キリストと日本人から全ての人たちへのクリスマスプレゼントは苦労が無い世界

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夢と現実を繋ぐ黄金の架け橋。こんなに黄金のすすきの写真はどこにも無い。実物と変わらない輝きと色の無修正写真。令和2年10月12日午前11時52分撮影。

 

苦労が無い世界。記録再生を繰り返しても記録したものが変わることが無い世界。曲を出すのにテープを巻き戻して待つということが無い世界。この曲もポータブルプレーヤーに収録していつでもどこでも聴きたいけどたくさん収録したからもう収録できないということが無い世界。テープやディスクを交換ということが無い世界。坂道と向かい風の時はペダルを漕ぐのが大変ということが無い世界。運転免許を習得ということが無い世界。エンジン排気量とエンジン騒音量とガソリン使用量が半分でガソリン代も半分でモーターの電気は車輪回転発電で充電ということが無い世界。

瞬間移動、夢があって面白い、瞬間移動は実現できないなんて考えたくない、いつも夢を見ていたい。しかし、もう夢ではない、本当に瞬間移動は実現した、日本人が瞬間移動を実現した。本当かい、どうやって瞬間移動をやるのかい。人間などの物体のものは瞬間移動を実現できない、しかし、音と映像という物体ではないものは瞬間移動を実現できる。瞬間移動はどのくらいの速さなんだろう。しかし、瞬間移動の世界は速度や時間という概念がない新しい世界、瞬間移動の世界は零の世界。フラッシュメモリ式レコーダーのパナソニクRR-XS355で3分の録音を2分55秒で最初の0秒に戻る釦を押すと、どのくらいの速さで戻るか移動できるか試した。戻る釦を押した瞬間に戻った。0秒で戻った。瞬間移動である。テープ式レコーダーだったら最初に巻き戻るまで待つ。更に、パナソニックRR-XS355で3時間の録音を2時間59分55秒で最初の0秒に戻る釦を押すと、どのくらいの速さで戻るか試した。3分の録音と同じく、戻る釦を押した瞬間に戻った。0秒で戻った。奇跡である、実に見事である、なぜ3分も3時間も同じか、どういう仕組みになっているのか、この世の普通の理論を超えている。テープ式レコーダーは3時間も録音できないが、できたとしても、0秒で戻ることはできなく、とてつもなく待つ。では、戻るの逆の進むはどうか。パナソニックRR-XS355は戻る操作と進む操作は戻る釦と進む釦だけではなく、デジタルカウンターに時間を入力してもできる。パナソニックRR-XS355で最初の0秒から2分55秒に進めると、どのくらいの速さで進むか試した。戻ると同じく、進めた瞬間に進んだ。0秒で進んだ。瞬間移動である。更に、パナソニックRR-XS355で最初の0秒から2時間59分55秒に進めると、どのくらいの速さで進むか試した。0秒よりほんの少し長い0.8秒位で進んだ。ほとんど瞬間移動である。テープ式レコーダーだったら最初の0秒から2時間59分55秒に進めるまで、とてつもない時間を待たないとならない。本当に便利な技術、本当に素晴らしい技術、本当に新しい世界。僕たちは新しい世界に生きているんだ、僕たちは新しい世界を創造したんだ。スマートフォンコンピューターとタブレットコンピューターもフラッシュメモリ式レコーダー、ICレコーダーとMP3レコーダーもフラッシュメモリ式レコーダー、テープ式でもディスク式でもないもので記録再生できるものはみんなフラッシュメモリ式レコーダー。スマートフォンコンピューターとタブレットコンピューターのカメラで録画した映像や音声レコーダーで録音した音も、パナソニックRR-XS355と同じく、瞬間に戻ることができたり瞬間に進むことができ、瞬間移動できる。世界初の瞬間移動装置はフラッシュメモリ式レコーダーではない。世界初の瞬間移動装置は昭和52年(1977年)登場の「日本 服部金太郎時計店 精工舎 A159 腕時計形電子音目覚まし時計 アラームクロノグラフ」である。精工舎A159腕時計は、ICでピピッという短い電子音を永遠に自動で繰り返し再生、繰り返す際は最初の0秒に瞬間に移動して戻るから音が途中で出なくなることはなく、ピピッの途中のピで再生を停めても次に再生の際はピの続きのピッから再生ではなく自動で最初の0秒に瞬間に移動して戻って最初から再生、の瞬間移動装置である。フラッシュメモリは電子音再生ICの容量をとってもとっても大きくしたもの、フラッシュメモリと電子音再生ICの特性(目に見えない特徴)は容量の量以外は同じ、目に見える特徴とは容積と構造と意匠である。精工舎A159腕時計登場以前から電子音発生器は有った、しかし、有ったのは電子音楽器だけ、電子音楽器は自動で繰り返し再生できない、電子音が出るのは人間が鍵盤を押したりした時だけ、だから、電子音楽器は瞬間移動装置ではない。精工舎A159腕時計は「1 世界初瞬間移動装置」「2 世界初電子音再生IC」「3 世界初IC式プレーヤー」「4 世界最小電子音発生器」「5 世界最小プレーヤー」「6 世界最小スピーカー」「7 世界最小スピーカー内蔵オーディオ」「8 世界初電子音目覚まし時計」「9 世界初腕時計形電子音目覚まし時計」「10 世界初スピーカー搭載腕時計」「11 世界初再生を繰り返しても音質が無限に変わらないプレーヤー」「12 世界初動力部品零プレーヤー」「13 世界初振動影響零プレーヤー」「14 世界初動作音零プレーヤー」である。オーディオとビデオにおいてプレーヤーとは再生専用装置(録音や録画ができない装置)であり、録音や録画ができる装置はレコーダー、ソニーのテープ式レコーダーにおいてはテープレコーダーではなくテープコーダーである。日本人は世界で初めてICを電子音再生できるものにした、日本人は世界で初めて電子音再生装置を腕時計に収めることができるくらい小形化した、なぜ最初は電子音再生ICを目覚まし時計に応用したのか、最初の電子音再生ICは容量がとってもとっても小さかったからである。容量がとってもとっても小さいと再生時間がとってもとっても短い、再生時間がとってもとっても短いと再生装置にはできない、しかし、再生時間が短くても再生を繰り返せば再生時間が長くなるどころか再生時間が永遠になる、しかし、この永遠は再生時間が短いものを繰り返している永遠、だから、同じ音を繰り返し聞くことしかできない、しかし、同じ音を繰り返し聞く時間が短い装置なら応用できる、同じ音を繰り返し聞く時間が短い装置なんてあるだろうか、同じ音を繰り返し聞く時間が短い装置は目覚まし時計、ということで、最初は目覚まし時計に応用。しかし、電子音再生ICの容積をもっと大きくしたら容量ももっと大きくできてレコーダーにも応用できるのではないのか。しかし、最初は容積を大きくしても容量は大きくできなかったと思う。更に、なぜ最初は電子音再生ICを置き時計ではなく腕時計に応用したのか。世界初の電子音目覚まし時計を置き時計よりもっと小さい時計の腕時計として出して、もっとみんなを驚かせよう、もっとみんなに喜んでもらおう、小さい時計に応用できたら大きい時計に応用は簡単、だから、最初は腕時計に応用をしてみよう、ということだったのか。精工舎A159腕時計は世界初の電子音を出すことのできる腕時計だが、精工舎A159腕時計は世界初の音を出すことのできる腕時計ではない。世界初の音を出すことのできる腕時計(アラーム腕時計)は精工舎A159腕時計登場の30年前の昭和22年登場の「スイス VULCAIN Cricket 腕時計形機械音目覚まし時計」である。日本人は30年という年月で目覚まし時計の目覚まし音の電子化を達成。電子は機械より低電力で小容積、だから、時計というほとんど電池式の装置に向いている。日本人は精工舎A159腕時計を出した翌年の昭和53年に、電子音再生ICの容量をもう少し大きくして、ピピッなどの「音」だけではなく、ピピッなどよりもう少し長い音の「音楽(メロディ)」も再生できるIC「精工舎 メロディIC SVM7910」を発明。精工舎メロディICは精工舎A159腕時計に搭載のICより容積も大きい、だから、腕時計という薄くて小さい時計には応用できない、だから、精工舎メロディICは置き時計という厚くて大きい時計に応用。精工舎A159腕時計は目覚まし音の選択と目覚まし音の音量調節ができなかったが、日本人は世界で初めて精工舎メロディICを搭載の置き時計で「目覚まし音の選択」と「目覚まし音の音量調節」ができる目覚まし時計にした。世界初の精工舎メロディICを搭載の置き時計は「1 世界初置き時計形電子音目覚まし時計」「2 世界初目覚まし音が1つではない目覚まし時計」「3 世界初目覚まし音を選択できる目覚まし時計」「4 世界初目覚まし音の音量調節ができる目覚まし時計」である。精工舎メロディICを搭載の装置も瞬間移動装置で、音もしくは音楽を選択した瞬間に他の音もしくは音楽に移動、音もしくは音楽の途中で再生を停めても次に再生の際は続きから再生ではなく自動で最初の0秒に瞬間に移動して戻って最初から再生。鐘式機械音目覚まし時計も鐘を打つ強さを調節できたら音量を調節できるが、目覚まし音はある程度大きい音じゃないと起きることができないからか、目覚まし音の音量調節という発想は出なかった。ICを録音再生できるものにしただけでも世界が驚いた技術だったと思うが、電子音目覚まし時計は再生装置、再生装置はオーディオ、オーディオは音を選択できるもの、オーディオは音量調節できるもの、全てのオーディオは電子音(電気音)、オーディオは再生できるIC発明以前からあった、だから、電子音目覚まし時計も音の選択と音量の調節ができるようにしよう、ということだったとしても、この発想を、僕は一度も考えたり聞いたことがなく、更に、目覚まし音を選択した際に瞬間'に音を変えることができたり自動で最初に瞬間で戻ることを実現したこも、本当に素晴らしい技術。スマートフォンコンピューターとタブレットコンピューターはフラッシュメモリだけでできているわけじゃないが、フラッシュメモリじゃないと今のような小形軽量の装置にならない、スマートフォンコンピューターとタブレットコンピューターの起源はフラッシュメモリ、フラッシュメモリの起源は電子音目覚まし時計、だから、スマートフォンコンピューターとタブレットコンピューターの起源は電子音目覚まし時計と言えないこともない。電子音目覚まし時計も瞬間移動装置だから再生を繰り返す際に待たなくていい(テープを巻き戻したりしなくていい)から再生を繰り返す際に音が出なくなることがない、テープだと再生を繰り返す際に巻き戻さないとならない、巻き戻している時は音が出ないから再生を繰り返す際は音が出なくなる、しかし、短い再生時間を繰り返すのなら巻き戻す時間も短い、巻き戻す時間が短いなら音が出なくなる時間も短い、だから、さほど問題ない、しかし、ほとんどの目覚まし時計は置き時計、ほとんどの置き時計は電池式、テープは電気を使用の動力部品を使用で高電力、高電力だと電池の電気がすぐに減る、だから、テープは目覚まし時計に応用できなかった。音を再生できるものはテープの他にオルゴールもあった、オルゴールもぜんまいを手動で巻き戻さないとならない、しかし、目覚まし時計は音を出すのは1日に1回がほとんど、目覚まし時計は音を出す時間も短い、だから、ぜんまいを巻くことはほとんどしなくていい、オルゴールは電気を使用しない動力部品を使用で低電力、低電力だと電池の電気がすぐに減らない、だから、オルゴールは目覚まし時計に応用できた。目覚まし時計の音源は、電子音再生IC登場までオルゴールもしくは鐘だけだった、ICの音は電子音、オルゴールと鐘の音は機械音。電子音目覚まし時計登場まで機械音目覚まし時計だけだった。精工舎のオルゴール式機械音目覚まし時計は「メロディア」という名称、メロディアとはメロディとアラームの略語だろう。精工舎の置き時計形電子音目覚まし時計は最初は「電子メロディア」という名称、しかし、後に、目覚まし時計の音源は電子音が当たり前になってからは、電子メロディアからただのメロディアに戻った。電子音のメロディア(Melodia)のMの字は音符の意匠でお洒落だったが、世界のほとんどの目覚まし時計が電子音になってからは、ほとんどメロディアと表記しなくなった。精工舎は精工舎メロディICの容量をもう少し大きくして、ピピッなどよりもう少し長い音の「音楽(メロディ)」だけではなく、もっと長い音の「曲(ミュージック)」も再生できるようにして、精工舎は音や音楽だけではなく曲も聴くことのできる置き時計形電子音目覚まし時計「Musica」も出すようになった。日本人は世界で初めて電子音再生ICを録音もできるICにもして、日本人は世界で初めてこのICを腕時計に応用、世界初の録音もできる腕時計「精工舎 ボイスノート」昭和58年(1983年)登場。精工舎ボイスノートは「1 世界初録音もできる腕時計」「2 世界初瞬間移動レコーダー」「3 世界初IC式レコーダー」「4 世界初内蔵メモリ式レコーダー」「5 世界初録音再生を繰り返しても音質が無限に変わらないレコーダー」「6 世界最小レコーダー」「7 世界初動力部品零レコーダー」「8 世界初振動影響零レコーダー」「9 世界初動作音零プレーヤー」である。光ディスク式レコーダーも録音再生を繰り返しても音質が無限に変わらないレコーダーだが、光ディスク式装置は最初は再生しかできなく、世界初の録音もできる光ディスク式装置(光ディスク式レコーダー)「日本 井深大盛田昭夫 ソニー MZ-1 」の登場は精工舎ボイスノート登場の9年後の平成4年である。ソニーMZ-1は「1 世界初の光ディスク式レコーダー」だけではなく「2 世界初のMD(ミニディスク)装置」「3 世界初のポータブルMD装置」「4 世界初のMDウォークマン」「5 世界初のポータブル電動ディスク取り出し機構搭載装置」でもある。世界初のポータブルじゃない電動ディスク取り出し機構搭載装置は昭和57年10月1日登場の「日本 小平浪平製作所 日立 Lo-d DAD-1000」である。電動ディスク取り出し機構とは、ディスク取り出し釦を押すと取り出せる位置まで電動でディスクが出て来る機構。この電動機構はディスク装着も簡単で、蓋を開けなくてもディスクを装着できるものがほとんどだが、日立Lo-dDAD-1000はできない。しかし、日立Lo-dDAD-1000はカセットデッキのように装着しても装着したものが見え、当然、回転している様子も見える。この電動機構の小形化は難しかったのか、ポータブルMDが急に小形化したポータブルMD第2号ソニーMZ-R2はこの電動機構を搭載してなく、この機種以後もこの電動機構を搭載したポータブルMDの登場は1度もなかった。世界初ポータブルMD装置もこの電動機構が非搭載だったらもっと小形だったと思うが、まるであの世界初ポータブルCDソニーD-50のような大きさの世界初ポータブルMDソニーMZ-1、意図として同じような大きさにして「今度は録音もできるようになった」「蓋を開けなくてもディスクを装着できるようになった」「ディスクの取り出しはなんと電動になった」ということを伝えたかったのか。ソニーMZ-R2からディスク装着は蓋を開けないとならなくてディスク取り出しは電動ではない機構になったが、ソニーMZ-R2から全てのポータブルMD装置は蓋を開けたら取り出せる位置まで自動でディスクが出て来る機構を搭載。この自動機構はカセットディスク(MD)装置からカセットテープ装置にも応用、世界初のこの自動機構を搭載のカセットテープ装置は、ソニーMZ-R2登場の翌年の平成6年(1994年)登場「ウォークマン15周年 ソニー WM-EX1」である。しかし、カセットテープ装置においては、ソニーWM-EX1から全てのポータブルカセットテープ装置がこの自動機構を搭載したのではなかった。その理由は、カセットテープはMDのように薄くないから手動で取り出すのが容易だからだろう。日本人は電子音再生ICを小形化したことで電子音再生ICをおもちゃにも応用、このおもちゃは、テープも何も装着しなくても、巻き戻したりしなくても、電波を受信しなくても、釦を押すだけでいつでも何度でも音や声を聞くことができる。電子メロディアとこのおもちゃはとても人気があった。僕もこの2つでとても楽しい時間を過ごした。僕が初めて見た電子メロディアは祖父の電子メロディアだった。祖父が新しい目覚まし時計を買ったと聞いた時、僕はその目覚まし時計が見たくなった。祖父の新しい目覚まし時計は、置き時計なのになぜかネジが後ろだけではなく前にもついていて、更に、前についてるネジは2つもあった。ネジを回すと、回した瞬間に違う音や音楽に変わったり、オーディオのように音量を調節できることに驚いた。そしてこの音は、当時の音のいいオーディオよりもっと高音が効いていて澄んだはっきりした高音だった。この音は、電子メロディアの音は、テープの音でもレコードの音でもラジオの音でもテレビの音でもなく、まだ光ディスクも登場していなかったからCDの音でもない、全く新しい音だった。僕は電子メロディアの音量調節のネジを回していてオーディオのようにとても小さい音にも調節できることがわかった時「目覚まし時計でこんなに小さい音を使うのだろうか。ある程度大きい音じゃないと起きることができないのに」と思った。後に、精工舎は世界初の目覚まし時計の音が自動で小さい音からだんだん大きい音になる「ダンダントーン」という電子メロディアも出した。最初から急に大きい音よりだんだん大きい音になった方が優しく、小さい音でも起きることができる場合もあったり、できるだけ小さい音で起きることができた方がいい。精工舎ボイスノート「IC式レコーダー」とソニーMZ-1「光ディスク式レコーダー」は日本人が創造した全く新しいレコーダーである。レコーダーの歴史はレコード式から出発、第1のレコーダーはレコード式レコーダー、レコード式レコーダーはレコード盤(ディスク)にレコード針で刻んで録音だから1回しか録音できなかったが、第2のレコーダーのワイヤー式(磁気式)レコーダーは何度も録音できるものに進化、昭和5年に日本人の加藤与五郎と日本人の武井武が粉の磁石(フェライト)を発明により磁石をテープという薄いものに装着できるものにしたことで第3のレコーダーであり第2の磁気式レコーダーのテープ式レコーダー誕生、そして、テープをディスクにしたような磁気式ディスクの人類第4のレコーダーのフロッピーディスク式レコーダー登場、しかし、磁気式の音質はノイズが多い、しかし、日本人がPCMプロセッサ(デジタルオーディオ)発明でノイズは解決、しかし、日本人は「レコード式と磁気式は記録再生を繰り返すと音質が劣化」「レコード式と磁気式は他の曲に移動まで待たないとならない」という当たり前のことは実は問題点であり解決したいと考え、日本人は人類第5のレコーダー「IC式レコーダー」と第6のレコーダー「光ディスク式レコーダー」発明、日本人はICと光ディスクの容量をもっと大きくして写真と映像と文字も記録できるものにした。更に、ハードディスクは容量がとても小さく容積がとても大きく電力がとても大きく実用化してなかったが、日本人の岩崎俊一がハードディスクの記録方式を水平式から垂直式に変えて容量を大きくして実用化、日本人は人類第7のレコーダーの垂直式ハードディスク式レコーダーも創造、また、日本人はICの容量をもっと大きくしてフラッシュメモリにして、今日の「光ディスク」「フラッシュメモリ」「垂直式ハードディスク」の3つ揃った完成したレコーダーの世界を創造。内蔵メモリ式レコーダーはテープもディスクも何も装着しなくても録音再生できるレコーダー、しかし、世界初のレコーダーも何も装着しなくても録音再生できるレコーダーだった、しかし、人類はフラッシュメモリ式レコーダー(録音再生できるICを搭載のレコーダー)と垂直式ハードディスク式レコーダー登場(発明)まで、一旦テープ式レコーダーという何か装着しないと録音再生できないレコーダーを長いこと使用した、だから、何も装着しなくても録音再生できるレコーダーは初めてという人が多かった、だから、精工舎ボイスノートは世界初の何も装着しなくても録音再生できるレコーダーと言えないこともない。しかし、精工舎ボイスノートは最大録音再生時間8秒、最大録音再生時間8秒だと、録音再生時間がとってもとっても短いと、録音できる装置(レコーダー)には応用できないのではなかったのか、8秒しか録音再生できないレコーダーはレコーダーと言えるだろうか。しかし、日本人はレコーダーの概念そのものを「一言の短い言葉(ボイス)をノートにちょっとメモ(ちょっと録音)してちょっとノートを見る(ちょっと再生して聞く)」ボイスノートというものに変えて応用。素晴らしい発想、面白い発想。電子音再生ICは「無限に変わらない」「瞬間移動」という特徴がフラッシュメモリと同じく有る、光ディスクも「無限に変わらない」「瞬間移動」という特徴がフラッシュメモリと同じく有る。しかし、光ディスク式装置は動力部品(モーター)を使用の装置だから振動に影響、フラッシュメモリ式装置は動力部品を使用しない装置だから振動に影響しない。音楽という芸術が振動に影響したら正しい本来の芸術ではなくなってしまう。テープ式装置も動力部品を使用装置、しかし、光ディスク式装置はレーザー光という物体ではないものでディスクの記録を読み取る、だから、ディスクとレーザー光の発光部が合体しなくても読み取ることができる、だから、ディスク回転モーターの振動がディスクに伝わらない、だから、モーターの振動の影響が無い、振動の影響源は装置の振動だけ、しかし、テープ式装置はテープヘッドという物体でテープの記録を読み取る、だから、テープとテープヘッドが合体しないと読み取ることができない、だから、テープ回転モーターの振動がテープに伝わる、だから、モーターの振動の影響も有る、振動の影響源は装置の振動だけじゃない。テープ回転モーターの振動の影響の表記はワウフラッター、まだほとんどの人がテープ式装置を使っていた時代はCDプレーヤーの仕様欄にもワウフラッターの表記もあっだが、光ディスク式装置はワウフラッターがないからワウフラッターは測定以下という表記だった。更に、光ディスク式装置とフラッシュメモリ式装置は音も異なる。CDの音はCDプレーヤーではなくても聴くことができ、CDの音はラジオやインターネットでも聴くことができる、しかし、ラジオのCDの音は電波の音であり、CDプレーヤーのCDの音ではない、インターネットのCDの音は電波とフラッシュメモリの音であり、CDプレーヤーのCDの音ではない。CDプレーヤーのCDの音を知っている人ならわかる、装置を見なくてもわかる、音を聴いただけでわかる、CDプレーヤーのCDの音の「空気感」「透明感」「立体感」「奥行感(空間性)」がわかる、光という物体ではないもので読み取っている音がわかる。立体と奥行は物体だが、立体感と奥行感は物体ではない。世界初のフラッシュメモリ式レコーダーは「カード式(装着メモリ式)」と「非カード式(内蔵メモリ式)」の2種類が平成8年(1996年)に登場、カード式は「日本 井植歳男電機 三洋電機 MR-IC1」で、非カード式は「日本 井深大盛田昭夫 ソニー ICD-50」である。三洋電機MR-IC1は「1 世界初のフラッシュメモリ式レコーダー」だけではなく「2 世界初のカード式レコーダー」でもある。この2機種も精工舎の録音再生できるICを搭載の装置と同じくフラッシュメモリの起源である。三洋電機MR-IC1の最大録音時間は46分、三洋電機MR-IC1登場は精工舎ボイスノート登場の13年後、8秒を2760秒(46分)という345倍の大容量化まで13年、しかし、13年でもできるとは限らない、できたのは日本人だけ。ソニーICD-50の最大録音時間は16分と短い、しかし、もっと大きい装置にしたらもっと大きい容積のメモリを内蔵できる、もっと大きい容積のメモリを内蔵できたらもっと大きい容量にできる、もっと大きい容量にできたらもっと長い録音再生時間にできる、しかし、日本人は、ソニーは、世界初のフラッシュメモリ式レコーダーを、世界初のIC式レコーダーを、世界初の内蔵メモリ式レコーダーを、録音再生時間の長さより、装置の大きさで、驚ろかせたかった、喜んでもらいたかった、だから、ソニーICD-50は、録音再生時間は短いが、手の平に収まる小さいレコーダー。しかし、世界初の手の平に収まるレコーダーはソニーICD-50ではない。世界初の手の平に収まるレコーダーは平成4年登場の「ソニー M-909」である。しかし、ソニーM-909はスピーカーを内蔵していないが、ソニーICD-50はスピーカーを内蔵している。世界初のIC式レコーダーと世界初の内蔵メモリ式レコーダーはソニーICD-50ではなく精工舎ボイスノートだが、精工舎ボイスノートは録音再生時間が短いから、ソニーICD-50も世界初のICレコーダーで世界初の内蔵メモリ式レコーダーと言えるだろう。精工舎ボイスノートは戻る釦と進む釦と停める釦がないから戻る操作と進む操作と停める操作ができないが、三洋電機MR-IC1とソニーICD-50には戻る釦と進む釦と停める釦もあり、レコーダーらしくなった。精工舎ボイスノートは戻る釦と進む釦と停める釦が無くても8秒しか録音再生できないからほとんど問題は無い。録音再生時間46分なら十分音楽用として使用できる、しかし、もっともっと大容量にできたら、カードを交換しなくても録っても録っても録ることができとってもとっても再生できる、何も交換しなくてもとってもとっても録音再生できたら、録音再生装置そのものが音楽収納棚になる。大容量でも小さい装置にできたら、音楽収納棚を持ち歩くことができる、大量のCDを持ち歩くことができる。夢のような話だ、こういう録音再生装置を人類はいつの日か実現できるだろうか、想像しただけで楽しい。しかし、もう夢ではない、もう持ち歩くことのできる音楽収納棚は実現した、日本人が持ち歩くことのできる音楽収納棚を実現した。今のウォークマンやリニアPCMレコーダー(ICレコーダー)などのポータブルレコーダーはみんな持ち歩くことのできる音楽収納棚である。平成29年9月9日登場の「内蔵メモリ式レコーダー ウォークマン NW-S315」は4分の曲を1800曲も収録でき、10曲収録のアルバムを180枚も収録できる持ち歩くことのできる音楽収納棚である。三洋電機MR-IC1に使用のカードフラッシュメモリの容量は2MB、世界初のSDカードフラッシュメモリの容量は32MBと64MBの2種類、世界初のSDカードフラッシュメモリの登場は三洋電機MR-IC1登場の4年後の平成12年3月31日、2MBを64MBという32倍の大容量化まで4年、更に、SDカードフラッシュメモリの容積は三洋電機MR-IC1に使用のカードフラッシュメモリより全然薄くて小さい、大容量化と同時に小容積化を実現。しかし、世界初のフラッシュメモリ装置は世界初のフラッシュメモリ式レコーダーではない。世界初のフラッシュメモリ装置は昭和63年(1988年)登場の「日本 富士フイルム FUJIX DS-1P」である。FUJIX DS-1Pは「1 世界初のフラッシュメモリ装置」だけではなく「2 世界初のカード式カメラ」でもある。なぜ世界初のフラッシュメモリ式装置はフラッシュメモリ式レコーダーではなくフラッシュメモリ式カメラだったのか。音より写真の方が容量が少ないからである。FUJIX DS-1Pに使用のカードと三洋電機MR-IC1に使用のカードはほとんど同じ容積で容量は同じ2MB、2GBではなく2MB、2MBしかない。なぜ2MBしかないのか。2MBより大きい容量にできる技術が世界のどこにも無かったからである。しかし、世界初のデジカメはFUJIX DS-1Pではない。世界初のデジカメは昭和56年登場の「ソニー マビカ」である。しかし、昭和56年登場のソニーマビカは製品化したが商品化していない。世界初の商品化したデジカメは昭和61年登場「日本 キヤノン RC-701」である。ソニーマビカとキヤノンRC-701はフロッピーディスク式装置、なぜフラッシュメモリ式装置ではないのか。まだ精工舎メロディICよりもっと大容量で写真を記録できる容量のICのフラッシュメモリが無かったからである。今じゃとってもとっても大容量に進化したフラッシュメモリは、8秒から出発した、2MBから出発した、出発できたのは日本人だけである、電子音再生ICそしてフラッシュメモリを発明という0秒から出発できたのは日本人だけである。最初は最大録音再生時間16分だった内蔵メモリ式フラッシュメモリ式レコーダーは、平成25年登場の内蔵メモリ式フラッシュメモリ式レコーダー「パナソニック RR-XS355」は最大録音再生時間552時間30分に大進化。しかし、この552時間30分というのは2GBの内蔵メモリだけを使用の時間で、パナソニックRR-XS355は装着メモリ式フラッシュメモリ式レコーダーでもあり、パナソニックRR-XS355は32GBのマイクロSDカードフラッシュメモリまで装着でき、32は2の16倍だから32GBの装着メモリも使用だと「552時間30分+(552時間30分×16)」も録音再生できる。信じられない、どうやって作ったのか、本当に人間が作ったのか。更に、ウォークマンNW-S315やパナソニックRR-XS355などの今のフラッシュメモリ式装置はテープ式装置より薄くて小さくて軽い、振動の影響も無いから音が揺れないし音が飛ばない、釦を押した瞬間に他の曲に移動できる、ほとんど3時間も録音しないが3時間の録音部分も0秒で越えることだってできる、音もいい。なんて素晴らしい歴史、なんと素晴らしい人間の力、なんと素晴らしい日本人の力。僕たちは素晴らしい歴史を生きている、僕たちは完全に至る道を歩いている。

  

f:id:japanfather:20201225082214p:plain🇯🇵広島県産業奨励館 広島県広島市 大正4年竣工 昭和20年8月6日写真
日本人は記録再生装置の分野においても大勝利した。今の記録再生装置は全部日本人の発明品であり全部日本人のものである。アップル製品も全部日本人の発明品であり全部日本人のものである。無線を発明したのは日本人の志田林三郎、無線電話を発明したのは日本人の鳥潟宇一、だから、携帯電話を発明したのは志田林三郎と鳥潟宇一、コンピューターを発明したのは日本人の嶋正利、電池を発明したのは日本人の屋井先蔵、完全放電しなくてもいつでも充電できる充電池を発明したのは日本人の会社の三洋電機、リチウムイオン電池を発明したのは日本人の水島公一、液晶ディスプレイを発明したのは日本人の会社の精工舎、有機ELディスプレイを発明したのは精工舎と日本人の城戸淳二、ノートパソコンを発明したのは日本人の会社の東芝。しかし、日本人は大勝利までとても苦労した。日本人は原爆を落とされても仕返しをしないで戦争を終わらせた。なぜ日本人は仕返しをしないで乗り越えることができたのか。とても不思議である。神様は、仕返しをしない強いキリストに、仕返しをしないで愛したキリストに、何倍もの愛を与えた。十字架の後、世界がキリストの誕生日の12月25日を祝うようになった、世界で最も綺麗で世界で最も立派な建物はキリストとキリストの応援者の為の建物になった、キリストはもっと素晴らしい男になった。神様は、仕返しをしない強い日本人に、仕返しをしないで愛した日本人に、何倍もの愛を与えた。戦後、日本人はもっと発明をした、日本人はもっと自分の国と自分の人種を自慢できる人になった、日本人はもっと素晴らしい人種になった。お日本人の発明品はたくさんの苦労でできているのである。そして、日本人の発明品はたくさんの神様とキリストの愛でできているのである。日本人に似ている外国人による国家侵略と企業侵略に注意しないとならない。祖国は1つしかないのである。日本人は世界で最も発明したが日本人は自慢したり高慢になったりしない。このような心は日本がより世界に進出したり世界がより日本を受け入れる為に神が与えた心だろう。

 

f:id:japanfather:20210227090324p:plain🇯🇵服部金太郎時計店 銀座和光 昭和6年竣工 昭和20年写真
日本人は、精工舎は、服部金太郎時計店は、録音できるICを発明、クォーツ時計を実用化、液晶テレビを発明、日本人は、世界一の人になった、精工舎は、世界一の時計会社になった。精工舎の銀座和光は、前の歩道を歩いただけで素晴らしい。世界のレコーダーと世界の時計と世界のテレビは精工舎から誕生したから当然である。銀座和光の前の日本橋から新橋までの道は世界一の架け橋である。

 

f:id:japanfather:20210106091543p:plain      世界初瞬間移動装置
  世界初電子音再生IC
  世界初IC式プレーヤー
  世界最小電子音発生器
  世界最小プレーヤー
  世界最小スピーカー
  世界最小スピーカー内蔵オーディオ
  世界初電子音目覚まし時計
  世界初腕時計形電子音目覚まし時計
  世界初スピーカー搭載腕時計
  世界初再生を繰り返しても音質が無限に変わらないプレーヤー
  世界初動力部品零プレーヤー
  世界初振動影響零プレーヤー
  世界初動作音零プレーヤー
🇯🇵精工舎 A159 昭和52年登場   

 

f:id:japanfather:20201225085950j:plain🇯🇵精工舎 メロディIC SVM7910  昭和53年登場

 

f:id:japanfather:20210105020659j:plain      世界初置き時計形電子音目覚まし時計
  世界初目覚まし音が1つではない目覚まし時計
  世界初目覚まし音を選択できる目覚まし時計
  世界初目覚まし音を音量調節できる目覚まし時計
🇯🇵精工舎 電子メロディア 昭和53年登場

 

f:id:japanfather:20210102123439p:plain      世界初録音もできる腕時計
  世界初瞬間移動レコーダー
  世界初IC式レコーダー 人類第5のレコーダー
  世界初内蔵メモリ式レコーダー
  世界初録音再生を繰り返しても音質が無限に変わらないレコーダー
  当時世界最小レコーダー
  世界初動力部品零レコーダー
  世界初振動影響零レコーダー
  世界初動作音零レコーダー
🇯🇵精工舎 ボイスノート 昭和58年登場 最大録音再生時間8秒  

 

f:id:japanfather:20210102083512p:plain      世界初 カードカメラ(ICカード)
  世界初 写真を記録できるカード(カードSRAMメモリ)
  世界初 デジタルカメラ(画質はデジタルではない)
🇯🇵FUJIX カメラDSー1P カードMCー1P 昭和63年1988年登場
カードの容量は2メガバイト。1枚のカードに写真を最大10枚記録できます。

 

f:id:japanfather:20210207134545p:plain      世界初光ディスク式レコーダー 人類第6のレコーダー
  世界初MD
  世界初ポータブルMD
  世界初MDウォークマン 
  世界初ポータブル電動ディスク取り出し機構搭載装置
🇯🇵ソニー MZー1 平成4年登場 最大録音再生時間74分

 

f:id:japanfather:20210103185304p:plain  世界初ハイブリッド自転車
🇯🇵ヤマハ PAS 平成5年登場
ハイブリッド自転車は人力とモーターの両方で走るから坂道を平地のように走ることができ向かい風を無風のように走ることができ運転免許もいらない自転車。

  

f:id:japanfather:20201225093152j:plain  世界初フラッシュメモリ式レコーダー 装着メモリ式
  世界初カード式レコーダー
🇯🇵三洋電機 MRーIC1 平成8年登場 最大録音再生時間46分

 

f:id:japanfather:20210227091547p:plain      世界初フラッシュメモリ式レコーダー 内蔵メモリ式
  当時世界最小スピーカー内蔵レコーダー
🇯🇵ソニー ICDー50 平成8年登場 最大録音再生時間16分

 

f:id:japanfather:20210207143647p:plain     世界初ハイブリッド自動車
  世界初中央速度計搭載自動車
🇯🇵トヨタ プリウス 平成9年登場

 

f:id:japanfather:20210103100159p:plain     世界初 録画もできる光ディスク式ビデオ
🇯🇵NEC MVー10000 平成11年登場 最大録画再生時間4時間
テープ式ビデオはβよりも高画質のED-βが登場したり、ED-βよりも高画質で高音質のデジタルビデオが登場、だから、世界初のデジタルビデオ「平成9年登場 ソニー DHR-1000」はテープ式、デジタルビデオは音も映像もデジタル、しかし、テープ式は記録再生を繰り返すと記録したものが劣化したり他の曲(箇所)へは瞬間移動できなく、世界初のED-β「昭和62年登場 ソニー EDV-9000」登場当時もレーザーディスク(LD)という光ディスク式ビデオがあったが、光ディスク式は記録再生を繰り返しても記録したものが劣化しないし他の曲(箇所)へはほとんど瞬間移動できるが、LDは再生しかできなく音も映像もアナログだった。ただ、音も映像もアナログだとしても、音や映像の記録再生の仕組みそのものがデジタルである光ディスク式は音や映像の記録再生の仕組みそのものがアナログであるテープ式よりも音や映像がいい。フラッシュメモリ式も光ディスク式と一緒で音や映像の記録再生の仕組みそのものがデジタルである。だから、フラッシュメモリ式オーディオはMP3(アナログ)録音でも音がいい。しかし、光ディスクはフラッシュメモリより音や映像がいい。PCMプロセッサー(アナログ音声デジタル変換装置)の小形化により世界初のPCMプロセッサー内蔵のビデオ「ソニー EV-S700 テープ式」昭和60年登場、しかし、昭和61年登場光ディスク式ビデオ「ソニー LDP-730」は装置にデジタルと表記してあるがPCMプロセッサーを内蔵していないと思う。では、ソニーLDP-730のデジタルとは、ソニーLDP-730はフラッシュモーションという連続スチル可変再生機能を搭載していて、この機能がデジタル技術を応用しているからだろう。当然、テープ式ビデオをデジタルビデオにしたなら光ディスク式ビデオもデジタルビデオに、世界初のDVD(デジタルビデオディスク)「平成8年登場 東芝 SD-3000」が世界初の光ディスク式デジタルビデオである。進化したのは音と映像だけではなく大きさと容量も進化、LDはディスク直径30cmで両面で容量2時間だったが、DVDはディスク直径12cmで片面で容量2時間。しかし、DVDも最初は再生しかできなかったが、NEC MV-10000登場以後はDVDも録画もできるようになったり、DVDよりも高画質で大容量の光ディスク式デジタルビデオBlu-rayも登場、Blu-rayは世界初のBlu-ray「平成15年登場 ソニー BDZ-S77」から録画もできる。

 

f:id:japanfather:20210102082939p:plain      世界初SDカードフラッシュメモリ
🇯🇵東芝 平成12年3月31日登場

 

f:id:japanfather:20210103094346p:plain      世界初垂直式ハードディスク 人類第7のレコーダー
  世界初ポータブル垂直式ハードディスク式レコーダー 
  当時世界最長録音再生時間レコーダー 
🇯🇵東芝 gigabeatF41 40GB 平成17年登場 

 

f:id:japanfather:20210103102655p:plain🇯🇵奇跡
なぜSDカードはただのプラスチックなのに音や映像を残すことができるのか。なぜマイクロSDカードは指先より小さいのに無限に音や映像を残すことができるのか。テープやディスクはただのプラスチックに見えない。テープやディスクはここに音や映像を残すことができるとわかる。装置もないとこのカードだけでは残すことができないが残す場所は装置ではなくこの指先より小さいただのプラスチックであることは確かだ。未来の世界は指先より小さいただのプラスチックに何でも無限に残すことのできる不思議な世界。

 

f:id:japanfather:20201225080925p:plain      世界最高意匠
  世界最高速度電車時速603キロ
🇯🇵超電導リニア零先 平成25年登場 令和9年開通予定

 

f:id:japanfather:20210103111506p:plain      世界初宇宙エレベーター
🇯🇵大林組 青木義男 キリスト暦2050年開通予定 

 

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 日本人に似ている外国人が日本名と日本語を使い国家侵略や企業侵略や技術横領を狙っている。日本人に似ていない外国人も日本人に似ている外国人を使って国家侵略や企業侵略や技術横領を狙っている。このようなことは全ての国が気を付けていますが、日本人は電池を発明し永久磁石を発明し電子レンジを発明しテレビを発明し液晶テレビを発明し、日本人は世界一の人種で日本は世界一の国だから世界一気を付けた方がいいのです。
 日本人の電気会社はいくつあるでしょうか。富士電機、沖電気、日本電気、三菱電機、船井電機、富士通、東芝、日立、大阪金属ダイキン、デンオン、JVCケンウッド、サンスイ、パイオニア、オンキョー、ソニー、ティアック、アルパイン、アキュフェーズ、シャープ、パナソニック、ラックスマン、ノリタケ伊勢電子などとても多いです。このような国が他にあるでしょうか。日本人の会社は1社だけを見ましても相当素晴らしいのです。世界には190も国があってもこのような国は日本だけなのです。
 日本はこのような大国だから「日本人に似ている外国人によるわからない侵略」を気をつけないとならないのです。このことは永遠に徹底していかないとならないのです。父は永遠に1人だけのように、祖国は永遠に1つだけなのです。世界にたくさんあるものと世界に1つだけのものと大事なのはどちらでしょうか。日本人は世界で最も自分の国を誇ることのできるものを持っているのです。日本は昔も今も本当に世界一の国なのです。
 祖父の代からから日本に住んでいて日本人に似ていて真面目で優秀で日本に帰化した外国人だとしても外国人は日本人の会社の大事な会議に出席できません。祖父の代から日本に住んでいて日本人に似ていて真面目で優秀で日本に帰化した外国人だとしても外国人は日本人の会社の責任者になることはできません。祖父の代から日本に住んでいて日本人に似ていて真面目で優秀で日本に帰化した外国人だとしても外国人は日本人の会社の広告の製作はできません。祖父の代から日本に住んでいて日本人に似ていて真面目で優秀で日本に帰化した外国人だとしても外国人は伊勢丹やイオンなどの日本人の店の責任者になることはできません。祖父の代から日本に住んでいて日本人に似ていて真面目で優秀で日本に帰化した外国人だとしても外国人は日本の日本人向けの学校の責任者や先生になることはできません。祖父の代から日本に住んでいて日本人に似ていて真面目で優秀で日本に帰化した外国人だとしても外国人は日本の総理大臣や国会議員や市議会議院や知事や市長になることはできません。祖父の代から日本に住んでいて日本人に似ていて真面目で優秀で日本に帰化した外国人だとしても外国人は日本名で起業と経営はできません。帰化してもできない理由は日本人になる為の帰化ではなく侵略の為の帰化であることが考えられるからです。
 私は1990年代の初頭にアメリカに行った時はアメリカの空港で厳しく調査を受けてやっとアメリカに入国できましたが、自由の国アメリカとはいっても実際は外国人に厳しい国であることに驚きました。しかしこのような「外国人への厳格」は「自分の国を大事にしている」「自分の国の管理をちゃんとしている」ことでもあり「自分への厳格」でもあります。
 投票の際は立候補者の国籍をパスポートや戸籍謄本で確かめましょう。職員採用と職員人事においても国籍をパスポートや戸籍謄本で確かめましょう。不採用理由は伝えなくていいことになっています。就職においても本当に本物の日本人が経営しているのか国籍をパスポートや戸籍謄本で確かめましょう。結婚においても国籍をパスポートや戸籍謄本で確かめましょう。
 人生の答えや愛情が周囲から得られなくても宗教団体や平和団体に入らないようにしましょう。人生の答えや愛情は常時不十分に感じて当たり前なのです。人生は常時出発だからです。大学のサークルにも入らないようにしましょう。料理教室にも入らないようにしましょう。あの教室の真の狙いは鍋のセットを買わせることです。最初は鍋の話はしません。幼稚園や保育園にも入らないようにしましょう。あの組織に通っている子供の親はみんな自分のお金で園費を出している本物のお客さんでしょうか。通っている人がたくさんいると思わせるための偽客であることはどうでしょうか。子供は幼稚園に入るまではかわいいのです。幼稚園に入り卒園し小学校に入った時にはもう昔のかわいさと純粋さはどうでしょうか。子供が変わってしまうのは大きくなるからではないのです。宗教もそうです。みんな本物の信者でしょうか。信者がたくさんいると思わせるための偽信者であることはどうでしょうか。宗教組織のようで実は経済組織であることはどうでしょうか。お寺の住職という正しい日本らしい役職なら本物の日本人がやっているでしょうか。お寺に用事のある時は住職の国籍をパスポートや戸籍謄本で確かめましょう。外国人は日本のお寺や神社の管理をしても日本のお寺や神社は日本人のものです。
 神様はお寺や教会にしかいないわけではないのです。神様はどこにでもいるのです。先祖はお墓にしかいないわけではないのです。先祖はどこにでもいるのです。先祖は住職にお経を上げてもらうと喜ぶでしょうか。先祖が最も喜ぶことは先祖の血縁者によるお金や職業とは全く関係のない心からの祈りや行動なのです。神様や先祖などの霊はお金や職業とは全く関係がないのです。