祝 日本人 山の日 日本人男性は体力も世界最強

🇯🇵 日本人男性 風見尚 1983年4月9日誕生 2019年コムラッズマラソン3位アジア人初

 

 

 

    

    自分の勝利と出会う

    昭和58年1983年4月9日に東京都足立区で誕生の日本人男性の風見尚は令和元年2019年6月9日開催の第94回コムラッズマラソンで「走行時間5時間39分16秒」のコムラッズマラソンアジア人最高/アジア人初3位を記録。おめでとうございます。
    風見尚は平成30年2018年6月24日開催の第33回サロマ湖100kmウルトラマラソンで「走行時間6時間09分14秒」の100kmマラソン世界最高を記録。風見尚の第33回サロマ湖100kmウルトラマラソンの写真は日本父祖発明意匠では「日本人は技術能力だけではなく身体能力も世界一(2021年3月12日)」で掲載。
    コムラッズマラソンの走行距離はサロマ湖100kmウルトラマラソンよりも10km少ない90km、しかし、サロマ湖100kmウルトラマラソンの走路は坂道ではないがコムラッズマラソンの走路は幾ど上り下りの坂道で高低差最大820m、コムラッズマラソンは登山のようなマラソン大会である。コムラッズマラソンの走路や走路断面を見るには「COMRADES MARATHON PROFILE MAP」と検索。
    第94回コムラッズマラソンの1位は南アフリカ人男性Edward Mothibi走行時間5時間31分33秒。おめでとうございます。2位は南アフリカ人男性Bongmusa Mthembu走行時間5時間31分58秒。おめでとうございます。
    第94回コムラッズマラソンの60歳以上(Grand Master)の1位はジンバブエ共和国人男性Ndabezinhle Ndlovu走行時間7時間31分07秒。おめでとうございます。第94回コムラッズマラソンの60歳以上の女子1位の走行時間は7時間31分07秒から1時間31分51秒も遅い9時間02分58秒。
    第1回コムラッズマラソンは大正10年1921年5月24日開催、1967年まで男だけの大会。コムラッズマラソン南アフリカで例年開催の国際マラソン、朝6時30分出発、完走制限時間12時間。コムラッズマラソンの出発地と到着地は交互に変わり「出発地Durban→到着地Pietermaritzburg」だった次の年は「出発地Pietermaritzburg→到着地Durban」になる。Durbanは低標高、Pietermaritzburgは高標高655m、だから、Durban→Pietermaritzburgは「UP RUN」と言い、Pietermaritzburg→Durbanは「DOWN RUN」と言い、第94回コムラッズマラソンは「UP RUN」だった。コムラッズマラソン第1回からの全ての記録を見るには「COMRADES MARATHON PAST RACE RESULTS」と検索。
     登山のようなマラソン大会は日本でも開催、富士登山競走がそうである。富士登山競走の走行距離は山頂コースが21km、五合目コースが15km、しかし、富士登山競走の走路は幾ど上りの坂道で山頂コースの高低差は3000m。
    第1回富士登山競走は昭和23年1948年7月28日開催。富士登山競走は富士山で開催の国際マラソン、山頂コースは朝7出発、完走制限時間4時間30分、五合目コースは朝8時30分出発、完走制限時間3時間30分。富士登山競走の出発地は標高770mにある富士吉田市役所前、山頂コースの到着地は標高3711mにある富士山頂久須志神社である。
    昭和57年1982年12月25日に長崎県大村市で誕生の日本人男性の宮原徹は平成23年2011年7月22日開催の第64回富士登山競走の山頂コースで「走行時間2時間27分41秒」の大会最高を記録。おめでとうございます。
    上に掲載の2つの雲の写真はとても晴れたとても気温が高かった令和3年2021年8月10日午後6時台に日本で撮影、下の雲の写真を撮った場所は上の雲の写真を撮った場所よりも少し山に近いから少し山の大きさが異なるが撮った場所は幾ど同じで、この時の雲はとてもはっきりした形とても変わった形だった。2つの雲の写真の間の画像は靖国神社の灯籠の格狭間の龍の彫刻である。
    100位の人や50位の人がいるから1位になることができる。1人では1位になることができない。我々の父母は何かで勝利し祝ってもらったから我々の為或いは社会の為に頑張っている或いは頑張ったのであろうか。誰からも祝ってもらうことがない勝利に、きっと神は、小さい花を見ても心が満足という勝利をお与えになるだろう。何かで少しの間だけでも自分の本心に満足というものがあったなら勝利である。

 

🇿🇦 南アフリカ人男性 Bongmusa Mthembu 🇿🇦 南アフリカ人男性 Edward Mothibi

 

🇯🇵 日本車 トヨタカローラスポーツ2018年形 2019年コムラッズマラソンで走行

 

🇯🇵 日本人男性 トヨタの父 豊田佐吉

 

🇯🇵 日本人男性 ソニーの父盛田昭夫の長男盛田英夫トヨタの父豊田佐吉の孫豊田章男

 

🇯🇵 日本人男性 リチウムイオン電池の父 水島公一 昭和16年1月30日誕生

 

🇯🇵 Japan Man Nao Kazami 2019 COMRADES MARATHON 5:39:16 FASTEST IN ASIA

 

🇯🇵 富士山 2021年8月10日午後6時台撮影

 

🇯🇵 日本車 トヨタレクサス LF-30 電気自動車 試作品 2019年登場

 

🇯🇵 世界初 録音再生装置内蔵ヘッドホン パナソニック SV-SD01 2000年登場 

 

🇯🇵 世界初 インナーイヤー形録音再生装置内蔵ヘッドホン ソニー NW-E8P 2001年登場

 

🇯🇵 世界初 防水録音再生装置内蔵ヘッドホン ソニー NWD-W253 2010年登場 

 

🇯🇵 世界初 泳聴録音再生装置内蔵ヘッドホン ソニー NWD-W273 2013年登場 


🇯🇵 世界初 海水泳聴録音再生装置内蔵ヘッドホン ソニー NW-WS413/414 2016年登場 

 

🇯🇵 Japan Train Superconductivity Linear L0 2015 603km/h FASTEST IN WORLD