線400系の登場に驚いたしかっこいいと思った。この後どういう電車が登場だろうと思っていた。なんと、今度は「先端に窓も照明も何も無い電車」「先端部分が世界最薄の電車」「空気抵抗減少曲線部分が世界最長の電車」超電導リニアモーターカーL0系登場。超電導リニアモーターカーL0系はこの曲線部分に普通は有る窓と照明が無いからただの曲線であることも「とてつもない個性」を放っている。しかし、この曲線は世界最高意匠の山「富士山」の曲線のようであり、近くで見ると多面体のような素晴らしい曲線を施してある。

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 日本人なら最高速度を最高意匠で作ってみせましょう

 乗り物の空気抵抗減少曲線は「盛り上がっている曲線」がほとんどである。しかし、超電導リニアモーターカーL0系の空気抵抗減少曲線は富士山の曲線のように「掘り下がっている曲線」であることも新しい。しかし、世界初の掘り下がっている曲線の空気抵抗減少曲線のある乗り物は超電導リニアモーターカーL0系ではない。世界初の掘り下がっている曲線の空気抵抗減少曲線のある乗り物は超電導リニアモーターカーL0系の16年前の平成9年1997年登場「新幹線E4系」である。しかし、新幹線E4系は先端に窓と照明が無い乗り物ではなく、窓の部分も照明の部分も盛り上がっている曲線であるから、掘り下がっている曲線部分の面積が少なく、掘り下がっている曲線の意匠の印象も少ない。新幹線E4系のヘッドライトは世界初の盛り上がった曲線(出っ張った曲線)のヘッドライトである。新幹線100系は世界初の2階建超高速電車だが、2階建車両はグリーン車と食堂車の2両だけであり、世界初の2階建電車である近鉄10000系も全車両2階建ではなかったが、新幹線E4系は全車両2階建である。しかし、世界初の全車両2階建の超高速電車は新幹線E4系はではない。世界初の全車両2階建の超高速電車は新幹線E4系の3年前の平成6年1994年登場「新幹線E1系」である。新幹線100系を初めて見た時「超高速電車も2階建にできるんだ」と思ったし、新幹線E1系を初めて見た時「超高速電車も全車両2階建にできるんだ」と思った。新幹線E1系と新幹線E4系は全車両2階建でも最高速度は2両だけ2階建の超高速電車の新幹線100系より時速30キロ速い時速240キロである。最高速度時速210キロから出発した超高速電車は時速240キロに、今では日本人の超高速電車もフランス人の超高速電車も時速320キロに進化。そして6年後、日本人の超高速電車は時速500キロに進化。

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 現れたと思ったら消えた

 まだ人類が体験したことがない時速500キロの世界はどういう世界だろう。時速500キロの世界は「速い」と言うより「現れたと思ったら消えた」という世界である。日本人は6年後の令和9年2027年「世界初の時速500キロの電車」「世界最高速度の時速500キロの電車」を東京と名古屋を結ぶ路線で開通。雲の上を飛行の飛行機はもっと速いが雲の上という遠い所の速度は遅く見える。また、飛行機は騒音問題から発着場を中心地から遠い所に造ってあるから便利ではない。試験車両ではなく開通車両で世界最高速度のリニアモーターカーは平成16年2004年開通の中国のリニアモーターカー時速300キロ5両編成であるが、短い区間を往復だから時速300キロは一瞬しか出ないし、このリニアモーターカーはドイツ人の発明である。日本人の発明「超電導リニアモーターカーMLX01ー2」平成7年1995年に試験車両として登場、平成15年2003年12月2日に3両編成で試験車両の当時世界最高速度で世界2番目速度時速581キロ記録。日本人の発明「超電導リニアモーターカーL0系」平成25年2013年に試験車両として登場、平成27年2015年4月21日に7両編成で試験車両の世界最高速度時速603キロ記録。しかし、超電導だから本当は時速800キロ出せるだろう。しかし「今回は時速603キロまで」ということだったと思う。令和9年に開通の日本のリニアモーターカーは将来、新幹線が最高速度時速210キロから時速320キロになったように時速500キロから時速600キロになるだろう。しかし、電車という地上を走る乗り物は時速600キロが限界だろう。なぜなら、乗るのは人間だからである。時速600キロより速いと着くのが早くて便利だし夢があっていいが、地上という物体のある所を時速600キロより速い速度で走行だと、完全技術で大丈夫だとしても「本当に大丈夫だろうか」という気持ちにもなる。

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 かっこいいものを求めるのは男の本能

 超電導リニアモーターカーL0系以前の乗り物においての世界最高意匠は「1974年登場カウンタック第1号」であった。しかし、50年経った今もカウンタック第1号はタックの入ったズボン、折り紙付きのかっこよさ。カウンタックの先端の窓(フロントガラス)は屋根のように大きい。大きいフロントガラスに1本の大きいワイパー。フロントガラスは下の部分が逆台形に下がっている。下がっている部分に続くボンネットも台形、しかし、逆台形とは逆の正台形。フロントガラスとボンネットは「連続性」「一体性」により自然。フロントガラスがかっこいい車。ワイパーがかっこいい車。ボンネットがかっこいい車。他にあるだろうか。ヘッドライトは意匠を全く施していないただの長方形、だから、意匠を施してあるフロントガラスとボンネットとは「非連続性」「非一体性」で非自然で非普通、だから、結局かっこいい。隠しライトの下にあるライトはヘッドライトではないが「色が白い」「隠しライトの枠とほとんど一緒の形と大きさである」「隠しライトのある面にある」からヘッドライトのようであり、隠しライト以外にもヘッドライトのようなライトがついてることも珍しい。大きい1枚ガラスを作る技術がなかった時代は大きい窓枠に小さい窓枠をたくさん施して格子にして大きい窓にしていたが、こういう窓は今も意匠として定着しているが、カウンタックのドアガラスもこういう窓になっている。ドアノブの窪みをドアではない部分まで伸ばし大きくし三角形にした、だから、ドアノブが無いような、あるいは、逆に、巨大なドアノブのような意匠、この三角形は上辺「掘り下がっている曲線」下辺「盛り上がっている曲線」で風のような意匠、天窓のような45゜のドアガラス、正面からも横からも後ろからもはっきりわかるドアガラスの後ろにある換気扇の排気口のようなエジソンの通気口の意匠もお洒落でかっこよく、この意匠もカウンタックだけの意匠である。

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 物体ではなく目に見えない磁力や電波という霊体で動かす

 浮走式リニアモーター電車は「無摩擦走行だから速度と勾配の制限が少なく摩擦走行ではできなかった時速500キロでの長時間連続走行もでき線路と車輪の摩擦音も無い」「車両の上に電線とパンタグラフが無いからすっきりしていて電柱建設費用と電線の点検も無く電線とパンタグラフの摩擦音も無い」という理想の電車である。無摩擦や非触覚(霊覚)は浮走式リニアモーター電車だけではない。「CD(光ディスク)」「Suica」などもそうである。非触覚カードも日本人の発明である。世界初の非触覚カード「ソニーFeliCa」平成9年1997年登場。SuicaはFeliCaを応用したものである。日本人の浮走式リニアモーターカーは「世界唯一超電導応用」「世界唯一時速500キロより速い速度も出せる」「世界唯一浮走高10cm」浮走式リニアモーターカーで、最初の車両「昭和47年1972年登場ML100」は最高速度時速60キロだったが、最初の車両から超電導を応用し浮走高10cmを実現。日本人以外の浮走式リニアモーターカーの浮走高は1cmである。超電導はマイナス250℃以下だと電気抵抗がゼロに、電気抵抗が無いなら普通より少しの電力量でいい、普通より少しの電力量でいいなら普通の電力量にしたら超電導ではない普通の電力量より電力量が多くなるから大きい力を出すことができる、しかし、マイナス250℃以下という温度は自然には無い、常温で超電導にできたらいいができるかどうかわからない、だったら人工で冷やそう、ということで、超電導リニアモーターカーは車両の磁石(動力)をマイナス269℃に冷やしている。超電導リニアモーターカーL0系は乗り物においての世界最高意匠だけではなく全てにおいての世界最高意匠。超電導リニアモーターカーL0系は世界一かっこいいだけではなく世界一速い。超電導リニアモーターカーL0系のような製品の登場の経験は人生で何度もできるものではない。

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ソニーピクチャー

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    日本人🇯🇵江崎玲於奈
 エクアドル人🇪🇨レオン・フェブレス・コルデーロ 大統領
  ベルギー人🇧🇪レオン・スティネン 建築家
    日本製🇯🇵レオン・ポケット 世界初 背中装着形身体装着冷暖房
  スペイン人🇪🇸レオン・フェリぺ 詩人 
  イタリア人🇮🇹レオンカヴァッロ 作詞作曲家 
  イタリア国🇮🇹Montagna Dolomiti San Johann

 

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 イタリア国🇮🇹Terme di Caracalla 収録地
 イタリア人🇮🇹Luciano Pavarotti テノール
  インド人🇮🇳ज़ूबिन मेहता 指揮
 スペイン人🇪🇸Jose Carreras テノール
 スペイン人🇪🇸Placido Domingo テノール
 イタリア人🇮🇹Andrea Griminelli フルート 

 

 最高の技術も永遠の芸術

 ぜひ「この音は光ディスクでしか出せない」を聴いて下さい。全ての音は「空気感」「透明感」「立体感」「躍動感」「艶」を含んでいますが、この本来の音は光ディスクでしか出せません。更に、光ディスクはこの本来の素晴らしい音が永遠に続きます。素晴らしいという幸せが永遠に変わらないのです。ダイヤモンドもそうです。ダイヤモンドはよく「永遠の輝き」と言います。しかし、ダイヤモンドは見るだけのものです。光ディスクは世界初のノイズがない本来の音を永遠一定に出すことのできる記録再生です。なぜなら、光ディスクはデジタルで記録部分と記録読み取り部分が無摩擦だからです。フラッシュメモリもそうです。更に、フラッシュメモリは世界初で世界唯一のモーターなどの動力機構がない記録再生です。日本人はフラッシュメモリも発明して「動力機構がないから装置を揺らしても装置が揺れても音や映像が一定」という夢も実現してしまったのです。デジタルの音は硬いと言う人がいますが、原音は硬いのです。三大テノール1990年はCDとDVDとブルーレイの全ての光ディスクで展開、レオンカヴァッロ作詞作曲の「Mattinata」は15曲目に収録、123年前の曲「O Sole Mio」は15曲目だけではなく16曲目にも収録、Griminelliは5曲目で演奏。

 来年2022年はCD40周年

 テープもディスクも何も装着しなくても記録再生できる装置は「ハードディスク式装置」もしくは「フラッシュメモリ式装置」です。他にありません。人類は記録再生できる装置を何十個も創造したのではありません。ハードディスクは日本人の発明ではありませんが、最初のハードディスクは水平式、水平式は大容積で小容量で高電力、だから、実用化してなかった、しかし、日本人が垂直式を発明、垂直式は小容積で大容量で低電力、ということで、ハードディスク実用化、だから、ハードディスクも日本人の発明、と言えます。しかし、ハードディスクはモーターを使用、ハードディスクも記録部分と記録読み取り部分が無摩擦ですがこの両部分の幅が狭く光で読み取らないから記録に影響が出やすい、そして、フラッシュメモリも大容量化、ということで、今ではハードディスク式装置はポータブルではない装置だけです。「メモリースティック」「SDカード」「USBメモリ」もフラッシュメモリです。フラッシュメモリと書いてなくてもフラッシュメモリです。日本人は光ディスクとフラッシュメモリを実現までたくさん苦労したのです。たくさんの年月があったのです。日本人の顔と心はイエスキリストに似ているのです。イエスキリストは日本人のことが大好きなのです。

 

      スイス製🇨🇭NAGRA CDC
    デンマーク製🇩🇰Gato Audio CDDー1 AMPー150
 ニュージーランド製🇳🇿PLINIUS CDー101
       日本製🇯🇵日立 Lo-D DADー1000 世界初CD装置
       日本製🇯🇵ソニー BDZーS77 世界初ブルーレイ装置

 

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背中装着形身体装着冷暖房も日本人の発明

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 誰でも天国いつでも天国どこでも天国

 水が冷たくて気持ちいいという幸せや風が涼しくて心地いいという幸せは暑くないと感じることができない。太陽と青空により輝く景色や植物は暑い季節と寒い季節では見え方が同じではない。暑い季節だから聴くことができる楽しい昆虫の演奏や暑い季節だから見ることができる美しい昆虫や植物もある。神は身体を冷ますことのできる「水」「風」「薄荷」を創造。人間も身体を冷ますことのできる「扇子」「扇風機」「冷房」「湿布などの冷ますシート」を創造。人間はいつでもどこでも水を飲むことのできる「水道」「水筒」「自動販売機」といつでもどこでも音楽を聴くことのできる「ポータブルオーディオ」といつでもどこでも心地いい温度にできる「ポータブル扇風機」「ポータブル冷暖房」も創造。

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 日本人の男は背中でも語る

 電池では使用できなくコンセントでしか使用できなくても、重かったり大きくて長時間持ち歩くことができなかったりどこへでも持ち歩くことができなくても、持ち歩くことができるように作ってあるものなら「ポータブル装置」であるが、このようなポータブル装置は「携帯性のないポータブル装置」であり、身体に装着できるように作ってあったり身体に装着できるほど軽くて小さい「身体装着性のあるポータブル装置」という「携帯性のあるポータブル装置」を超えたポータブル装置もある。身体装着性のあるポータブル冷暖房は「①首装着形身体装着冷暖房」と「②背中装着形身体装着冷暖房」の2種類ある。世界初の背中装着形身体装着冷暖房「ソニーレオンポケットRNPー1A」令和2年2020年7月1日登場。

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 未来の身体装着装置は装着しても装着してないような装置

 レオンポケットは冷房時は起動から5分で身体の温度を13度も下げる。①はレオンポケット登場以前からある。②は世界でレオンポケットだけである。①はヘッドバンド形ヘッドホンのような形で首のほとんどを覆うため「装着していることがわかる」「装着している人も装着感が大きい」「電源が入っていない時は装着していると暑い」冷暖房であり、充電池が本体(首に装着の部分)と一体ではない機種もある。②であるレオンポケットは薄くて小さい板のような形で背中の中央の首に近い部分に装着だから「装着していることがほとんどわからない」「装着している人も装着感がほとんどない」「電源が入っていない時も装着していても暑くない」冷暖房であり、充電池は本体(背中に装着の部分)と一体である。

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 夢を背負う

 ①②は「ペルチェ素子(電気を通すと温度が変化の薄い板)を身体に当てて身体の温度を調節(変化)のペルチェ素子式冷暖房」であり「気密性のある空間の空気の温度を調節しこの空間に居ることで身体の温度を調節のエアコン式冷暖房」ではない。エアコン=エアー(空気)+コンディショナー(調節装置)である。身体の温度が変化したら空気の温度も変化したように感じるため、身体装着冷暖房をエアコンと表現している所もある。ペルチェ素子式冷暖房は気密性のない空間でも空気が変化したように感じるしエアコン式冷暖房よりペルチェ素子式冷暖房の方が小形で低電力であり屋外は気密性のない空間である。ポータブル装置は「屋外でも使用できる」「小形で装着しやすく低電力で電池が長持ち」の装置である。

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 自然に(超自動で)生じる力

 文政4年1821年にドイツ人のThomasーJohannーSeebeckが「種類の異なる2つの金属を繋げた部分に温度差を生じると電気が自然に生じる」という「ゼーベック効果」を発明。天保5年1834年にフランス人のJeanーCharlesーPeltierがゼーベック効果の逆の「種類の異なる2つの金属を繋げた部分に電気を生じると温度差が自然に生じる」という「ペルチェ(ペルティエ)効果」とその半導体素子を発明。ゼーベック効果は「熱電発電」という発電の分野で応用。日本人は「世界最小熱電発電素子ヤマハGKB12幅1.23厚さ0.16cm」「世界最大出力熱電発電素子KELK(小松製作所)幅5.0厚さ0.4cm出力24W」などを創造。

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 未来の装置は小形を超えた無形で霊形 

 ペルチェ効果は「砂漠緑化」でも応用。砂漠の高温とペルチェ素子の低温の温度差で自然に生じる水滴で雨が降らない砂漠を緑化。しかしペルチェ素子だけではレオンポケットはできない。「ペルチェ素子の薄形化と小形化と高効率化」「小容積だが大容量の充電池」「小形のセンサー」の日本人の技術がないとレオンポケットはできない。①②登場以前は身体装着冷房は無かったが身体装着暖房は有った。電気カイロである。電気カイロはただ暖かくなるものからエネループカイロKIRーSL1Sのような自動温度制御機構を搭載の電子カイロもある。レオンポケットもこの機構を搭載している。①も「富士通コモドギア」はこの機構を搭載している。この機構は「行き過ぎ」という変化を不変に「慣れ」という不変を変化に変える。

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 背中装着形身体装着冷暖房は冷暖房ウォークマン

 レオンポケット第2号「ソニーRNPー2」早くも令和3年2021年4月22日登場。第2号は第1号ソニーRNPー1Aと「同じ大きさ縦116横54厚さ20mm」「同じ充電時間2.5時間」「同じ充電池持続時間(涼しく感じたり暖かく感じる効果が一番低い段階だと4時間で次の段階だと3時間で次の段階だと2.5時間)」「重さ+3gの92g」で、第1号は3段階に温度を調節できたが第2号は4段階に調節でき、4段階目の涼しく感じたり暖かく感じる効果が一番高い段階の充電池持続時間は冷房時1時間で暖房時2時間である。第2号登場以前は「ソニーRNPSーC1VA」を着て装着だけだったが、第2号ではネックバンド「ソニーRNPBーN1」も登場し何も着なくても装着できるようになった。

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 君の心にいつもウォークマン

 ソニーの父盛田昭夫はウォークマン10周年に「ウォークマンのようなものをもっともっと作っていきたい」と語った。ウォークマンは身体に装着できるほど軽くて小さいからレオンポケットは冷暖房ウォークマンである。CDウォークマン、ビデオウォークマン、DATウォークマン、MDウォークマン、MSウォークマン、DVDウォークマン、そして、冷暖房ウォークマン。日本人の大発明「ウォークマン」は世界で最も機種が多い。日本人の大発明「ウォークマン」は世界で最も意匠性においても商品性においても技術性においても素晴らしい。日本人の大発明「ウォークマン」は世界で最も意匠性においても商品性においても技術性においても面白い。日本人また素晴らしいものを創造した。日本人また面白いものを出した。

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 今は差別をして自分の国を守る時

 日本人に似ている外国人が日本語と日本名を使って日本人の組織に侵入したりして侵略を狙っている。日本人に似ていない外国人が日本人に似ている外国人を使って侵略を狙っている。このようなことはどこの国でも気をつけているが、日本人はテレビを発明したり磁石を発明したり電子レンジを発明したり液晶テレビを発明したり日本人は世界一の人種で日本は世界一の国だからより気をつけた方がいい。
 日本は昔も大国ですが、今はもっと大国なのです。日本人の会社は自動車の会社だけでもいくつあるでしょうか。いすゞ、三菱、マツダ、日野、スズキ、ダイハツ、日産、ホンダ、トヨタレクサス、光岡、十もあります。多いだけではありません。ハイブリッド機構も日本人の発明、燃料電池を含む全ての電池も日本人の発明、LED照明も日本人の発明です。このような国が他にあるでしょうか。たとえいすゞ1つだったとしても相当素晴らしいのです。世界には190も国があっても、このような国は日本だけなのです。
 日本はこのような大国だから「日本人に似ている外国人によるわからない侵略」を気をつけないとならないのです。このことは徹底していかないとならないのです。世界平和や国際交流という言葉はいい言葉ですが、真の狙いは侵略と金儲けという外国のキリスト教が日本にあります。しかし、この外国のキリスト教はサークルと言って勧誘しているので「自分は宗教なんか入らないから大丈夫」という人も気をつけないとならないのです。人生の答えや愛情が周囲から得られなくても宗教やサークルに入らないようにしましょう。大学のサークルにも入らないようにしましょう。料理教室にも入らないようにしましょう。あの教室の真の狙いは鍋のセットを買わせることです。最初は鍋の話はしません。幼稚園や保育園にも入らないようにしましょう。どうしても幼稚園や保育園に通いたい場合は本当の経営者に会って国籍をパスポートで確かめましょう。あの組織に通っている子供の親はみんな自分のお金で園費を出している本物のお客さんでしょうか。通っている人がたくさんいると思わせるための偽客であることはどうでしょうか。子供は幼稚園に入るまではかわいいのです。でも、幼稚園に入って卒園して小学校に入った時にはもう昔のかわいさと純粋さはどうでしょうか。子供が変わってしまうのは大きくなるからではないのです。宗教もそうです。みんな本物の信者でしょうか。信者がたくさんいると思わせるための偽信者であることはどうでしょうか。宗教組織のようで実は経済組織であることはどうでしょうか。お寺の住職という正しい日本らしい役職なら本物の日本人がやっているでしょうか。お寺に用事のある時は住職の国籍をパスポートで確かめましょう。本物の日本人がやっていると思わせるために五月人形を玄関に置いたり鯉のぼりを飾ることもあるでしょうか。結婚では相手の国籍をパスポートで確かめましょう。
 神様はお寺や教会にしかいないわけではないのです。神様はどこにでもいるのです。先祖はお墓にしかいないわけではないのです。先祖はどこにでもいるのです。神様や先祖などの霊はお金や職業とは全く関係がないのです。先祖は住職にお経を上げてもらうと喜ぶでしょうか。先祖が最も喜ぶことは先祖の血縁者によるお金や職業とは全く関係のない心からの祈りや行動なのです。イエスキリストはキリスト教を作る為に頑張ったのではないのです。助けたかっただけなのです。幸せにしたかっただけなのです。普通はみんなそうなのです。世界には色々な建物がありますが、最も立派で綺麗な建物は教会です。しかし、全ての教会はイエスキリストが他界した後にできたものですから、全ての教会はイエスキリストの指示で建てたのではありません。教会はイエスキリストの人生と教えに感動した男たちがイエスキリストの為と万民の為に建てたのです。人間は贈る時も貰う時も包装してない贈り物より包装してある綺麗な贈り物が好きなのです。人間は土しかない所より植物があったり蝶が飛んでいる綺麗な所が好きなのです。だから、神社や教会は綺麗な装飾が施してあるのです。 

 

 

 

 

 

 

TRー55とCCDーTR55

f:id:japanfather:20210802083830p:plain力強いのに軽快であるくまぜみの演奏は人間に活力と楽しさを与える

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  世界初 SONY
🇯🇵ソニーTRー55 ポータブルラジオ 1955年昭和30年登場 
幅140 高さ89 厚さ38.5mm 重さ560gf:id:japanfather:20210923190618p:plainf:id:japanfather:20210924083704p:plain幅176 高さ106 厚さ107mm 重さ790g  
🇯🇵ソニーCCDーTR55 1989年平成元年登場
  当時世界最小カムコーダー

 

 TRー55は「ソニーの父祖」「日本人による製品の小形化の父祖」である。ソニーは1946年昭和21年に創業、TRー55は1955年昭和30年に創造、ソニーは最初「東京通信工業」という社名、東京通信工業の世界化によりTRー55から1955年から社名をSONYに。しかし、ソニーが1950年昭和25年に創造したソニー初で日本初のテープレコーダーG形のテープの社名は東京通信工業だったが商品名は「SONIーTAPE」だった。SONIはラテン語で音、SONI+SONNY=SONY、SONNYはラテン語で男の子であり製品の小形化を啓示。しかし、TRー55は世界最小のラジオではなかった。TRー55は世界初のポータブルラジオではなかった。TRー55登場当時の世界最小のラジオで世界初のポータブルラジオは1954年昭和29年にアメリカ人の会社Regencyが創造した世界初のトランジスタラジオでもあるTRー1だった。しかし、ソニー樋口晃は「トランジスタでラジオを作ることを決意しトランジスタでラジオを作ることに成功したのはSONY」と言っていたから、たぶん、TRー1は日本人の技術だろう。しかし、TRー55から、神は日本人にもっと恵みを与えていく。

 

f:id:japanfather:20210923163416p:plain  当時世界最小ラジオ
🇯🇵ソニーTRー63 昭和32年1957年登場 写真右
写真左はソニーTRー63登場まで世界最小ラジオだったRegencyTRー1

 

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f:id:japanfather:20210923084916j:plain  世界初 チューナーパック装置
🇯🇵東芝 KTーS1 昭和55年登場 写真右
  世界初 チューナーパック
🇯🇵東芝 RPーS2 昭和55年登場 写真左f:id:japanfather:20210922200410p:plain  世界初 ラジオを搭載しているがラジオを搭載していないような大きさの製品
  世界初 ラジオを搭載のカセットケースサイズのカセットテープ式オーディオ
  当時世界最小 ラジオを搭載の装置
🇯🇵ソニー WMーF20 昭和58年登場 写真左下(写真右下はWMー20)

 

 ウォークマンとカセットケースに入ったカセットテープをくっつけて「今度のウォークマンはカセットケースサイズ」ということを表現、更に、ほとんど同じ大きさのラジオを搭載のウォークマンWMーF20とラジオを搭載していないウォークマンWMー20をくっつけて「今度のウォークマンはラジオを搭載しているがラジオを搭載していないような大きさ」ということも表現。両機種昭和58年1983年に登場。無論「ソニーWMーF20」は当時世界最小のラジオを搭載の装置である。この技術により、日本人は翌年の昭和59年に、世界初のカードラジオで当時世界最薄のラジオ「ソニーICRー101(AMのみ)」創造、翌々年の昭和60年に、世界初のスピーカー搭載カードラジオで当時世界最薄のスピーカー搭載ラジオ「ソニーICRー505(AMのみ)」と世界初のFMとAMの両方のチューナーを搭載のカードラジオで当時世界最薄のFM/AMラジオ「ソニーICFー301」創造。カードラジオというとても薄いラジオは装置に搭載しても搭載していないような大きさになる。日本人は昭和60年に、当時世界最小のFMとAMの両方のチューナーを搭載どころかVHFテレビチューナーも搭載の装置「ソニーWMーF30」も創造。ソニーWMーF30はFMチューナーだけを搭載のソニーWMーF20と重さは同じ200g、幅と高さと厚さにおいても全て+0.2mmだけの幅111.5高さ86.5厚さ22.5mm、意匠においてもほとんど一緒、品番のFもFMだけではないのに変えてない、だから、FMチューナーしか搭載してない装置が重さと大きさを変えないでAMチューナーもVHFテレビチューナーも搭載の装置に進化の驚きは一層大きい。今ではラジオという受信オーディオは単体だけではなく装置に搭載していることも多いが、このことは小形化を超えた無形化あるいは霊形化であり、ソニーWMーF20は見事に世界で初めてラジオの無形化を達成した機種である。ソニーWMーF20以前のラジオを搭載のポータブルオーディオはラジオを搭載していないポータブルオーディオよりはっきりと大きいものであった。また、ラジオを搭載(内蔵)だと大きくなるからラジオをカセットテープの形にした「チューナーパック」をカセットテープと同じように装着という「ラジオを搭載」ではなく「ラジオを装着」のポータブルオーディオも登場。チューナーパックも製品の小形化の技術の1つであり、チューナーパックも日本人らしい面白い素晴らしい発想である。世界初のチューナーパック装置「東芝ウォーキーKTーS1」世界初のチューナーパック「東芝RPーS2」両機種昭和55年1980年に登場。更に小さいチューナーパック装置「東芝KTーVS1」翌々年の昭和57年に登場。東芝KTーVS1に付属のチューナーパック東芝RPーAF1は品番にもあるように世界初のAMとFMの両方のチューナーを搭載のチューナーパックである。ソニーWMーF20登場前はチューナーパック技術でラジオを聴くことのできる再生オーディオの小形化をしていた、ということである。しかし、ソニーもソニーWMーF20登場当時においてもソニーWMーF20の大きさにFMとAMの両方のチューナーを搭載できなかったからか、ソニーWMーF20と同時にソニー初のチューナーパック装置「ソニーWMーR15」とソニー初のチューナーパック「ソニーCTPー1A(FM/AM)」創造。東芝のチューナーパックとソニーのチューナーパックは「斜線の距離と角度を生かした意匠」は同じであるが、選局回転盤(チューニングダイヤル)の位置は同じではない。東芝のチューナーパックは選局回転盤が表面にあるが、ソニーのチューナーパックは側面にあり、側面にあるとテープ窓に回転盤操作の穴を設置しなくてよく、意匠にも無影響である。ポータブルオーディオにおいて東芝KTーS1は1987年登場「ソニーWMー504」の次にテープ窓が大きい。ソニーWMーF20のテープ窓はソニーWMー20のテープ窓より小さいのは小さいテープ窓の意匠にしたかったからではないだろう。ソニーWMーF20はテープ窓から装置の内面を見るとテープ窓のあるテープ扉がポータブルオーディオにしては少し厚いことがわかるが、テープ扉が少し厚いのはテープ扉にチューナーを搭載しているからで、テープ窓のあるテープ扉にチューナーを搭載しているから大きいテープ窓にできないということだろう。僕はソニーWMーF20登場当時に、テープ扉という厚くできない部分にチューナーを搭載なんて素晴らしい技術だと思ったし、最小限の大きさの選局回転盤にも驚いたし、音の良さには僕だけではなくみんなが驚いた。ソニーWMーF20は音量回転盤も最小限の大きさでとても薄く、更なる装置の小形化の為にソニーWMーF20の音量回転盤は薄いだけではなく装置の外に設置してある。しかし、とても薄い音量回転盤だとしても外に設置してあるからポータブルではないオーディオによくある音量回転体にも見えるため、逆に高級感や本格感を演出している。ソニーWMーF20の2年前の昭和56年1981年に登場のソニーWMー2もこのような音量回転盤であるが、ソニーWMー2においては音量回転盤が装置の正面にあるため、この感覚は更に大きい。ソニーWMー20とソニーWMーF20とソニーWMーF30は1cmほど伸ばし大きくしカセットケースではないサイズにしないとカセットを装着できない初期の伸縮式カセットケースサイズウォークマンだが、チューナーパック装置ではないからラジオはカセットケースサイズでも聴くことができる。この為に、ラジオを搭載のソニーWMーF20とソニーWMーF30のヘッドホンジャックはカセットケースサイズの時もヘッドホンを装着できるようになっている。しかし、ラジオを搭載ではない伸縮式カセットケースサイズウォークマンもカセットケースサイズの時もヘッドホンを装着できた方がいいということだったと思うが、ソニーWMー20の翌年に登場の伸縮式カセットケースサイズウォークマン「ソニーWMー30」はラジオを搭載していないがカセットケースサイズの時もヘッドホンを装着できる。勿論、日本人は後に電池もガム形電池という薄い電池にし、カセットケースではないサイズにしなくてもカセットを装着できる非伸縮式カセットケースサイズウォークマン(完全カセットケースサイズウォークマン)「ソニーWMー101」を創造したり、ソニーWMー101とほとんど大きさを変えないでチューナーを搭載の「ソニーWMーF101」や録音もできる「ソニーWMーF202」も創造。しかし、この初期の非伸縮式カセットケースサイズウォークマンはガム形電池を装置の外に装着して非伸縮式カセットケースサイズにしていた。勿論、日本人は後に「電池を装置の中に装着の非伸縮式カセットケースサイズ」という夢も実現、世界初の電池を装置の中に装着の非伸縮式カセットケースサイズは昭和62年1987年登場の日本猿で有名な「ソニーWMー501」である。ソニーWMー501の宣伝は日本猿にも驚いたが、とても透き通った音と映像でオーディオらしいがオーディオを超えた芸術性にも驚いた。ソニーWMー501登場後は装置の中に電池を装着の非伸縮式カセットケースサイズは他のオーディオ会社においても当たり前になっていった。今のウォークマンはカセットケースサイズどころかカセットテープより小さいが、今のウォークマンはほとんどチューナーも搭載していたり、昔は想像もしてなかった「ノイズキャンセリング」もできる。ノイズキャンセリングとは再生音のノイズのキャンセリング(低減)ではなく周囲音のノイズのキャンセリングである。ノイズキャンセリングも日本人の発明、世界初のノイズキャンセリング「ソニーMDRーNC10ヘッドホン」平成7年1995年登場。チューナーパックはカセットテープの形をしているが、カセットテープを装着できる装置は全てチューナーパックでラジオを聴くことができるわけではない。昭和59年1984年登場の世界初のカセットテープより小さいチューナーパック装置「東芝KTーAS10」は東芝KTーAS10用のチューナーパック「東芝RPーAF5」も世界初のカセットテープより小さいチューナーパック、更に、このチューナーパックはカセットテープより小さいがFMとAMの両方のチューナーを搭載、そして、このチューナーパックは世界最小のチューナーパックである。

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祝 55周年 明星チャルメラ

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 即席は座ると即願いが叶う席

 55年は5分でできませんが相当昔のことでも5分前のことのように憶えていたりします。55年前はどのような時代だったでしょうか。55年前は生まれてなかったでしょうか。今までどのような苦労があったでしょうか。日本人は世界で最も苦労して「変化しない進歩の価値」と「変化した進歩の価値」の両方を世界で最も残しています。テープレコーダーは光ディスクとフラッシュメモリに変化して記録したものは脳と同じく即再生でき永遠に変化しないように進歩しました。チャルメラお父さんは55年間変わらないでいつも私たちに素晴らしいものを用意して待っていました。チャルメラお父さんは永遠に私たちを見守っていくことでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界最短待ち時間の麺も日本人の発明

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