回転部品とクランク部品のあるフラッシュメモリ式記録再生装置も日本人男性の発明

 

 

    世界初回転部品とクランク部品のあるフラッシュメモリ式記録再生装置⑦「井深大盛田昭夫メモリースティックウォークマンNWーMS70D(内蔵メモリと装着メモリで音声を記録再生できるポータブルの装置)」平成15年2003年登場。人類は①「オルゴール式記録再生装置」②「レコード式記録再生装置」③「磁気式記録再生装置」④「光ディスク式記録再生装置」⑤「ICメモリ式記録再生装置」の5種類の記録再生装置を創造、③は「オープンリールワイヤー式/カセットワイヤー式/オープンリールテープ式/カセットテープ式/カード式/ディスク式」ビデオのカセットテープ式③は「Uマチック式/Vコード式/ベータ式/EDベータ式/VHS式/VHS-C式/S-VHS式/S-VHS-C式/8ミリビデオ式/Hi8式/デジタル8式/DV式/miniDV式」ディスク式③は「フロッピーディスク式/ハードディスク式」④は「LD式/CD式/CDV式/SACD式/MD式/HiMD式/DVD式/MVDISC式/BD式」⑤は「ROM式/RAM式/不揮発RAM式=⑥フラッシュメモリ式」ROM式⑤とRAM式⑤は「内蔵式/装着式=カード式)」⑥⑤は「内蔵式/装着式/非装着式=霊覚式」装着式⑥⑤は「カード式/スティック式」カード式装着式⑥⑤は「メモリースティック式/メモリースティックデュオ式/SDカード式/ミニSDカード式/マイクロSDカード式」スティック式装着式⑥⑤は「USB式/SSD式」霊覚式⑥⑤は「カード式/他装置内蔵式」もある。

 

    ⑦「井深大盛田昭夫メモリースティックウォークマンNWーMS70D」は内蔵式⑥⑤カード式装着式⑥⑤、⑤は回転部品やクランク部品などの動く部品や機械部品を不使用の装置、だから、⑤は「完全電子」「振動無影響」「無動作音」「最も小さい」「最も修理が少ない」記録再生装置、このような⑤を「自動車の車輪のような太い回転部品やアンプの音量回転体のような太い回転部品や少し前までウォークマンによく付属していてかっこよくて人気だったソニースティックコントローラーリモコンの回転部品のような太い回転部品のある装置」「昔の自動車で使用したクランク棒(スターティングハンドル)のような部品や昔の自動車にあった棒形のバンパーのような部品やオフロード自動車にあるナッジバー/ブルバー(車両保護柵)のような部品や一体形オーディオにある取っ手のような部品のある装置」「昔の装置のカセットテープ式③の釦を押すとパッとテープ扉が開きテープを装着のような装着機構のある装置」にしたら大きくなるがこのような装置にし「世界初の意匠の装置」「世界唯一の意匠の装置」「昔の装置のような装置」「非ポータブル装置のようなポータブル装置」「カセットテープ式③のような⑤」「機械部品のあるような⑤」にしたのが⑦、⑦は充電器も普通の意匠ではない。⑦を初めて見た時「今回のウォークマンもとてもかっこいいし昔のウォークマン(カセットテープ式③のウォークマン)よりも全然小形だがウォークマンというポータブル装置は小形化を求め小形の方がいいのになぜこのウォークマンは付加しなくてもよく付加したら大きくなる回転部品とクランク部品を本体の外に剥き出しで付加しているのか」と思った。回転部品とクランク部品がない⑦のような「松下幸之助パナソニックSV-SD70(SDカード式)」が平成12年2000年12月10日に登場していた。

 

 

    内蔵式⑥⑤は本体装置に小容積大容量メモリを内蔵、だから、内蔵式⑥⑤は本体装置に装着メモリを装着しなくてもメモリを交換しなくても本体装置だけで十分に記録再生できる小形の装置。内蔵式⑥⑤の登場は短くはない記録再生装置の創造の歴史ではつい最近である。更に、日本人は霊覚式⑥⑤も創造。霊覚式⑥⑤も本体装置に装着メモリを装着しなくても記録再生できる装置、しかし、霊覚式⑥⑤は本体装置にメモリを内蔵していない、だから、霊覚式⑥⑤は装着メモリを「装着」という行為はないが「翳す(かざす)/寄せる」という半装着の行為により記録再生できる装置。カード式霊覚式⑥⑤は本体装置に霊覚式用カードを翳す装置、他装置内蔵式霊覚式⑥⑤は霊覚式用のカードを内蔵の装置を本体装置に翳す装置、霊覚式用カードは日本では「スイカ」「パスモ」など、霊覚式用カードを内蔵の装置(霊覚式用カードとしても使用できる装置)は「おサイフケータイ」「おサイフケータイとしても使用できるスマートフォン」などである。世界初霊覚式用カードは平成9年1997年登場「ソニーフェリカ」で、世界初霊覚式用カードを内蔵の装置は平成16年2004年登場「松下幸之助パナソニックP506ic(世界初ICカードとしても使用できる装置/世界初ICカードとしても使用できる携帯電話/世界初おサイフケータイ」で、世界初霊覚式⑥⑤は「世界初ソニーフェリカの本体装置」である。今では外国の交通機関においても「霊覚式用カード」「霊覚式用カードを内蔵の装置」を自動改札機などの本体装置に翳して乗車が幾どであるが、世界の「翳す行為による乗車や購入」と世界の「自動改札機」も日本人の発明である。自動改札機については日本父祖発明意匠では「自動改札機も日本人の発明(2021年12月1日)」で、霊覚については日本父祖発明意匠では「霊覚(非触覚)も日本人の発明(2021年12月15日)」でも記載。

 

 

    ここで井深大盛田昭夫メモリースティックウォークマンNWーMS70Dなどの「カードで記録再生の装置」の歴史についてだが、世界初のカードで記録再生の装置は世界初のカード式キャッシュディスペンサーだと思うが、世界初のカードで記録再生の家庭用の装置で世界初のカードで音声を記録再生の装置は昭和56年1981年登場「ソニーマスターカードレコーダーCPー2000(カード式③/世界初カードレコーダー)」だろう。CPー2000は録音音量操作だけではなく再生音量操作も平行移動式の装置だが、録音音量操作は平行移動式の装置は他にもあったが、再生音量操作も平行移動式の装置は業務用ではない装置(家庭用の装置)では珍しく、見事、CPー2000は世界初カードレコーダーであることを飾っている。CPー2000はピークメーターも搭載していることもソニーらしい。CPー2000と同時にCPー2000と同規格の再生専用の装置でCPー2000よりも低価格で小形の「ソニートーキングカードプレーヤーCPー1100」も登場。再生専用装置はよくあり、オルゴールは全て再生専用装置(製造時に記録したものを再生だけできる装置)であり、④も最初は再生専用装置、ビデオのカセットテープ式③も最初は再生専用装置、世界初ビデオのカセットテープ式③は昭和46年1971年登場「ソニーVP-1100(世界初Uマチック式ビデオ)」で、世界初記録もできるビデオのカセットテープ式③は昭和47年1972年登場「ソニーVO-1700(世界初記録もできるUマチック式ビデオ)」で、世界初ポータブルのビデオのカセットテープ式③は昭和48年1973年登場「井植歳男三洋電機VTC-7100(世界初Vコード式ビデオ)」は記録(録画)もできる。記録専用装置もあり、当時世界最小のビデオカメラ「昭和60年1985年9月登場ソニーCCD-M8(8ミリビデオ式カセットテープ式③)」は録画専用装置、記録専用や再生専用の理由は「低価格化」「小形化/軽量化」「早期販売化」の為である。ビデオのカセットテープ式③は後にベータ式とVHS式が主流になった。CPー2000とCPー1100は③、だから、この2機種で使用のカードは磁気カード、CPー2000は世界初のカードで音声を記録再生の装置、だから、CPー2000で使用のカードは世界初の音声記録再生磁気カード、CPー1100は世界初のカードで音声を再生の装置、だから、CPー1100で使用のカードは世界初の音声再生磁気カード、この磁気カードはカードに磁気テープという音声を記録再生できるテープを張ったカード、だから、この2機種はテープ式③でもあり、テープ式③はテープが電動で動きテープがテープヘッドをなぞり記録や再生を行う装置、だから、この2機種もカードが電動で動き、この2機種の磁気カードはキャッシュカードの倍ほどの大きさで横に1本だけ磁気テープを装着、だから、この2機種の磁気カードはとても小容量で3分も録音再生できない。

 

 

    次に井深大盛田昭夫メモリースティックウォークマンNWーMS70Dなどの「カードで記録再生のポータブルの装置」の歴史についてだが、世界初カードで記録のポータブルの装置は昭和63年1988年登場「富士フイルムFUJIXーDSー1P(画像記録装置/カメラ/世界初カード式カメラ/世界初フラッシュメモリ式装置)」である。このように、カード式ポータブル装置はレコーダーで出発ではなくカメラで出発だったのであるが、その理由は「レコーダーとしてある程度長時間音声を記録再生できる容量でポータブルにできるほど小さい容積のカードメモリとその装置を最初人類は創造できなかった」からである。DSー1Pに使用のカードはSRAMカードであるが、SRAMというICメモリもフラッシュメモリであり、フラッシュメモリという名称は最初からあったのではなく、世界初のフラッシュメモリという名称の製品は平成5年1993年登場「FUJIXーDSー200F(カメラ)に使用のカード」である。DSー1PとDSー200Fは記録専用装置、世界初カードで再生もできるポータブルの装置は平成8年1996年登場「井植歳男三洋電機MR-IC1(世界初カードで音声を記録再生できる装置/世界初カードで音声を記録再生できるポータブルの装置/世界初カードデジタルレコーダー/世界初フラッシュメモリで音声を記録再生の装置)」である。DSー1Pに使用のカードは容量2メガバイト、DSー200Fに使用のカードも容量16メガビット=2メガバイト、メガビットはメガバイトの8分の1、MR-IC1に使用のカードも容量2メガバイト、DSー200FのカードはDSー1Pのカードと同じ大きさ、MR-IC1のカードもDSー200Fのカードよりも少し厚くて大きいだけである。しかし、DSー1Pのカードは記録できる写真は最大10、DSー200Fのカードは最大40、MR-IC1のカードは記録できる音声は最大46分。ということは、フラッシュメモリはただ量を増やしていったのではなく構造そのものを変えていったのであろう。だから、この後、MR-IC1のカードよりも小容積だがMR-IC1のカードよりも大容量のフラッシュメモリが次々登場していったのであろう。理想は「小容積化と同時に大容量化を達成/大容量化と同時に小容積化を達成」「小容積化と同時に大容量化は達成できなくても同容量化は達成/大容量化と同時に小容積化は達成できなくても同容積化は達成」である。メモリを小容積化したら装置も小容積化は当然ということで、このような試みはDSー1P登場の昭和63年1988年より前からあり、世界初8ミリビデオで世界初8ミリビデオ式カメラ「ソニーCCD-V8」は昭和60年1985年1月8日登場だが、8ミリビデオもベータやVHSのメモリ(カセットテープ)を小容積化し装置を小容積化したもので、確かに、CCD-V8はCCD-V8登場当時のベータ式カメラよりも小容積で、4年後登場の8ミリビデオ式カメラ「ソニーCCD-TR55」はカメラとして理想の大きさ(小容積化)を実現しビデオカメラ普及に至ったが、8ミリビデオはベータやVHSよりも小容量だった。

 

 

    日本人は三洋電機MR-IC1創造後にメモリースティックというカードフラッシュメモリ発明、メモリースティックの容積はMR-IC1のカードフラッシュメモリよりも細くてスティックのようであるが、世界初メモリースティックの容量はMR-IC1のカードフラッシュメモリよりも32倍大きい64メガバイト。小容積化と同時に大容量化を達成。世界初メモリースティックで音声を記録再生できるポータブルの装置は平成11年1999年12月21日登場「井深大盛田昭夫メモリースティックウォークマンNW-MS7(世界初メモリースティックウォークマン)」である。

 

    日本人はメモリースティックというカードフラッシュメモリ発明後にSDカードというカードフラッシュメモリ発明、SDカードの容積はメモリースティックの半分だが、世界初SDカードの容量は世界初メモリースティックと同じ64メガバイト。小容積化と同時に大容量化は達成できなくても同容量化は達成。世界初SDカードは平成12年2000年3月31日登場、世界初SDカードは田中久重東芝が創造、世界初SDカードで記録再生できる装置で世界初SDカードで記録再生できるポータブルの装置も平成12年2000年4月22日に東芝が創造、その理由は、フラッシュメモリは日本人男性の舛岡富士雄が東芝の技術者だった時に発明したものでフラッシュメモリは東芝の発明でもあるからであろう。世界初SDカードで記録再生できる装置で世界初SDカードで記録再生できるポータブルの装置は「東芝MEA110AS(音声記録再生装置)」である。SDカードも最初は値段が高かった。平成12年2000年6月30日登場パナソニック初SDカードは当時最大容量64メガバイトで2万2千円もした。

 

    日本人はSDカード発明後にメモリースティックデュオ発明、メモリースティックデュオの容積はSDカードと幾ど同じで、世界初メモリースティックデュオの容量は世界初SDカードと同じ64メガバイト。しかし、メモリースティックデュオの容積はメモリースティックの半分、世界初メモリースティックデュオの容量は世界初メモリースティックと同じ64メガバイト。小容積化と同時に大容量化は達成できなくても同容量化は達成。メモリースティックデュオはメモリースティックのSDカード版といったところだが、メモリースティックデュオとSDカードは無互換性。メモリースティックデュオ登場後はミニSDカード登場、ミニSDカード登場後はマイクロSDカード登場、今では1TBという容量のマイクロSDカードもあるから驚く。1TB=1024GB、1GB=1000メガバイト。マイクロSDカードの容積はSDカードの4分の1。

 

    平成15年2003年登場⑦「井深大盛田昭夫メモリースティックウォークマンNWーMS70D(メモリースティックデュオ式)」は256メガバイトのフラッシュメモリを内蔵、平成15年当時のメモリースティックデュオは最大容量128メガバイト、平成12年2000年登場「田中久重東芝MEA110AS」も内蔵式⑥⑤でもあり、MEA110ASは64メガバイトのフラッシュメモリを内蔵、平成11年1999年登場「メモリースティックウォークマンNW-MS7」は内蔵式⑥⑤ではない。世界初の内蔵式⑥⑤は平成8年1996年登場「ソニーICD-50」であるが、ICD-50はカード式装着式⑥⑤ではない。⑦は液晶式表示体は搭載しているがスピーカーとマイクは非搭載、今(令和4年2022年)世界最小スピーカーとマイクと表示体を搭載の音声記録再生装置は「山下長オリンパスVP-20(令和2年2020年2月21日登場)」「ソニーICD-TX660(令和3年2021年11月26日登場)」で、この2機種も内蔵式⑥⑤だがカード式装着式⑥⑤ではなく、VP-20の表示体は液晶式だがICD-TX660の表示体は有機EL式、VP-20は8GBのフラッシュメモリを内蔵、8GBという容量は音声を最大2100時間も記録でき、この時間は録音設定が一番低音質録音での時間だが、一番高音質録音(リニアPCM録音/デジタルレコーディング)でも最大23時間30分記録できる。VP-20はシャープペンを少し太くしただけの大きさ。何も装着しなくても何も交換しなくてもシャープペンのような大きさのレコーダーに2100時間も録音できる。カセットテープは大容積で小容量、カセットテープはSDカードフラッシュメモリよりも大容積だが最大2時間しか録音できない。更に、カセットテープ式③は⑥⑤と違い「音質が劣化」「有振動問題(装置を振らなくても音が揺れ装置を振るともっと音が揺れる問題を有している)」「有A面B面」「早送りや早戻しをして待たないと他の曲(他の音声部分)に移動できない)」装置である。

 

    今は井深大盛田昭夫ソニーマスターカードレコーダーCPー2000のような「装置の上にメモリ装着部分や操作釦があり上に積み重ねできない記録再生装置」は珍しいが、カセットテープ式③も最初はこのような装置で、世界初の上ではなく横にメモリ装着部分や操作釦があり上に積み重ねできるカセットテープ式③は昭和49年1974年登場「ソニーTC-5350SD」である。TC-5350SDはメモリ装着部分や操作釦が横にあるから厚さ(高さ)が16.8cmもあるが、小形化が得意な日本人は上に積み重ねできるカセットテープ式③も小形化、世界最薄の上に積み重ねできるカセットテープ式③は昭和55年1980年登場「ソニーTC-FX7」で、TC-FX7はカセットテープをTC-5350SDと同じく縦に装着の装置だがなんと厚さ(薄さ)07.0cm。

    

    ⑦「井深大盛田昭夫ソニーNW-MS70D」の回転部品は本体の両側についてる。MENU釦のある側でカード扉が開く側を前に右側にある回転部品でギザギザのある回転部品は音量操作ができる回転輪、左側の回転部品は選曲操作と早送り早戻し操作ができる回転輪、左側の回転部品はただ少し回して操作だけではなく回転方向の逆方向(左右方向)に少し出して(少し移動して)少し回して操作もでき、1つの部品(釦)でたくさんの操作ができるようになっているが、このような回転輪式釦は⑨「ソニーRM-MZE55」などの初期の⑧「ソニースティックコントローラーリモコン」でお馴染みである。後期の⑧の⑩「ソニーRMーMC35ELK」の回転部品は少し出すことはできない。しかし、⑩は⑨よりも細い。⑧の少し出して操作もできる回転部品は少し出して少し回すと音量操作ができ、⑦の少し出して操作もできる回転部品は少し出して少し回すと分類した曲(フォルダ)の選曲操作ができ、⑧⑦の回転部品は出していない状態で少し回すと選曲操作ができ、出していない状態で少し回すのを長く行うと早送り早戻し操作ができる。「少し回す」と書いたが、⑧の回転部品と⑦の左右の回転部品はぐるぐる回す回転部品ではない。「少し回すのを長く行う」は「長押し釦を長く押す」と同じだが、世界初の長押し釦で世界初の1つの釦でたくさんの操作ができる釦は昭和62年1987年登場「松下幸之助パナソニックRQ-JA160」のリモコンの釦である。この釦については日本父祖発明意匠では『「連続瞬間押し釦」「長押し他操作釦」「全操作釦(1個の釦で全操作できる釦」も日本人の発明(2021年11月3日)』で記載。世界初⑧が⑨、⑨は平成9年1997年登場MDウォークマン3機種「MZ-R50」「MZ-E35」「MZ-E25」に初めて付属。MZ-E35は当時世界最薄光ディスク式装置だから薄いには薄いが、MZ-E35は世界最薄光ディスク式装置「平成15年登場MZ-E10」よりも9.2mmも厚い19.1mm。

 

    ⑦「井深大盛田昭夫ソニーNW-MS70D」のクランク部品はカード扉が開く側(或いはMENU釦のある側)と逆側の両方についてる。カード扉が開く側のクランクの棒に「◁HOLD」と彫刻で記載してあるように、⑦のクランクの棒は誤操作防止棒、◁HOLD記載側を前に◁左方向に動かすと全ての操作ができなく今の状態をHOLD(保つことが)できる。⑦の棒は昔の自動車にあった棒状のバンパーのようでもある。今もオフロード自動車で太い棒状のバンパーを装着できる車種もあるが、バンパーの棒は車体防変の為だけではなく車体牽引の為にもついてる。⑦の棒も本体防変の為と本体牽引の為にもついてる。⑦の棒は当時人気の携帯電話を首に掛けて使用の為のネックストラップ装着部品の装着部分でもある。「本体を首に掛けて使用している状態」は「本体を牽引している状態」でもある。電話もポータブルオーディオも首に掛けて使用できるほど小形軽量になったことも驚きである。しかし、ポータブルオーディオはポータブルテレホンと違いヘッドホン使用装置、⑦は無線ヘッドホンウォークマンではない、⑦は音声電波送信装置を非搭載で⑦登場当時は完全無線ヘッドホンが無かった、だから、ネックストラップを装着し首に掛けて使用は「ヘッドホンのコード」と「ネックストラップのコード(線/紐)」でコードが2本になってしまう、しかし、ヘッドホンのコードだけで(ネックストラップのコードなしで)本体を牽引したらコードが1本になる、しかし、ヘッドホンのコードだけで本体を牽引してもヘッドホンの耳の部分を幾ど引っ張らないほど⑦は軽量ではないし、ヘッドホンのコードだけで本体を牽引してもヘッドホン端子が本体から(ヘッドホン出力端子から)抜けないほど⑦は軽量ではない。しかし、この点もちゃんと考えてある。⑦はヘッドホンのコードを通すことのできるネックストラップを付属、⑦に付属のネックストラップにヘッドホンのコードを通すとヘッドホンのコードがネックストラップにもなるためコードが1本になる、しかし、この状態ではヘッドホンのコードだけで本体を牽引と一緒のようであるが、⑦に付属のネックストラップは紐という柔らかい線ではなく少し硬いプラスチック製の輪、だから、コードは1本でもヘッドホンのコードとネックストラップの両方で(半々で)本体を牽引、⑦はヘッドホン出力端子にプラグカバー(端子を覆う部品)を搭載しているためヘッドホンのコードを引っ張ってもヘッドホン端子がヘッドホン出力端子から抜けない。⑦は◁HOLD記載側を前に右側の回転部品でギザギザのある回転部品の軸にヘッドホン出力端子とプラグカバーを設置、端子は丸くプラグカバーも丸いからプラグカバーも回転部品のようである。⑦のヘッドホン端子は従来と変わらない直径3.5mmのステレオミニプラグ、ステレオミニプラグもポータブルの装置という小形の装置の為にミニ化したもので、昔のウォークマンはステレオミニプラグが小さく見えたしプラグカバーがあっても小さく見えたと思うが、⑦はプラグカバーが大きく見えるのは、その位⑦は小形だからである。⑦の棒は一体形オーディオの取っ手にも見えるが、一体形オーディオは⑦よりも全然大きいから、取っ手に見える時はもっと⑦が小形に見える。

     

    クランク部品は「回転動作減少化と回転動作容易化の為に小さい軸の小さい回転動作を大きい回転動作に変える部品(自転車のペダルの棒などで利用)」「蒸気エンジンやガソリンエンジンのシリンダーの往復動作を回転部品に伝え回転動作に変える部品」で、逆に、モーターという回転部品の回転動作をクランク部品で往復動作に変えることもあるが、このように、クランク部品は「機械部品」「連動部品」であるが、⑦「井深大盛田昭夫ソニーNW-MS70D」は完全電子装置だから機械部品は零、だから、⑦はHOLD機能の操作も電子で操作、だから、⑦のクランク部品は「クランクのような部品」「クランクのような棒」で、⑦の回転部品とクランク部品は機械という物体で連動ではなく電子という非物体で連動。    

 

    電気自動車はエンジン不使用だがモーター使用、モーターは機械、だから、電気自動車は電子自動車ではない。記録再生装置が完全電子装置になったように、将来、自動車も完全電子装置になるだろうか。電子自動車とはどういう自動車か。リニアモーターカーのリニアモーターはモーターと言っても回転しないどころか動かないモーター。電子自動車は磁石も不使用、電子自動車は電子で進む自動車、だろうか。電気自動車のモーターは騒音がない。今の自動車のエンジンも幾ど騒音がない。しかし、車輪と道路の摩擦音の騒音はある。時速50キロ超で走る自動車がたくさん走る道路の車輪と道路の摩擦音の騒音は大きい。

 

    ⑦「井深大盛田昭夫ソニーNW-MS70D」のような⑥「フラッシュメモリ式記録再生装置」は完全電子装置で動力部品不使用装置、だから、⑥は記録や再生をしている時も何も動いていない、だから、⑥は一時停止という操作がなく一時停止釦がない。ソニーNWーS315などの一時停止釦のある⑥は停止釦がない。⑥は「一時停止=停止」ということも従来の記録再生装置と異なる点である。⑦は再生操作と停止操作を少し出すことのできる回転輪の軸にある⑪「押す釦」ででき、⑨「ソニーRM-MZE55」などの少し出すことのできる回転輪のついてる⑧「ソニースティックコントローラーリモコン」も再生操作と停止操作を少し出すことのできる回転輪の軸にある⑪でできる。⑩「RMーMC35ELK」などの少し出すことができない回転輪の⑧は回転輪の軸が⑪ではなくヘッドホン出力端子になっている。⑩などの回転輪の軸に⑪がない⑧は再生操作と停止操作をスティックの側面にある⑫「押すことも左右に動かすこともできる釦」でできる。⑧の⑫は、押すと「再生操作▷と一時停止操作」ができ、右に動かすと「早送り操作▷▷」ができ、停止操作もスティックの側面にある⑪でできる。⑧は一時停止釦と停止釦の両方ある理由は、⑧は⑥用のリモコンではないからである。⑧は発想と見た目と操作感は回転輪の軸の⑪の方がかっこいい。しかし、積容性は⑫の方がいい。⑨は⑩よりもスティックそのものが少し太いということもあるが、⑨などの回転輪の軸がヘッドホン出力端子ではなく⑪になっている⑧はヘッドホン出力端子がスティックの側面から斜めに出ている部分にあるということでも太い。⑧はこの斜めに出ている部分もできるだけ小容積にかっこよく作ってある。この部分だけを見てもソニー製品だとわかるしソニーの伝統を見ることができる。斜めに出ている部分の下がった先(出力端子のある方向とは逆方向)には斜線に丁度平行の留具(クリップ)がついてる。⑨などの初期の⑧の留具は固定式で非装着にできなかったが、⑩の留具は非固定式で⑩はスティックの側面から⑫がほんの少し出ているだけであるしスティックそのものも細いから、⑩は留具を非装着にし服のどこかに留めて使用しない方がヘッドホンコードが少し太くなっただけのリモコンだが液晶表示がついてるというのが最先端で未来のようでかっこよかった。このように、⑧においても日本人らしい素晴らしい配慮/工夫/技術/意匠を見ることができる。

 

 

    日本人が創造したものは⑧「井深大盛田昭夫ソニースティックコントローラーリモコン」だけでも非常に面白いしかっこいいし歴史に残る。僕は⑧を初めて見た時とてもかっこいいと思ったし未來の世界を見たような気分だった。⑧はポータブルオーディオのリモコンで最もかっこいい。ポータブルオーディオにおいての液晶表示を搭載のリモコンはパナソニックが最初だったと思うが、スティック形という長細くてコードを少し太くしたような形で液晶表示がついてるリモコンは⑧だけ、回転部品がついてるリモコンも世界初⑧が世界初だろう。昔はリモコンに液晶表示を搭載という発想がなかった。世界初液晶表示を搭載のリモコンは平成3年1991年登場「ソニーSL-2100(ベータ式カセットテープ式ビデオ)のリモコンRMT-2100」だろう。RMT-2100は「世界初液晶表示だけのリモコン」「世界初物体釦がないリモコン/世界初非物体釦のリモコン」でもあり、SL-2100は本体の釦も非物体釦である。RMT-2100の液晶表示はバックライト非搭載だが、⑧の液晶表示は全機種バックライト搭載。

 

    リモコンは幾どスティック形だが、ポータブルオーディオの初期のリモコンは全釦搭載ではなく釦が少なくスティック形ではなかった。世界初リモコン操作できるポータブルオーディオで世界初リモコンを付属のポータブルオーディオ「昭和56年1981年登場ウォークマンWM-7(ウォークマン第7号/ワイヤードリモコン/カセットテープ式③)」のリモコンは全釦搭載ではなくスティック形ではない。世界初全釦搭載のリモコンを付属のポータブルオーディオで世界初スティック形リモコンを付属のポータブルオーディオ「池尻光夫アイワHS-G8(カセットテープ式③)」昭和60年1985年登場。昭和63年1988年登場「井深大盛田昭夫ウォークマンWM-701C(カセットテープ式③)」のスティック形リモコンはもっと細く進化、WM-701Cは本体の意匠のかっこよさにも驚いたが、釦がたくさんあるがとても細いリモコンにも驚いた。WM-701Cのリモコンも全釦搭載リモコンである。WM-701Cのリモコンはとても細いし黒色だけだからリモコンではなくコードの一部のようであるということも特徴。全釦搭載リモコンは全操作できて便利だが釦が多いとリモコン全体も大きい、ポータブル装置においてはリモコンも小形の方がいい、1つの釦で全操作できる釦をリモコンに搭載したらリモコンを小形にできる、ということで、日本人は今では幾どのポータブル装置にある「長押し釦/1つの釦で全操作できる釦」発明、世界初長押し釦/1つの釦で全操作できる釦は昭和62年1987年登場のポータブルオーディオ「松下幸之助パナソニックRQ-JA160(カセットテープ式③)」のリモコンである。また、テレビの画面にリモコンで操作できる項目を表示しリモコンの回転部品を回し項目を選択し決定釦でもある回転部品を押す、というリモコンなら1つの釦でたくさんの操作ができるし視線が画面にある状態でも(視線をリモコンに移動しなくても)リモコン操作できる、ということで、日本人は「画面操作式リモコン」発明、世界初画面操作式リモコン「ソニーRM-J109ふしぎリモコン」を世界で初めて使用できるテレビで画面操作式リモコンを世界で初めて付属のテレビ「ソニーKV-34ST1/KV-29ST1キララバッソ」平成3年1991年登場。RM-J109は回転部品を押す部品にもし釦にもしたことも素晴らしい発想、RM-J109は意匠も素晴らしい。画面操作式リモコンは画面を見ながら操作できて便利、しかし、画面に表示してから操作だから1回で操作できない、音量操作や電源操作は1回で操作できる方がいい、ということで、RM-J109は他のテレビのリモコンよりも小形だが釦は回転部品1つではなく音量釦や電源釦もある。アイワHS-G8は「世界初本体の釦とリモコンの釦が同意匠の装置」「世界初グラフィックイコライザーを搭載のポータブルオーディオ」である。最近のポータブルオーディオのグライコはHS-G8のグライコと違い電子グライコで電子釦で設定で設定表示はディスプレイで表示。アイワはHS-G8と同時にHS-G8をグライコ非搭載にしただけの意匠のHS-P8も発売。HS-G8やSL-2100もとてもかっこいい。日本人はHS-G8やSL-2100も永遠に保存し展示していこう。日本人は日本発明意匠高層建造物を建て、ここに日本人が創造した全てを保存し展示していこう。

 

    日本人は⑦「NWーMS70D」創造の3年後の平成18年2006年に⑦と違いカード式装着式⑥⑤ではないが⑦と同じ内蔵式⑥⑤で⑧と幾ど一緒の形と大きさの「NWーS203F」創造。⑧を使用していても「将来は⑧に装置を繋がなくても⑧だけで記録再生ができる世界になる」ということを想像したことが無かった。NWーS203Fを初めて見た瞬間「このウォークマンの形は⑧だ」「ついに人類は⑧の大きさのレコーダーを創造した」と驚いた。なんとNWーS203Fは⑧の大きさでチューナーや3分充電で3時間再生できる充電池も内蔵で防水仕様でもある。昔のラジオはどの位の大きさだったか。世界初防水オーディオで世界初防水ポータブルオーディオ「スポーツウォークマンWM-F5」はどの位の大きさだったか。NWーS203F長さ96.5直径15.0mm、⑧第1号の⑨の長さはどの位かはっきりわからないが、⑨の長さはMZ-E35の横の長さと幾ど一緒でMZ-E35の横の長さ82.5mm、NWーS203Fにスピーカーとマイクを内蔵したような「山下長オリンパスVP-20(内蔵式⑥⑤)」長さ130.0直径17.0mm。NWーS203Fの回転部品も回転方向の逆方向に少し出して(少し移動して)操作もできるシャトルスイッチ、⑧⑦の回転部品は1方向しか移動できない(1方向しかシャトルできない)が、NWーS203Fの回転部品は2方向に移動でき、NWーS203Fの回転部品は有機EL表示が回転部品の左にある状態で左に移動でHOLD操作ができ、回転部品でHOLD操作ができるのはNWーS203Fが世界初だと思うが、右に移動し少し回すと分類した曲(フォルダ)の選曲操作、左右に移動していない状態(左と右の間にある状態)で少し回すと選曲操作、左右に移動していない状態で少し回すのを長く行うと早送り早戻し操作ができる。すぐ下に掲載した文字画像はNWーS203Fの説明書のシャトルスイッチの説明の部分の画像で、言葉の表現は少し異なるが、左に移動の操作以外は⑦の少し出して操作もできる回転部品も同じである。

 

 

    ⑦「井深大盛田昭夫ソニーNW-MS70D」は液晶表示(デジタル表示)の位置と形もかっこいい。⑦は世界初デジタル表示体を側面に搭載のポータブルオーディオでもある。世界初アナログ表示体を側面に搭載のポータブルオーディオは昭和55年1980年登場「井深大盛田昭夫FMウォークマンSRFー40」である。側面に搭載の理由は「薄い装置になったことを強調」の為だろう。昭和34年1959年登場のドイツ人の会社が創造の世界初録音もできるカセットテープ式③で世界初ポータブルのカセットテープ式③「minifonーattache」や昭和53年1978年登場の世界初ウォークマンの原形「ソニーTCMー100」もアナログ表示体(アナログテープカウンター/機械式テープカウンター)は側面にない。また、⑦は世界初角がとても丸い表示体を搭載のポータブルオーディオでもあり、SRFー40は世界初側面がとても丸いポータブルオーディオでもあり、⑦は世界2番目の上下の両面の側面がとても丸いポータブルオーディオでもあり、⑦とSRFー40の表示体はとても丸い側面にあるから表示体を覆う透明板もとても丸いわけだが、SRFー40は世界初の表示体の透明板が丸いポータブルオーディオでもあり、⑦は世界2番目の表示体の透明板が丸いポータブルオーディオである。世界初の上下の両面の側面がとても丸いポータブルオーディオは昭和60年1985年登場「ウォークマンWMー50」である。WMー50については日本父祖発明意匠では「2022年7月14日精悍青函生還ブルーレイも日本人の発明」で記載。    

 

    井深大盛田昭夫ソニーNWーMS70Dの後に登場の本体の上下の側面が丸いポータブルオーディオは平成17年2005年登場の⑬「井深大盛田昭夫MDウォークマンMZーDH10P」だけだろう。⑬は世界初カメラと大画面ディスプレイファインダーを搭載のポータブルオーディオであるが、⑬はこのようなものを搭載していても初期のウォークマンよりも小さい。世界初大画面ディスプレイファインダーを搭載のカメラは平成4年1992年10月26日登場の⑭「早川徳次シャープVL-HL1(Hi8式カセットテープ式ビデオ/世界初液晶ビューカム)」である。大画面と言っても⑭のディスプレイファインダーのディスプレイは4形、⑬は1.5形、しかし、大画面と記載した理由は、ディスプレイファインダー(テレビファインダー/電子ファインダー/電子ビューファインダー/EVF)を搭載のカメラはVL-HL1登場前からあり、平成元年1989年登場「ソニーCCD-TR55ハンディカム(8ミリビデオ式カセットテープ式ビデオ)」や昭和58年1983年登場「ソニーBMC-100(ベータ式カセットテープ式ビデオ/世界初カムコーダー)」もディスプレイファインダーを搭載のカメラ、しかし、⑭以前のディスプレイファインダーのディスプレイは大体0.5形で小画面で白黒ブラウン管式ディスプレイだった。世界初カラーディスプレイファインダーを搭載のカメラ「松下幸之助パナソニックNVーS2(S-VHS-C式カセットテープ式ビデオ)」平成3年1991年登場。NVーS2は世界初液晶式ディスプレイファインダーを搭載のカメラでもある。しかし、世界初液晶式ディスプレイ「服部金太郎精工テレビウォッチT001」は9年前の昭和57年1982年登場。テレビウォッチT001のディスプレイは1.2形と小画面。しかし、テレビウォッチT001のディスプレイは白黒。しかし、液晶式のカラー化は2年後には実現。しかし、ファインダーのディスプレイの液晶化は遅かった。ファインダーのディスプレイのカラー化は遅かった。その理由は「0.5形でカラーで高画質のブラウン管式ディスプレイと液晶式ディスプレイを人類は作ることができなかった」からであろう。

 

    液晶式ディスプレイはブラウン管式ディスプレイよりも全然薄く小容積、だから、4形のディスプレイはカメラのディスプレイにしては大画面だが4形でも液晶式のディスプレイならカメラに搭載しても従来のカメラよりも小容積化はできないとしても同容積化はできる、4形ならディスプレイというファインダーに目を近づけなくても(ファインダーから少し離れても/カメラから少し離れても)ディスプレイ/ファインダーを見ながら撮影できる、ということで誕生したのが⑭だと思うが、⑭は4形ディスプレイを搭載だが従来のカメラ(CCD-TR55やNVーS2など)と幾ど変わらない大きさ、そして、⑭は「世界初ファインダー撮影時(ファインダーを見ながら撮影の時)もカメラから少し離れて撮影できるポータブルで家庭用のカメラ」でもある。ファインダー撮影時もカメラから少し離れて撮影の利点は「ファインダー以外(ファインダーの周囲)の景色や状況もわかる」「両目で撮影できる」という点である。しかし、非ポータブルで業務用のファインダー撮影時もカメラから少し離れて撮影できるカメラは⑭登場前からあった。⑭登場前からあったこのようなカメラは「スタジオや劇場で使用の大画面ディスプレイを搭載の定置撮影(カメラを置いて撮影)専用のテレビカメラ(ビデオカメラ)」である。このようなカメラは⑭登場以前に何かで見たことがあったが、⑭登場以前はポータブルで家庭用のこのようなカメラは無かった、撮影は定置撮影よりも非定置非移動撮影(カメラを置いて撮影撮影ではなくカメラを持って撮影だが移動しないで撮影)と移動撮影の方が一般、だから、幾ど、⑭登場以前は、ファインダー撮影時もカメラから少し離れて撮影という概念はなく、ファインダーとは目を近づけて見るものという概念だけだった。

 

    Hi8と8ミリビデオは有互換性、Hi8式カセットテープは8ミリビデオ式装置でも記録再生でき、8ミリビデオ式カセットテープもHi8式装置でも記録再生できる。しかし、Hi8式カセットテープを8ミリビデオ式装置で記録再生してもHi8式画質(8ミリビデオ式よりも高画質)で記録再生できなく、8ミリビデオ式カセットテープをHi8式装置で記録再生してもHi8式画質で記録再生できない。スマートフォンや⑬は⑭を搭載のポータブル装置のようなものであるが、⑭登場当時⑭は世界最小4形ディスプレイを搭載のビデオカメラで、僕は⑭を初めて見た時「4形ディスプレイを搭載のビデオカメラだがとても小さい」と驚いた。⑭登場当時は将来⑭のような装置は⑬のような大きさになることは想像できないでいた。⑭は「井深大盛田昭夫ソニーCCD-TR55」よりももっと素晴らしいものをと開発したビデオカメラだろう。CCD-TR55の翌年登場「パナソニックNVーS1(S-VHS-C式カセットテープ式ビデオ/世界2番目手ぶれ修正機構を搭載のカメラ/世界初電子式手ぶれ修正機構を搭載のカメラ)」もCCD-TR55よりももっと素晴らしいものをと開発したビデオカメラだろう。CCD-TR55の大きさの驚きと驚きの人気はTR-55以来だっただろう。ビデオカメラもどんどん小形化していったが、最も小形化したビデオカメラがCCD-TR55である。

 

    日本人は⑭「シャープVL-HL1世界初ファインダー撮影時もカメラから少し離れて撮影できるポータブルで家庭用のカメラ」創造前も「世界初手ぶれ修正できるカメラ」「世界初非定置非移動撮影と移動撮影も手ぶら撮りできるカメラ」創造。日本人は⑭創造後も「世界初眼鏡形カメラ」「世界初非定置非移動撮影と移動撮影もファインダーを見ながら手ぶら撮りできるカメラ」など創造。世界初手ぶれ修正できるカメラ「パナソニックPVー460(S-VHS式カセットテープ式ビデオ/世界初機械式手ぶれ修正機構を搭載のカメラ)」昭和63年1988年創造。世界初非定置非移動撮影と移動撮影も手ぶら撮りできるカメラ「ビクターゲッツ(S-VHS-C式カセットテープ式ビデオ」平成2年1990年創造。世界初眼鏡形カメラで世界初非定置非移動撮影と移動撮影もファインダーを見ながら手ぶら撮りできるカメラ「服部金太郎山崎久夫精工エプソンBT-200(フラッシュメモリ式ビデオ/世界2番目スマートグラス)」平成24年2012年創造。ビデオカメラの歴史については日本父祖発明意匠では「ビデオカメラも日本人の発明(2020年11月30日)」でも記載。

 

    世界初音声を記録再生できるROM式⑤は昭和51年1976年登場「山崎亀吉シチズンCRYSTRONーLCアラーム(液晶式腕時計/世界初ICプレーヤー)」で、アラーム音の記録再生にROMを使用、この時計は世界初アラーム機能を搭載の液晶時計(デジタル時計)でもある。ROMというICメモリは「ICメモリ使用者(ICメモリを搭載の装置を使用の人)は記録ができない」「ICメモリを搭載の装置を製造時に記録したものを再生だけできる」「電源非通電にしても記録したものが揮発しなく消えない」メモリで、RAMはこの逆のICメモリ、理想は今では当たり前のROM+RAMのICメモリ(不揮発RAM/記録ができ記録が消えないICメモリ)だが、不揮発RAMの発明も難しく、世界各国の技術者が不揮発RAMを発明しようとしたが何年もできなかった。しかし、ついに、昭和55年1980年に、東芝の日本人男性の舛岡富士雄が不揮発RAMを発明、後に舛岡富士雄は不揮発RAMをフラッシュメモリと命名。

 

    世界初音声を記録再生できるRAM式⑤は昭和58年1983登場「服部金太郎精工ボイスノート(液晶式腕時計/世界初ICレコーダー/世界初録音再生できる腕時計)」で、RAMは電源非通電にしたら記録が消えるICメモリだが、時計は常に動かしておく装置で液晶とICも低電力だから電池交換は少なく電源非通電になることも少ない。今では当たり前で今は主流のフラッシュメモリ式記録再生装置の祖先が「山崎亀吉シチズンCRYSTRONーLCアラーム」「精工ボイスノート」である。精工ボイスノートは最大録音再生時間8秒、だからだろうか、名称はレコーダーではなくノート、8秒記録のノート、ちょっと記録のノート、ちょっと記録のノートはメモ帳というメモノート、だからだろうか、昭和59年1984年登場の世界2番目ICレコーダーでシチズン初の録音再生できる腕時計の名称はボイスメモ、この昭和59年登場シチズンボイスメモはアナログ時計も搭載、しかし、この腕時計は最大録音再生時間6秒、しかし、ここから日本人は何千時間も録音再生できるICレコーダーを創造していく。

 

    世界初不揮発RAM式ICメモリ式記録装置(世界初フラッシュメモリ式ICメモリ式記録装置)は昭和63年1988年登場の⑮「富士フイルムFUJIXーDSー1P(画像記録装置/カメラ/世界初カード式カメラ/世界初フラッシュメモリ式ICメモリ式記録装置)」で、⑮に使用のカードは世界初ICカード、⑮に使用のカードは最大十枚の写真を記録できる。指先よりも小さいカードに何千枚もの写真どころか映像も記録できる歴史はたったの十枚から出発したということである。⑮は今では当たり前の⑯「現像しなくても撮った写真をすぐに見ることができるカメラ」⑯「撮った写真をディスプレイで見るカメラ」で、⑯は「ビデオのスチル(一時停止)の静止映像は写真のようなもの、ビデオは現像しなくても録った映像をすぐに見ることができる、だったら、ビデオのスチルを写真カメラに応用したら現像しなくてもいい写真カメラができる」ということで誕生したカメラだと思うが、この発想も一度も考えたことも聞いたこともなかった。⑯はビデオのスチルを応用したカメラだから⑯は最初「スチルビデオカメラ」という名称だった。世界初⑯は昭和55年1980年登場「井深大盛田昭夫ソニーMAVICA」で、この初代MAVICAは試作品で非販売品、世界初販売品⑯は昭和61年1986年登場「御手洗毅キヤノンRC-701」で、RC-701などの⑮以前の⑯はカードに記録ではなくフロッピーディスクに記録していた。⑯は撮った写真をすぐに見ることができるカメラだが、⑮登場の昭和63年1988年当時もディスプレイと再生機能を搭載の⑯はなく、このような初期の⑯は撮った写真を見るにはディスプレイと再生装置(スチルビデオプレーヤー)が必須だった。今のカメラは写真と動画の両方を撮影できるが、先程「写真カメラ」と記載したように、⑯がスチルビデオカメラという名称だった時期のカメラは両方を撮影できなく、写真カメラと動画カメラ(ビデオカメラ)は同じものではなかった。写真カメラもビデオカメラも同じカメラ(撮影機)だが、なぜか、ビデオカメラでも写真が撮影(写真カメラでもビデオが撮影)できたら、という発想も一度も考えたことも聞いたこともなかった。オーディオの一時停止はポーズ、しかし、ビデオの一時停止はスチル、その理由は、オーディオは音を再生の装置、音は一時停止したら残っていない、しかし、ビデオは音だけではなく映像も再生の装置、映像は一時停止しても止まって残っている、だから、ビデオの一時停止は止まって残っているという意味のスチルということだろう。

 

    世界初音声を記録再生できる不揮発RAM式⑤(世界初音声を記録再生できるフラッシュメモリ式⑤/世界初再生もできる不揮発RAM式ICメモリ式装置)は平成8年1996年登場「井植歳男三洋電機MR-IC1(カード式⑥⑤/ポータブルデジタルレコーダー)」「井深大盛田昭夫ソニーICD-50(内蔵式⑥⑤/ポータブルデジタルレコーダー)」である。カードレコーダー「MR-IC1」は最大録音再生時間46分、しかし、世界初カードレコーダー「ソニーCPー2000」は3分も録音再生できない、だから、CPー2000はレコーダーとして十分ではない、だから、MR-IC1も世界初カードレコーダー、MR-IC1はもう1つの世界初カードレコーダー。1983年登場の世界初内蔵メモリレコーダー「服部金太郎精工ボイスノート(内蔵式RAM式⑤)」は最大録音再生時間8秒、1996年登場の内蔵メモリレコーダー「ICD-50(内蔵式⑥⑤)」は最大録音再生時間16分に精工ボイスノートの120倍に進化。

 

    カードフラッシュメモリのシングルやアルバム(録音してあるカードフラッシュメモリ)の販売はしていない、だから、⑦「井深大盛田昭夫ソニーNWーMS70D」や今のウォークマンなどの⑥「フラッシュメモリ式装置」は自分で録音は必須だが、最も音がいい録音は今も④「光ディスク式装置」の音をパソコンを使用しないで直に録音(40分収録のCDを全部録音は40分かけて40分待って録音)で、最も音がいい装置は今も④である。インターネットで音楽を聴いていい音だなと思っても④のCDプレーヤーで聴いたらもっといい音だったという確率は僕の経験では100%である。光ディスクの音とフラッシュメモリの音はとても大きく違うわけではない、しかし「本来の音の奥行性(立体性)」「本来の音の透明性」「本来の音の艶」を出すことができるのは④だけである。今のインターネットは受信したものは全て一旦フラッシュメモリに記録している、だから、今のインターネットの音は全てフラッシュメモリの音である。今のウォークマンは全て⑥、今のポータブルオーディオは④以外は全て⑥である。⑦はダイレクト録音(パソコンを使用しない録音/④の音などを直に録音)はできないが、⑦の翌年ダイレクト録音できるNWーMS77DS登場。⑦とNWーMS77DSの違いは「ダイレクト録音できるできない」「充電器の形」の2つだけで、他(機能/意匠/色/素材)は同じである。⑦の翌年クランク部品はないが回転部品はあるウォークマンの⑰「NWーE75(内蔵式⑥)」登場、しかし、⑰は⑦と違い回転部品が1つ、しかし、⑰は⑦と同じく回転部品が本体の外に付加、しかし、⑰の回転部品は⑦の回転部品と違い本体の1角が伸びて回転部品になったような意匠、しかし、⑰と⑦の最も異なる点は電池、⑦は電池内蔵式で電池を交換できない、しかし、⑰は電池装着式で電池を交換でき単4電池を使用できる、しかし、⑦は内蔵充電池持続時間33時間と十分である。思い出す。電池をガム形電池という薄い電池にしガム形電池をポータブル装置の外に装着しポータブル装置を小形にした時代を。この時代のポータブルオーディオはカセットテープ式③。⑰は単4電池というガム形電池よりも厚い電池を装置の中に装着できる、しかし、⑰は世界最薄カセットテープ式③の「井植歳男三洋電機EP-7(平成2年1990年登場)」よりも0.5mm薄い15.0mで縦と横もEP-7よりも小さい。EP-7以前の世界最薄カセットテープ式③はウォークマンWM-20、EP-7はWM-20よりも薄形にできた理由は、EP-7は世界初ガム形電池装着部分が機械部分の下ではなく横にあるカセットテープ式③で、ガム形電池と機械部分が重ならない構造にし世界最薄に成功というわけである。このように、日本人によるポータブルオーディオの歴史はとても面白い。

 

    今回記載した装置は「もう製造販売していない装置が幾ど」だが、今回記載した装置も「永遠に残したい装置」「永久に残したい技術や工夫や意匠が満載の装置」「世界のどこの国の人も作ることができなく日本人しか作ることができない装置」である。

    

 

 

 日本人に似ている外国人が日本名と日本語を使い国家侵略や企業侵略や技術横領を狙っている。日本人に似ていない外国人も日本人に似ている外国人を使って国家侵略や企業侵略や技術横領を狙っている。このようなことは全ての国が気を付けていますが、日本人は電池を発明し永久磁石を発明し電子レンジ(分割陽極マグネトロン)を発明しテレビを発明し液晶テレビを発明し、日本人は世界一の人種で日本は世界一の国だから世界一気を付けた方がいいのです。

 

 日本人の会社は世界で最も外国人の会社を買収していますが、日本人の会社は外国人の会社を買収の際に「外国人の会社の国の人に似ている人と外国人の会社の国の名前と外国人の会社の国の言語を使って買収しているのではない」ですし「外国人の会社は日本人の会社であることを理解して買収を承知している」のです。

 

    日本人の会社は世界で最も外国に進出していますが、日本人の会社は外国に進出の際に「進出先の国の人の名前と進出先の国の言語と進出先の国の人に似ている人を使って進出しているのではない」ですし「進出先の国の人は日本人の会社であることを承知している」のです。

 

    在日韓国人は自分の国へ帰りましょう。今まで日本にお世話になったことを感謝して帰りましょう。韓国政府は毎年少しずつ在日韓国人を引き取って下さい。統一教会や世界平和家庭連合や天地正教などの韓国人の組織も日本から撤退して下さい。在日韓国人が駄目なら在日中国人や在日モンゴル人も日本人に似ているから在日中国人や在日モンゴル人でやろうとも思わないで下さい。

 

    あの宗教団体と平和団体の日本人幹部は名前は日本名で顔も日本人に似ているが本物の日本人ではなく日本人に成り済ましている外国人ということについてはどうでしょう。

 

    日本で生まれた外国人も自分の意思で日本で生まれたのではないですが、外国人への援助は外国がやるのが第一です。外国人支援所は在日大使館です。

 

    日本人に似ている外国人が日本名と日本語を使い日本人に成り済まして日本で生活しても、とある日本人の組織は「この在日外国人はこの国の人でこの日に来日しここに住んでいる」「この在日外国人はこのような本名でこのような日本名を使っている」「この在日外国人はこのような資金で生活しこのような活動をしている」と管理していますし「この在日外国人は日本国と日本人へは従順か」と監視しています。このような体制は在日外国人が2人でも20万人でも日本に3日間いる外国人も日本で生まれて祖父と日本に何年も住んでいる外国人も同じです。帰化しても「この帰化人は帰化前はこの国の人で帰化前はこのような名前でこの日に帰化しここに住んでいる」「この帰化人はこのような資金で生活しこのような活動をしている」と管理していますし「この帰化人は日本国と日本人へは従順か」と監視しています。このような「自分の国の人よりも他の国の人(来日者)を監視し自分の国を守る」という体制は日本だけではありません。また、このような体制は国家だけではなく会社においても「自分の会社の人よりも他の会社の人(来客者)を監視し自分の会社を守る」という体制は普通です。

 

    首相や国会議員や警察官などの公務員は信教の自由がなく、偏った思想を持つことができなく、たとえ偏った思想ではなくても、宗教団体や平和団体などの公務員以外の組織と関係を持つことができなく、公務員以外の組織に祝電を送ることもできません。奥さんもこのことは気を付けていて、子供にも宗教に関わらないように教育をし、お父さんと一緒に頑張っています。ただ、公務員ではない立場においては、ある程度の信教の自由はあります。しかし、国を守る職業の公務員は、帰宅後でも就寝時でもいつでも出動体制ですから、公務員ではない立場においても信教の自由は無いと考えていいでしょう。しかし、よく「日本の警察官は世界一優秀」と聞くように、日本の公務員は宗教のような指導を国から受けます。そして、善を守り善に導く警察官は宗教指導者のようなものです。

 

    侵略防止と捏造教育防止と偏向教育防止の為、外国人でも日本に帰化したら日本の公務員になることができることは禁止します。国会や学校は外国人支援所ではありません。外国人支援所は在日大使館です。どうしても学校の先生になりたい外国人は自分の国に住んで自分の国で学校の先生になって下さい。

 

    侵略防止と捏造報道防止と偏向報道防止の為、外国人でも日本に帰化したら日本人のテレビ局とラジオ局に就職できることを禁止します。テレビ局やラジオ局は在日外国人支援所ではありません。在日外国人支援所は在日大使館です。

 

    侵略防止と捏造報道防止と偏向報道防止の為、外国人でも日本に帰化したら日本人の新聞社で記事を書くことができることを禁止します。新聞社は在日外国人支援所ではありません。在日外国人支援所は在日大使館です。

 

    侵略の為の帰化も考えられることから、外国人でも日本に帰化したら日本名で起業と営業ができることは禁止します。

 

    侵略の為の帰化も考えられることから、外国人でも日本に帰化したら日本人の組織の責任者(首相や大臣や議員や知事や町内会長や社長や課長や署長や工場長や館長や院長や店長など)になることができることを禁止します。優秀で真面目で日本人に似ていて日本人の会社に何年も勤務した外国人も日本人の組織の責任者になることはできません。市長や社長になることが人間として最も価値のあることではありません。

 

    たとえ結婚相手が日本で生まれた人で日本人に似ている人で日本語を話す人で名前も日本名の人で両親もこのような人でも、必ず結婚前に結婚相手が日本人か帰化した日本人か外国人かを正式な書類で確かめましょう。口答だけで確かめるのは不十分です。

 

    たとえ誰かに「あなたの今までの罪をうちの組織の責任者に話すとあなたの罪が晴れます。責任者はあなたが話したあなたの罪を他の人には言いません」と言われても絶対に話してはいけません。たとえ誰かに「あなたの罪を紙に書いてうちの組織に提出したらあなたの罪は組織が責任を持つことになるからあなたの罪が晴れます。あなたが書いたものは誰も見ません」と言われても絶対に書いてはいけません。罪とは自分の行動や言動を相手が嫌かどうかで、自分の行動や言動を相手が嫌ではないなら罪ではありません。

 

    たとえ誰かに「あなたの罪や悩みの原因はあなたに悪霊がいるからです。うちの組織で奉仕活動したり(給料無しで働いたり)うちの組織にお金を払うとあなたから悪霊が出ます」と言われても絶対に働いてはいけませんし絶対にお金を払ってもいけません。給料無しで働いてくれたら雇い側は儲かります。お金での貢献は消費税だけで十分です。本当に正しい宗教者なら奉仕活動しない人でもお金を払わない人でも悪霊を出してあげますし病を治してあげます。イエスキリストは奉仕活動しないらい病人でもお金を払わないらい病人でも無償でらい病を治してあげました。なぜなら、幾どの場合、健康人も無償で健康を得ているからです。

 

    どうしたら給料無しでも働いてくれるか、宗教を利用してみてはどうか、共同の衣食住環境を与えてみてはどうか、どうしたら長く信者でいてくれるか、どうしたら長く信者からお金を取ることができるか、信者と信者で結婚させてはどうか、そうしたら子供も信者になりやすい、宗教だと抵抗があるが平和団体ならどうか、日本ではキリスト教だと抵抗があるが仏教ならどうか、などと考えることについてはどうでしょうか。

 

    日本人は宗教を利用してお金を稼ぐような低級民族ではありません。日本人は宗教法人組織であることを隠し自己啓発のサークルですと嘘を言い手相や名前の占いをし「今あなたは人生の転換期です」と嘘を言い「転換期にこの商品を買うと人生が良くなります」「転換期に自己啓発セミナー費用を払い自己啓発セミナーに参加すると人生が良くなります」と騙し商売を行うような恥ずかしい民族ではありません。

 

    日本人はアメリカ人に原爆を落とされてたくさんの日本人が犠牲になってもアメリカ人からたくさんお金を取るような悪い宗教をアメリカに作りませんでした。日本人はシベリア抑留でたくさんの日本人が犠牲になってもロシア人を騙す悪い宗教をロシアに作りませんでした。

 

    アメリカ人が日本に原爆を落としたくさんの日本人が犠牲になった歴史は永遠に残るのです。アメリカ人が日本に原爆を落としたくさんの日本人が犠牲になっても日本人はアメリカ人に仕返しをしなかった歴史も永遠に残るのです。韓国の宗教が日本で日本人に宗教法人組織であることを隠し自己啓発のサークルだと騙し人生の転換期だと騙し色々なものをしつこく2時間も3時間もかけて売り付けた歴史も永遠に残るのです。

 

    最近は本物の日本人から色々な情報を聞き出す為に私は日本人ですと言う在日外国人がいるということについてはどうでしょうか。たとえ日本人に似ていて日本語を話し名前も日本名で国籍を聞いても私は日本人ですと答えても正式な国籍証明書で国籍を確かめるまでは本物の日本人と信じないようにしましょう。

 

    人生の答えや愛情が周囲から得られなくても宗教団体や平和連合に入らないようにしましょう。世界を良くしたいと思っても宗教団体や平和連合に入らないようにしましょう。人生は常時不十分に感じて当たり前なのです。人生は常時出発だからです。愛は常時不十分に感じて当たり前なのです。愛は常時出発だからです。日本には自己啓発のサークルと言って勧誘したり名前や手相の占いから販売や勧誘をしている外国のキリスト教団体があり、この外国のキリスト教団体は平和連合もやっているので「自分は宗教は嫌いだから大丈夫」という人も注意しましょう。この人はこのような多額の寄付をしたという情報も信じてはいけません。大学のサークルにも入らないようにしましょう。料理教室にも入らないようにしましょう。あの教室の真の狙いは鍋のセットを買わせることです。最初は鍋の販売の話はしません。幼稚園や保育園にも入らないようにしましょう。あの組織に通っている人はみんな自分のお金で費用を出している本物のお客さんでしょうか。通っている人がたくさんいると思わせるための偽客はいないのでしょうか。子供は幼稚園に入るまではかわいいのです。幼稚園に入り卒園し小学校に入った時にはもう昔のかわいさと純粋さはどうでしょうか。子供が変わってしまうのは大きくなるからではないのです。宗教もそうです。みんな本物の信者でしょうか。信者がたくさんいると思わせるための偽信者や本当に献金した信者がいると思わせる為の偽信者はいないのでしょうか。宗教組織のようで実は経済組織であることはどうでしょうか。

 

    お寺の住職という正しい日本らしい役職なら本物の日本人がやっているでしょうか。お寺に用事のある時は必ず住職の国籍を戸籍謄本で確かめましょう。口頭だけで確かめるのは不十分です。国籍を公表できない人は住職をやる資格はありません。仕事は住職以外にもありますし、在日外国人なら自分の国で住職をやりましょう。

 

    外国人が日本のお寺の敷地に住んでお寺の住職やお寺の管理を何年もしても日本の全てのお寺は日本人のものです。外国人が日本の神社の管理を何年もしても日本の全ての神社は日本人のものです。外国人が日本の農地に住んで農業を何年もしても日本の全ての農地は日本人のものです。

 

    日本人の皆様、過剰な正義感により、逆に犯罪者にならないように気を付けて下さい。あの国の人たちはあの日本人は何が嫌いか研究し、わざと怒らせるようなことをしていますので、嫌だなと思うことには注意して下さい。あの国の人たちはこのようなことだけは一生懸命だから何の発展もなくいつも世界の嫌われ国家なのです。このような国の人たちを最も世話している日本人はやはりただ者ではありません。

 

    イエスキリストは世界一の迫害を受けて駄目な男になったでしょうか。日本は世界一の迫害を受けて戦後も統一教会から迫害を受けて駄目な国になったでしょうか。いいえ、イエスキリストは世界一の男になったのです。日本は世界一の国になったのです。世界で最も美しくて立派な建物はイエスキリストの為の建物教会です。世界の全ての人が祝うクリスマスはイエスキリストの誕生日です。世界の全ての人が使っている西暦はイエスキリスト暦です。世界の全てのコンピューターとテレビとオーディとビデオと電池と照明は日本人の発明品です。

 

おめでとうイエスキリスト。おめでとう日本人。ありがとう神様。