発動機非搭載小帆船単身無寄港太平洋横断と太陽電池船単身無寄港太平洋横断と足漕船単身無寄港太平洋横断と波浪推進船単身無寄港太平洋横断と世界最高齢発動機非搭載小帆船単身無寄港太平洋横断も日本人の発明

絵のような写真。波のような山脈。水のような空。空は雨の港。天は涙の港。大海原に向かうことは空に向かうこと、天に向かうこと。なぜ神は空と海と陸を創造したのか。人は向かい到着していく、天という港に。
Di Provenza il mar

    動力源は神と先祖の愛と涙

    昭和13年1938年9月8日誕生の日本人の堀江謙一は昭和37年1962年8月12日に世界で初めて発動機非搭載小帆船単身無寄港太平洋横断に成功しました。堀江謙一は23歳の昭和37年5月12日に発動機を非搭載の小帆船(セーリングヨット長5.83幅2.00)で単身で日本の西宮港を出港しどこの港にもどこの陸地にも寄ること無く昭和37年8月12日にアメリカのサンフランシスコ港に到着し94日で太平洋を横断しました。おめでとうございます。3番目の写真が昭和37年8月12日にサンフランシスコ港に到着し世界初を達成し日本の国旗を持っている堀江謙一の写真、2番目の写真も堀江謙一です。
    堀江謙一は昭和60年1985年に世界で初めて太陽電池船(長8.98幅3.29)単身無寄港太平洋横断に成功しました。おめでとうございます。
    堀江謙一は平成5年1993年2月17日に世界で初めて足漕船(長7.91幅1.76)単身無寄港太平洋横断に成功しました。堀江謙一は54歳の平成4年10月31日にハワイのホノルル港を足漕船で出港し平成5年2月17日に日本の沖縄の港に到着し110日で太平洋を横断しました。おめでとうございます。    
    堀江謙一は平成20年2008年に世界で初めて波浪推進船(長9.50幅3.50)単身無寄港太平洋横断に成功しました。おめでとうございます。

    堀江謙一は令和4年2022年6月4日に世界最高齢83歳発動機非搭載小帆船単身無寄港太平洋横断に成功しました。堀江謙一は83歳の令和4年3月27日にサンフランシスコ港を出港し令和4年6月4日に西宮港に到着し69日で太平洋を横断しました。おめでとうございます。5番目の写真(すぐ下の写真)は堀江謙一が令和4年6月4日に69日ぶりに陸地に立った瞬間で世界最高齢発動機非搭載小帆船単身無寄港太平洋横断を達成した瞬間、6番目の写真は達成した翌日の令和4年6月5日に開催の祝賀会での堀江謙一です。

    堀江謙一は発動機非搭載小帆船単身太平洋横断だけではなく発動機非搭載小帆船単身地球横断(世界一周)も昭和49年昭和57年平成17年の3度も成功しました。おめでとうございます。昭和57年は無寄港で地球横断ではありませんが昭和49年と平成17年の時は無寄港です。
    8番目の写真はリコーの父の日本人の市村清、市村清は左3人目、4番目の写真(旭日旗のすぐ下の写真)は日本人の山口多聞、山口多聞は左2人目、5番目の写真はサントリーの父の日本人の鳥井信治郎、鳥井信治郎は左右5人目、一番下の写真は令和4年2022年5月28日昼12時の堀江謙一です。
    堀江謙一と市村清と山口多聞と鳥井信治郎は日本人みんなのお父さん日本人みんなのお兄さん日本人みんなの弟。堀江謙一と市村清と山口多聞と鳥井信治郎は日本人みんなの永遠の誇り日本人みんなの永遠の英雄。日本。なんと素晴らしい国。日本人の男。なんと素晴らしい男。日本は世界一の国。日本人の男は世界一の男。