







🇯🇵ん
世界初 1回操作で指定区間リピート再生できる装置
世界初 指定区間リピート再生できるポータブル装置
当時世界最小 指定区間リピート再生できる装置
世界初 他のメモリで指定区間リピート再生の装置
世界初 ICメモリで指定区間リピート再生の装置
ソニー TCM-R1 昭和61年1986年登場
リピート再生時間8秒と4秒 スピーカー搭載
WORLDS FIRST ONCE-OPERATION SPECIFIED-SECTION REPEAT PLAY
WORLDS FIRST IC-REPEAT TAPE CORDER
INVENTED AND MADE IN JAPAN
SOUND IC MEMORY VERY DIFFICULT TECHNOLOGY
FROM GOD AND JAPAN MAN CALVARY FOR YOU
JAPANESE COMPANY SONY
NO CHINESE FAKE-JAPANESE
NO KOREAN FAKE-JAPANESE
NO CUNNING AMERICAN


井深大盛田昭夫ソニーTCM-R1昭和61年1986年登場以前から非ポータブルの指定区間リピート再生できるオーディオは「ソニーCDP-502ES/CDプレーヤー/1984年登場」等々あり、CDプレーヤーの指定区間リピート再生の名称は「A-B間リピート再生」というような名称、CDプレーヤーの指定区間リピート再生は「リピート再生したい区間の最初のA地点で操作しB地点で操作」の2回操作、TCM-R1は「リピート再生したい区間のB地点でだけ操作」の1回操作。1回操作/ワンタッチでできる理由は「装着メモリ/テープメモリでリピート再生ではなく内蔵メモリ/ICメモリ/他のメモリでリピート再生」「テープメモリ再生時にテープメモリ再生音を常時ICメモリに4秒もしくは8秒記録」だからです。
CDプレーヤーの指定区間リピート再生はリピート再生時間が決まってないですが、TCM-R1は決まっていて4秒もしくは8秒、4秒8秒選択釦を搭載。テープは「記録再生箇所が一瞬で変化ではない」ですが、光ディスクとICメモリは「記録再生箇所が一瞬で変化」ですから、B地点操作した瞬間にA地点に移動し再生、B地点に来たらまた瞬間にA地点に移動し再生、を繰り返します。TCM-R1はリピート操作釦/IC操作釦が大きめのスライド式電子式釦で機械式釦のようになっている理由は「他の操作釦が機械式釦だから」「TCS-350やTCM-6等の以前の機種の構造や意匠の継承」でしょうか。CDプレーヤーソニーCDP-502ESは「世界初シャッフルプレイ(ランダムプレイ)ができる装置/世界初シングルプレイができる装置/世界初選曲20釦とミュージックカレンダーを搭載の装置。シャッフルプレイ機能はCDプレーヤーで初めて搭載。CDプレーヤーで初めて搭載の機能はシャッフルプレイ機能の他には「デリート機能」があり、デリート機能は「非聴トラック非再生機能/聴かない曲を再生しない機能」です。世界初デリート機能を搭載の機種は「小平浪平LoーD日立DADー005/1986年登場」だと思います。この機能を搭載したのはLoーDのCDプレーヤーだけだったと思いますし、LoーDでもこの機能を搭載の機種は多くなかったと思います。シャッフルプレイについては日本父祖発明意匠では2021年11月2日に掲記。
世界初指定区間リピート再生できるポータブルCDプレーヤーディスクマンD-3501989年登場。D-350は「世界初非ポータブルCDプレーヤーと同じ機能を搭載のポータブルCDプレーヤー/世界最大表示装置を搭載のポータブルCDプレーヤー」でもあります。僕はD-350を初めて見た時「このポータブルCDプレーヤーは非ポータブルCDプレーヤーのように釦が多く表示装置(液晶ディスプレイ)が大きいが薄い」「ついにポータブルCDプレーヤーも非ポータブルCDプレーヤーと同じに進歩した」と思いました。D-350は「釦と液晶表示を側面に搭載ではなく天面に搭載」「ディスクの円形意匠がない」という点も珍しいです。「世界初釦と表示装置を天面に搭載のポータブルCDプレーヤー/世界初ディスクの円形意匠がないポータブルCDプレーヤー」は1986年登場田中久重東芝XR-P9だと思います。XR-P9は円形の釦もありません。XR-P9は「世界初リモコンを使用できるポータブルCDプレーヤー」でもあります。東芝のCDプレーヤーは非ポータブルも品番XR、東芝初CDプレーヤー/東芝初非ポータブルCDプレーヤーXR-Z901982年11月21日登場。ポータブルも品番XRにした理由は「ポータブルも非ポータブルと変わらない品質」を表現の為でしょうか。
ディスクマンD-350は選曲10釦とミュージックカレンダーを搭載もポータブルでは珍しいですが、世界初選曲10釦とミュージックカレンダーを搭載のポータブルCDプレーヤーはD-350の3年前の1986年登場松下幸之助テクニクスSL-XP8です。CDプレーヤーのミュージックカレンダーは「何曲収録のCDか」「再生済の曲はどの曲で何曲か」「プログラム再生/曲順変換再生でどの曲を設定したか」を常時表示し操作しなくてもこのことが常時わかる表示。CDP-502ESのミュージックカレンダーは升目のカレンダーで20曲まで表示、SL-XP8のは升目ではなく15曲まで表示、非ポータブルCDプレーヤー1985年登場テクニクスSL-P500は20曲まで表示。SL-P500はテクニクス初ミュージックカレンダーを搭載の機種。カレンダーで表示ではなく横一列に表示のCDプレーヤーもあり、東芝XR-Z90はこのようなCDプレーヤーです。CDP-502ES登場後はソニーのCDプレーヤーにおいては選曲20釦と20曲表示ミュージックカレンダーの両方を搭載が当たり前になっていき、両方を搭載のCDプレーヤーはプログラム設定後とプログラム再生時も曲追加と曲消去ができ、ここまでできるCDプレーヤーは他にないと思います。今は「ソニーミュージックカレンダー」と検索しても説明文章も写真も出なく、今は選曲20釦とミュージックカレンダーを搭載のCDプレーヤーは製造販売していませんが、選曲20釦とミュージックカレンダーを搭載でプログラム設定後とプログラム再生時も曲追加と曲消去ができるCDプレーヤーは意匠と操作の面で最高のCDプレーヤーでしょう。ディスクマンという名称はCDウォークマンという名称に変わった理由は1992年にMDという新しい規格の光ディスクが登場しMDもディスクだがディスクマンはCDのポータブルオーディオだからMDのポータブルオーディオはMDウォークマンにしMDもウォークマンならCDもということだったと思いますし、ディスクという名称もいいがやはりウォークという名称がいいということもあったと思います。ポータブルCDプレーヤーについては日本父祖発明意匠では2021年11月1日「ポータブルCDプレーヤーも日本人男性の発明」2022年10月1日「祝CD40周年💿️CDも日本人男性の発明」等で掲記。
ソニーTCM-R1等のTC品番のポータブルオーディオはウォークマンではなくTCM品番はモノラルオーディオ、TCMのMはモノラルを意味していたと思いますが、ソニーにおいてもウォークマンではないがステレオのポータブルオーディオ「1980年登場TCS-300」「1985年11月登場TCS-470等あり、TCS-470はソニー初グライコを搭載のポータブルオーディオ、なぜか、ソニー初グライコを搭載のポータブルオーディオはウォークマンではありません。世界初グライコを搭載のポータブルオーディオは1985年8月登場池尻光夫カセットボーイHS-G8です。今はグライコも電卓と同じく小形化どころか無形化/非物体化、平成29年2017年登場ウォークマンNW-S315のグライコはTCS-470やHS-G8のグライコと違いディスプレイで操作の無形のグライコです。NW-S315については日本父祖発明意匠では2021年3月17日「遠い未来の夢」でも掲記。ウォークマン初グライコを搭載の機種は1985年登場WM-F60です。しかし、以後、ポータブルオーディオ製造会社全体におきまして、グライコを搭載のポータブルオーディオの登場は3年程続きましたが、3年程続いた後は、低音を増強できるポータブルオーディオの登場はありましたが、グライコを搭載のポータブルオーディオの登場は一時期ありませんでした。
ソニーTCS-470はステレオマイクを本体の角ではなく本体の両面に設置も珍しいですが、両面に設置の理由は「フラットマイクという平面で薄いマイクの特徴を活かす為」だったと思います。ソニーフラットマイクは「人の声をくっきり録音できる」という特徴もあります。1984年5月登場ソニーTCM-10のフラットマイクが世界初フラットマイク/世界初平面マイクだと思います。平面スピーカーも日本人の発明、世界初平面スピーカーソニーAPM-81979年登場。平面スピーカーについては日本父祖発明意匠では2023年2月23日「平面振動板放音装置も日本人男性の発明」で掲記。平面マイクは薄いマイクですが、平面スピーカーは薄いスピーカーとは限らないですが、薄い平面スピーカー「1986年登場アイワAFB-1001」「1987年登場テクニクスSB-AFP1000」「1988年登場テクニクスSB-AFP10」もあります。TCS-470とTCM-10はテープ扉という薄い部分にフラットマイクを設置してあることからフラットマイクの薄さがわかります。世界最薄スピーカーも日本人の発明、世界最薄スピーカーパナソニックEAS2DS01A薄さ1.5mm2006年登場。
1984年登場ソニーTCM-10は「TC品番初カセットケースサイズ/カセットケースサイズ初録音もできる機種」です。カセットケースサイズ初録音もできる機種はウォークマンとして登場ではなくTCとして登場。TCM-10は録音もできるということで、録音ができないカセットケースサイズウォークマンWM-201983年登場よりも10.3mmも厚いです。WM-20やTCM-10等の初期のカセットケースサイズポータブルオーディオはカセットケースサイズと云いましてもカセット装着時は非カセットケースサイズ。世界初カセット装着時もカセットケースサイズは1985年登場ウォークマンWM-101です。TCは再生専用はなく全機種録音もでき全機種マイクも内蔵でしたが、ウォークマンは再生専用から出発してもウォークマンも録音もできてもいいのではということだったかわかりませんが、録音もできマイクも内蔵のウォークマン第1号WM-R21982年登場。WM-R2は唯一のマイクを搭載のテープ式ウォークマンです。「ソニー初グライコを搭載のポータブルオーディオはウォークマンではない」は意外性ですが「マイク内蔵のテープ式ウォークマンは1機種だけ」は伝統性でしょう。
「1978年登場ソニーTCM-100」と「1978年登場ソニーBM-12」は1979年7月1日登場ウォークマン第1号TPS-L2の原形です。TCM-100縦133.5横078.5厚029.0mm重400g、BM-12縦133.5横086.0厚029.0mm重420g、ウォークマン第1号133.5横088.0厚029.0mm重390g、ほとんど一緒、ですが、ウォークマン第1号は「青色」「ステレオ音声」「録音機能とマイク端子とマイクとテープカウンターとスピーカーが非搭載」「TCM-100よりも9800円低価格の33000円」です。しかし「ウォークマン第1号に付属のヘッドホンは単品で5000円」「TCM-100とBM-12はヘッドホン非付属」ですから、実際はもっと低価格です。BM-12は「横086.0mm」「テープヘッドがステレオヘッド」ですから、TCM-100よりもBM-12の方がウォークマン第1号に近いですが、BM-12はステレオヘッドでもモノラル音声、普通のステレオ録音は「左の音」と「右の音」の2つを同時に録音、BM-12のステレオ録音/記録は「左の音と右の音を合わせた音(モノラル音声)」と「キュー信号」の2つを同時に記録。「キュー信号」=「頭出し信号」、「頭出し」=「自動で曲の最初の箇所に移動」。キュー信号記録ができないテープレコーダーは頭出しを行うには3秒以上の無音部分という頭出し部分を作るのですが「3秒が大事な音声」「3秒の無音部分により前後が繋がらない」ということもあります。しかし、頭出し部分(頭出し信号)をもう一箇所のキュー信号記録専用箇所に記録により「頭出しができるが3秒の空白ができない」というわけです。キュー信号は3秒の無音部分ではなかったようです。1979年登場ソニーTCM-260は CUE MARKER という釦を押すとキュー信号を記録できました。BM-12は長辺の側面の E-IDX というスライド式操作体を上に( E-IDX と書いてある方に)スライドによりキュー信号を記録できました。E-IDX = ELECTRONIC INDEX = 電子インテックス。BM-12とTCM-100とTCM-260は音楽用レコーダーではなく音声用レコーダー(声や自然の音を記録/録音のレコーダー)。しかし、全てのレコーダーは音楽も録音できます。
ウォークマン第1号登場以前から「ウォークマン第1号のような大きさのポータブルオーディオは有った」「(ソニーデンスケ等)ステレオ音声のポータブルオーディオは有った」のですが、ウォークマン第1号登場まで「ウォークマン第1号のような大きさのステレオ音声のポータブルオーディオは無かった」「ウォークマン1号に付属のヘッドホンのような小形のヘッドホンは無かった」理由は、ウォークマン第1号登場まで「屋外でイヤホンやヘッドホンで音楽を聴くという考えが無かった」からです。ウォークマン第1号登場まで「イヤホンやヘッドホンはスピーカーで音を出すことができない時に使うもので個人のスピーカーが屋外にあることはないからイヤホンやヘッドホンは屋内で使うもの」でした。第1号は録音機能非搭載ですからマイク端子非搭載ですがヘッドホン端子2つ搭載で片方のヘッドホン端子は音声出力として使用できてもLINE-OUTと表示ではなく2つでHEADPHONESと表示で2人で聴くこともできるとした発想も新しかったですし、第1号は録音機能非搭載ですがマイク搭載でHOT-LINEという橙色の釦を押すとマイクが周囲の音を収音しヘッドホンを外さなくても周囲の音をはっきり聞くことができた発想も新しかったです。
ウォークマン第1号は「当時世界最小ステレオ再生装置」ということだけではなく「ヘッドホンも当時世界最小」ということも有名ですが、日本人はウォークマン第1号のヘッドホンよりも更に小形のヘッドホンヘッドホンソニーMDR-E2521982年創造。MDR-E252は「世界初ヘッドバンドがないヘッドホン/世界初耳の穴ではなく耳の穴の手間の耳の空間に装着のヘッドホン」です。更に小形のヘッドホンは更に振動板が小さく、更に小さい振動板を正しく動かすには更に強い磁力の永久磁石を使用なのですが、日本人男性の米山哲人は1976年に当時世界最強磁力永久磁石サマリウムコバルト磁石発明。今世界最強磁力永久磁石は日本人男性の佐川眞人が1982年に発明のネオジム磁石です。日本人はMDR-E252のようなヘッドホンインナー形ヘッドホンを付属のポータブルオーディオも創造、世界初インナー形ヘッドホンを付属のポータブルオーディオスポーツウォークマン第1号WM-F51983年登場。WM-F5は世界初防水オーディオでもあり、WM-F5に付属のインナー形ヘッドホンMDR-E255は世界初防水ヘッドホンです。WM-F5とMDR-E255については日本父祖発明意匠では2022年8月3日に掲記。耳の穴に装着のヘッドホンはもっと前からあり、1951年登場のポータブルワイヤーレコーダーminifon-Mi51に付属のヘッドホンは耳の穴に装着のヘッドホン/イヤホンです。
ソニーMDR-E252は「耳の穴の手前の耳の空間に頭に水平に装着のヘッドホン」ですが、日本人は「耳の穴の手前の耳の空間に頭に垂直に装着のヘッドホン」も発明、世界初頭に垂直に装着のヘッドホンソニーMDR-W30L1983年登場。垂直に装着だと新しい音質になるが垂直に装着だと支えることができない」ということから、MDR-E252はヘッドバンドがないのですが、MDR-W30Lはヘッドバンドがあります。MDR-W30Lのようなヘッドホンバーティカルインザイヤー形ヘッドホンは「小形でもヘッドバンドがあった方がいい」という人の為にも創造したのでしょうか。最初、MDR-W30LはWM-20の付属品でした。MDR-W30Lは「世界最小最軽量ヘッドハンド形ヘッドホン」です。MDR-W30Lは音質と意匠も素晴らしかったですし、ヘッドハンドの「細くてもしっかりした美しいヘアーライン仕上げの金属」も印象に残っていますし、細くても長さを調節できたことも素晴らしかったですし、バーティカルインザイヤー形は開放性のあるヘッドホンでしたし、MDR-W30Lはコードの鼠色もいい色でした。
日本人は「ハンド(ヘッドハンド/ネックハンド)がないヘッドホンはヘッドホンを耳から外した時に首に掛けて置くことができない」という問題も解決。ソニーMDR-E252は世界初首に掛けて置くことのできるハンドがないヘッドホンでもあります。今のウォークマンNW-S315のヘッドホンもこのようなヘッドホンです。このようなヘッドホンを製造販売しているのは今も世界で日本人の会社だけ、ソニーだけです。なぜ、ハンドがないのに首に掛けて置くことができるのでしょう。答えの鍵はハンドはなくてもコードはあるにあります。「左右のコードの長さが同じではなく右のコードの方が長くなっている」「長い右のコードを首の後ろに装着」により、見事、ハンドがなくても耳から外した時に首に掛けて置くことができる、コードで首に掛けて置くことができるようになっている、というわけです。僕は初めてこのようなヘッドホンを買った時「なぜ左右のコードの長さが同じではないのか」と不思議に思いましたが、説明を見て「だから左右のコードの長さが同じではないのか」と驚きました。コードを首の後ろに装着は「コードがないようにできる」という利点も発生しますし、右のコードの方が長いとコード分岐点/合流点が左寄りになり「合流コードを体の中央ではなく左寄りにできる」という利点も発生します。MDR-E252登場以前からヘッドハンドに片方のコードを収納していてコード分岐点/合流点がなくコードが1本だけのすっきりしたヘッドハンド形ヘッドホン1976年登場Lo-D日立HD-90等ありましたが「片方のコードが長いとハンドがなくてもコードで首に掛けて置くことができる」という発想はこのようなヘッドハンド形ヘッドホンから誕生したのでしょうか。僕は初めてこのようなヘッドハンド形ヘッドホンを見た時「片方のコードをヘッドハンドに通したらコードを1本にすっきりできるとは素晴らしい発想だ」「コードをヘッドハンドに通していても通していることがわからないようにしてあるのも素晴らしい」と思いました。
ウォークマン第1号は全く新しい装置でしたが全く新しい体積構造意匠の装置ではなく、以前の装置のソニーTCM-100/ソニーBM-12とほとんど一緒、このようなことは以後にもあり、1985年登場ソニーCFDー5は全く新しい装置でしたが全く新しい体積構造意匠の装置ではなく、以前の装置の1984年登場ソニーCFS-7000とほとんど一緒、更に、CFS-7000のCDプレーヤーの部分は世界初ポータブルCDプレーヤー1984年11月1日登場ソニーD-50とほとんど一緒でした。全く新しい装置が以前の装置とほとんど一緒だと進歩した変化した部分がよくわかります。CFDー5は「世界初CDプレーヤーを搭載の非携帯性ポータブルオーディオ/世界初CDプレーヤーも一体の一体形オーディオ/世界初CDラジカセ」です。小形で低価格のCDプレーヤーのD-50の登場によりラジカセにCDプレーヤーを搭載できるようになり、CFDー5登場以後は他のオーディオ会社からもCDラジカセが登場。この時も実に楽しかったです。
ソニーTCM-R1はモノラル音声でスピーカーが1つですが、イヤホンには両耳2つに音声を出力。TCM-R1登場当時はこのようなTCMが多かったと思います。スピーカーが1つだからモノラル音声とは限らなく「ウォークマンWM-R55(1985年登場)」はスピーカーが1つですがウォークマンですからステレオ音声。しかし、ウォークマンはステレオ音声は当たり前だがスピーカーを搭載は当たり前ではない、しかし、ウォークマンもTC品番のポータブルオーディオのように裏面にスピーカーを搭載の機種があってもいいのでは、ということだったのでしょうか。WM-R55はウォークマン初スピーカーを搭載の機種。TCはステレオ音声は当たり前ではないがスピーカーを搭載は当たり前。WM-R55は釦がTCの釦のように大きく釦もTCのようですし、色はウォークマン第1号よりもTCに近いです。ウォークマン初スピーカーを搭載の機種で再度TCのようなウォークマンを復活してみても面白いということもあったのでしょうか。「ウォークマンプロフェッショナル第1号WM-D6(1982年搭載)」もTCのようですし、WM-D6はソニーデンスケのようでもあります。
ウォークマンWM-R55はステレオ音声でもスピーカーが1つの理由は小形化の為だと思いますが、日本人はスピーカーが2つのポータブルオーディオ「ソニーWA-66」1983年創造、スピーカーを2つにも1つにもできるポータブルオーディオ「アイワHS-J11」1983年創造、カセットケースサイズの当時世界最小のステレオスピーカー「ソニーSS-WM20」1981年創造、カセットケースサイズの当時世界最小のステレオスピーカー「ソニーSRS-20」1983年創造。ソニーSS-WM20縦070.0横110.0厚025.0mm、ソニーSRS-20縦070.0横108.0厚019.5mm、カセットケース縦069.5横109.5厚017.0mm。このような創造も日本人ならではの創造性が窺えます。
日本人はTCM-R1創造後に「ソニーTCM-R2(1987年登場)」「ソニーTPS-R10(1988年登場)」「ソニーTCM-R3(1992年登場)」「ウォークマンWMーEX99R(1993年登場)」「ソニーTCM-900(2001年登場)」という指定区間リピート再生できるポータブルオーディオも創造。TCM-R1以後は「リピート再生時でも一時停止」「リモコンでも音量操作」できるようになった進歩が、TPS-R10は「ステレオ音声」「オートリバース」になった進歩が、TCM-R3は「最長リピート再生時間が2倍の16秒」になった進歩が、TCM-900は「最長リピート再生時間が6倍の48秒」になった進歩が、TCM-R3とWMーEX99Rは「単3電池2本使用から単3電池1本使用」になった進歩がありました。TCM-900のみリモコン非付属。TPS-R10だけウォークマン第1号と同じTPS品番の理由は、TPS-R10は「ステレオ音声で再生専用の指定区間リピート再生できるポータブルオーディオ第1号」だからでしょうか。ウォークマン第1号は「ステレオ音声で再生専用のポータブルオーディオ第1号」です。TPS=TapePlayerStereo。記録再生装置の分野ではPlayer=再生専用機。WMーEX99Rは「ステレオ音声で再生専用の指定区間リピート再生できるポータブルオーディオ第2号」ですが、なぜか、WMーEX99Rはオートリバースではありません。ソニーのポータブルオーディオの品番のRは「Recording」「録音もできる機種」を意味していることがほとんどですが、TPS-R10とWMーEX99Rは録音できない機種ですから、TPS-R10とWMーEX99RのRは「Repeat」を意味していると思いますし、RecordingもRepeatでもあります。
ソニーTCM-R1は「大きさ」「テープ装着位置」「橙色/濃い黄色の釦」がウォークマン第1号に似てますが意識したのでしょうか。また「復唱装置TCM-R1の黒色と橙色」は「復唱生物九官鳥の黒色と橙色」でTCM-R1の外観はウォークマン第1号と九官鳥の融合でしょうか。ウォークマン第1号は単3電池2本使用ですが、TCM-R1登場当時のウォークマンは単3電池1本使用や薄形電池使用ということでもTCM-R1登場当時のウォークマンはウォークマン第1号よりも小形になっていました。世界初薄形電池は「ウォークマンWMー101(1985年登場)」に付属の薄形電池「ソニーNCー5WM(NiCd電池)」です。NiCd電池は充電池、充電池は今では「リチウムイオン電池」「NiH2電池」が普通ですが、世界初リチウムイオン電池「ソニーUSー61」1991年登場、世界初NiH2電池「三洋電機トワイセル第1号」1990年登場、ですから、WMー101登場当時の充電池は「鉛蓄電池」「NiCd電池」だけ、鉛蓄電池は「単1電池の大きさにもできない充電池」でしたが容量は大きいということで自動車で使用、NiCd電池は充電池で唯一「完全に電気を使用/放電した後でないと充電できない充電池」でした。昔は充電の前に放電が当たり前、放電していることを報せるLED灯も搭載の充電器もあったのも素晴らしい思い出ですし素晴らしい進歩の証です。TCM-R1登場当時のTC品番のポータブルオーディオもウォークマン第1号よりも小形になっていましたが、TCM-R1は「ICメモリやIC回路を使用」「テープメモリだけではなくICメモリも使用で使用電力が多く単3電池2本使用」ということでウォークマン第1号のような大きさだったと思います。しかし、指定区間リピート再生できるポータブルオーディオにおきましても小形化の進歩がありました。「TCM-R1」「TCM-R2」「TPS-R10」は単3電池2本使用ですが「TCM-R3」「WMーEX99R」は単3電池1本使用ということでもウォークマン第1号よりも小形ですし「TCM-900」は単3電池2本使用ですがウォークマン第1号よりも小形。NiH2電池につきましては日本父祖発明意匠では2021年3月11日「NiH2電池も日本人男性の発明」で掲記。
2024年7月9日撮影
フラッシュメモリという不揮発性RAMというICメモリは日本人男性の舛岡富士雄(1943年誕生)が1980年に発明しましたが、TCM-R1等は「リピート停止と同時に自動でテープメモリ再生再開しテープメモリ再生再開と同時に自動でICメモリ記録再開し以前のICメモリの記録は消える」ので、TCM-R1に使用のICメモリは揮発性RAM/通常のRAMでフラッシュメモリではないでしょう。TCM-R1等の登場当時のICメモリはとてつもなく小容量、音声を8秒しか記録できなく、フラッシュメモリでも写真を10しか記録できなく、世界初試作フラッシュメモリ装置/世界初試作フラッシュメモリカメラ「三井財閥富士フイルムFUJIX-DS-1P(1988年登場)」や世界初量産フラッシュメモリ装置/世界初量産フラッシュメモリカメラ「富士フイルムFUJIX-DS-X(1989年登場)」「田中久重東芝IMC-100(1989年登場)」に使用のカードフラッシュメモリは写真を10しか記録できませんでした。しかし「8秒しか録音できなくてもリピート再生し繰り返し聞いて学習で使用なら実用化できるのでは」「将来ICメモリの時代になるその予兆としてどうだろう」とTCM-R1創造、もあったのではないでしょうか。
「8秒しか録音できない」で思い出す製品が1つあります。1983年登場「服部金太郎精工ボイスノート(デジタル腕時計レコーダー)」です。精工ボイスノートは世界初腕時計レコーダー/世界初ICレコーダー/当時世界最小レコーダー。精工ボイスノートも「8秒しか録音できなくても音楽用レコーダーではなくメモ用レコーダーとしてメモ帳として使用なら実用化できるのでは」「世界初腕時計レコーダー世界最小レコーダーなら8秒しか録音できなくても落胆はないだろう」と創造、もあったのでしょうか。精工ボイスノートも「録音したら以前の記録(録音)は消える」ので、精工ボイスノートに使用のICメモリも揮発性RAM/通常のRAMでフラッシュメモリではないでしょう。RAMは「記録できるが非通電にしたら記録が消えるICメモリ」ですが、電池時計は非通電になる時は電池交換時だけですから、電池交換しない限り記録を残すことができたでしょう。TCM-R1等のポータブルのテープオーディオは電源釦がなくテープ停止=非通電です。
精工ボイスノートやTCM-R1に使用のICメモリは「音声を記録再生できるRAM」ですが、精工ボイスノート登場以前から「音声を記録再生できるROM」がありました。世界初音声を記録再生できるROM/世界初音声を記録再生できるICメモリは「山崎亀吉シチズンCRYSTRON-LCアラーム(1976年登場/デジタル腕時計)に使用のICメモリ」でしょう。CRYSTRON-LCアラームは世界初音声を記録再生できるICメモリを使用の装置/世界初電子音アラーム時計。「音声を記録再生できるICメモリ」「アラーム音をオルゴールでも鐘でもなくICで鳴らす」は大発明ですが、日本人は大発明などと伝達しないでただ電子音などと伝達し、この大発明の技術を進めていったと思います。インターホンのピンポーンといった音も日本人の大発明「音声を記録再生できるICメモリ」で鳴らしています。
機械式時計は歯車と連動しアラーム設定時間になったら時計の金属部分や時計に搭載の鐘にアラーム部品を振るわせてアラーム音を鳴らすことでき、世界初アラーム機能を搭載の腕時計のスイス人が1947年に創造の「VULCAN-CRICKET」はこのような機構でアラームを鳴らしますが、デジタル時計/液晶時計という電子式時計は歯車がない、だからと腕時計に収まる小さいテープは創造できない、しかし、ICなら腕時計に収まる、ということで、日本人はICメモリを音声を記録再生できるメモリにしたと思います。しかし、今は「アラーム音は時計に搭載の鐘の音」という機械音アラームのデジタル時計もあり、CRYSTRON-LCアラーム創造当時もこのようなデジタル時計も創造できたかわかりませんが、創造できたとしましても「せっかく時計が電子なのだからアラームも電子にしてみよう」という思惑があったのでしょうか。昔のICメモリは小容量でしたが、ICメモリは「視聴箇所/記録再生箇所が一瞬で変化」ですから瞬間リピート再生でき、小容量でも瞬間リピート再生したら大容量のように長時間再生できます。腕時計の「ピピッ ピピッ ピピッ」というアラームの電子音の連続音は「ピピッ」を瞬間リピート再生しているのです。
日本人は「音声を記録再生できるICメモリの容量を大きくしたら短い音だけではなく長い音(音楽/メロディ)も記録再生でき2種類や3種類の音を記録再生でき音を選択できる」と発想、世界初IC式音楽アラーム時計/世界初アラーム音選択時計/世界初アラーム音量可変時計「精工電子メロディア第1号(アナログ置時計)」1978年創造。アラーム音が音楽の時計は「IC式音楽アラーム時計」登場以前から「オルゴール式音楽アラーム時計」がありましたが、オルゴールを2つ搭載なら音楽/曲の選択ができますが、2つ搭載の機種はなかったようですし、オルゴールは音量可変できなく、使用したら螺を巻かないとなりません。ICも使用したら電池交換しないとなりませんが、オルゴールよりはこのようなことが少ないです。
電子メロディア第1号は世界初再生箇所瞬間変化装置でもあります。選局釦を搭載のラジオ/プリセットラジオも「選局釦を押した瞬間に他の局や他の音に変化」の瞬間変化装置ですが、1978年はこのようなラジオがなかったと思いますし、あったとしましてもラジオは再生装置ではありません。日本人はプリセットラジオを搭載のポータブルオーディオ「春日仲一二郎ケンウッドCP-700」「カセットボーイHS-EX50(1990年登場/カセットボーイ10周年記念)」等も創造。当時は日本人創造のポータブルオーディオがどんどん小形化しどんどん進歩し新製品登場の度に世界最小を記録も驚きましたが、小形化に更にグライコ搭載やプリセットラジオ搭載や意匠も各社でその会社ならではの個性を出していたりと大盛況でしたね。当時は既にフラッシュメモリの発明はありましたが全くわかりませんでしたし、この後、日本人はMDレコーダーやフラッシュメモリレコーダーを創造によりテープレコーダーの問題を解決していくとは全然予測していませんでした。
人類は初めて電子メロディア第1号で「再生箇所が一瞬で変化」を実現し体験したのですが、人類が初めて「記録箇所が一瞬で変化」を実現し体験したのは世界初MD装置/世界初MDレコーダー/MDウォークマン第1号「ソニーMZ-1(1992年登場)」です。「記録箇所が一瞬で変化」とは「既に何分か記録してあるメモリに記録において既に記録してある記録を消さないで残したい際に自動で記録していない箇所の最初に一瞬で変化/移動」で「記録していない箇所=記録できる箇所=記録箇所」です。テープは「記録再生箇所が一瞬で変化ではない」ですから、テープレコーダーでは「既に何分か記録してあるテープに記録において既に記録してある記録を消さないで残したい際は記録していない箇所の最初に早送りや巻き戻しで非一瞬で変化/移動」です。僕は1980年代初頭に僕自身初めての電子メロディアでよくアラーム音選択回転体を回して再生音を変えて遊んでいましたが、今思いますと「アラーム音が3種類ある珍しい時計」よりも「アラーム音/再生音が瞬間に変化」「再生箇所が一瞬で変化」という世界初を奇跡を自然に享受していたと思います。精工は「音楽を記録再生できるICメモリ」をメロディICと命名、メロディIC第1号の品番はSVM7910。このように、日本人は音声を記録再生できるICメモリを創造と音声を記録再生できるICメモリを大容量化で「全く新しい時計」「フラッシュメモリレコーダーという全く新しいレコーダー」を創造。
レコードとテープは「記録再生箇所が一瞬で変化ではない」「記録再生を繰り返すと音質や画質が変化/劣化」「新品でも(記録再生を繰り返してなくても)装置が揺れてなくても音や映像が揺れる」メモリ。光ディスクは「記録再生箇所が一瞬で変化」「記録再生を繰り返しても音質や画質が不変」「装置が揺れると音や映像が飛ぶ」メモリ。ICメモリも「記録再生箇所が一瞬で変化」「記録再生を繰り返しても音質や画質が不変」ですが「動力機構不使用記録再生」メモリですから「装置が揺れても音や映像が揺れないし飛ばない」メモリでICメモリ装置は「修理が少ない」装置。「動力機構不使用記録再生」メモリは人類が創造したメモリでICメモリだけです。このように、テープや光ディスクにはない利点のあるICメモリですが、初期のICメモリは「容量8秒で小容量」「不揮発性だが記録できない」「記録できるが揮発性」メモリ。ということで、日本人はICメモリを「大容量」「記録でき不揮発性」メモリの進歩へ進み歩きました。
シチズンCRYSTRON-LCアラームから20年、精工ボイスノートから15年、ソニーTCM-R1から9年、1996年、ついに、日本人は大容量で記録でき不揮発性のICメモリのフラッシュメモリのレコーダー「井植歳男三洋電機MR-IC1」「ソニーICD-50」創造。先に登場したのはMR-IC1かICD-50かわからないのですが、先に登場したのが「世界初不揮発性ICレコーダー」「世界初フラッシュメモリレコーダー」です。「レコーダー=記録装置または記録再生装置」「撮影=記録」「カメラ=レコーダー」ですから、世界初フラッシュメモリカメラ3機種「FUJIX-DS-1P(1988年登場)」「FUJIX-DS-X(1989年登場)」「東芝IMC-100(1989年登場)」も世界初フラッシュメモリレコーダーと言えますが、この3機種は「再生はできない/写真を見ることはできない」「撮った写真を見るには専用の再生装置(プレーヤー)と表示装置(モニター/ディスプレイ/テレビ)を用意」ですし、世界初再生もできるフラッシュメモリカメラ/世界初再生もできるフラッシュメモリレコーダーは「樫尾四兄弟カシオQV-10(1995年登場)」ですが、普通は「写真を記録再生の装置はレコーダーと表現しない」「レコーダーは音声や映像を記録再生の装置」ですから、音声を記録再生の装置のMR-IC1とICD-50も世界初フラッシュメモリレコーダーと言えます。
QV-10とMR-IC1とICD-50の登場は新しい時代の幕開けだったのです。QV-10とMR-IC1とICD-50の登場は新しい時代の出発だったのです。そして、QV-10とMR-IC1とICD-50の登場は記録再生体と記録再生装置の到成(成功/完成に到着/到達)だったのです。しかし、この3機種を知っていた人は多くないでしょう。この時においても日本人は大発明などと伝達しないで、この大発明の技術を進めていったと思います。記録再生体=メモリ。QV-10は世界初メモリを内蔵のカメラ/世界初フラッシュメモリを内蔵の装置/世界初モニターを搭載の写真撮影装置/世界初ファインダーを見ながら自撮りできる写真撮影装置/世界初メモリ(フイルム/印刷用紙/ディスク/カード)を装着しなくても撮影でき現像しなくても再生装置と表示装置を用意しなくても撮影した直後に撮影した写真を見ることのできるカメラでもあります。世界初モニターを搭載の撮影装置/世界初ファインダーを見ながら自撮りできる撮影装置は「早川徳次液晶ビューカム第1号VLーHL1(1992年登場/Hi8ビデオテープレコーダー/ビデオカメラ)」です。撮影装置のモニターは「撮影したものを見る役目」だけではなく「ファインダーの役目」もあり、ファインダーは「どの範囲の視界を撮影かを確かめる役目」があります。昔ながらの「モニターではないファインダー」は目を近づけて片目で見ないとなりませんが「モニター」は目を近づけなくても見ることができるため「モニターのファインダー」は撮影視界と同時に全体視界も見ながら撮影できるという利点もあります。
VLーHL1とQV-10は「モニターのファインダー」は搭載ですが「モニターではないファインダー」は非搭載。日本人は「モニターのファインダー」と「モニターではないファインダー」の両方を搭載の撮影装置も創造。世界初モニターのファインダーとモニターではないファインダーの両方を搭載の撮影装置は「FUJIX-FS-30(1994年登場/Hi8ビデオテープレコーダー)」もしくは「ソニーCCD-SC5(1994年登場/8ミリビデオテープレコーダー)」でしょう。今はこのような撮影装置が多いです。CCD-SC5は日本製ですが輸出用/外国用の機種で日本での販売はなく、日本用の機種はCCD-SC7、SC5は「モノラルマイク内蔵」「非Hi8」でSC7は「ステレオマイク内蔵」「Hi8」ですが体積構造意匠はほとんど一緒です。昔は「日本人の発明品で開発品だから製造も日本」でしたが、今は「日本人の発明品で開発品だが製造は外国」ということが多いですが、もう本当に薄いモニターや薄いモニターを搭載の撮影装置の発明や開発もできるのは世界で日本人だけなのです。FS-30とCCD-SC5/SC7はファインダーを見ながら自撮りはできませんが、当時世界最小モニターを搭載の撮影装置。日本人はFS-30創造の1年前にFUJIX-FS-1という当時世界最小動画撮影装置を創造。FS-30はFS-1にモニターを搭載したような機種。FS-1とFS-30とCCD-SC5/SC7は動画撮影装置が急に小形に進歩した「ソニーCCD-TR55(1989年登場/8ミリビデオテープレコーダー/再生もできる装置)」よりも小形ですから再生できない録画専用機のようですが再生もでき、CCD-TR55登場以後は再生できない動画撮影装置の登場はありません。なんと、世界初動画撮影装置と言ってもいい「ソニーBMC-100(1983年登場/ベータテープレコーダー)」は再生できませんでした。
ソニーBMC-100は世界初撮影部分CAMeraと記録部分CORDERが一体の動画撮影装置CAMCORDER/カムコーダー。当時のソニーではCORDER=RECORDER。今の動画撮影装置は撮影部分と記録部分が一体なのは当たり前ですが、昔は当たり前ではなく、人類は日本人は何年も研究しやっとBMC-100という「撮影部分と記録部分が一体でも持って撮影できる大きさと重さの動画撮影装置」を創造したのです。他の創造もそうです。動画を撮影できる携帯電話も撮影部分と記録部分が一体の動画撮影装置、どころか、動画を撮影できる携帯電話はモニターも一体の動画撮影装置。動画を撮影できる携帯電話はフラッシュメモリレコーダーですからテープレコーダーにはない「記録や再生を繰り返しても音質や画質が不変」という利点もあります。人類は日本人はフラッシュメモリ実用化の大容量化も何年も研究しやっと達成したのですが、達成そして普及まで、日本人は光ディスクレコーダーの撮影装置を創造、世界初光ディスクレコーダーの撮影装置ソニーDCM-M1平成11年1999年登場。DCM-M1は世界初記録や再生を繰り返しても音質や画質が不変の動画撮影装置でもあります。
日本父祖発明意匠2020年11月30日「ビデオカメラも日本人男性の発明」ではテレビ用動画撮影装置の全部の世界初の機種を掲載、世界初手ぶら撮影できる撮影装置「ビクターSC-F100ムービーコンボ(1990年登場/VHS-Cテープレコーダー)」や世界初8K画質撮影できるスマートフォン形撮影装置も掲載。ビクターSC-F100ムービーコンボは「今の小形化した撮影部分と記録部分が一体の動画撮影装置なら昔の動画撮影装置のように非一体にし分けたら頭に装着できるほど小形の撮影部分ができるし頭に装着したら手ぶら撮影でき手ぶら撮影できる撮影装置は世界初」という逆の発想で誕生したと思います。ビクターSC-F100ムービーコンボ登場以前から「ビデオウォークマンGV-8+ソニーCCD-G1(1988年登場)」というムービーコンボがありましたが、このコンボは一体を非一体にしたコンボではなく、CCD-G1は頭に装着できる大きさまでもう一歩でした。世界初動画撮影装置はテレビ用動画撮影装置ではなく映写用動画撮影装置です。世界初動画撮影装置/世界初映写用動画撮影装置/世界初映写機/世界初映画装置は「Pleograph(1894年登場)」です。Pleographの発明者はポーランド人男性Kazimierz-Proszynskiです。
今のビデオカメラは写真も撮影でき、今のカメラはビデオ/動画も撮影でき、今は動画でも写真を撮影できますが、昔はできなく、昔のビデオカメラ「VLーHL1」「FS-30」「CCD-SC5」等は写真は撮影できなく、昔のカメラ「IMC-100」「QV-10」等は動画は撮影できません。しかし、昔は、なぜか「ビデオカメラでも写真を撮影できたら便利」「カメラでも動画を撮影できたら便利」と思ったことがありませんでした。今は「ビデオカメラもカメラ」「カメラもビデオカメラ」ですが、今もビデオカメラとカメラを分けていることもあり、今もビデオカメラという分野はあります。VLーHL1は世界初撮影部分と記録再生部分が分離していて撮影部分や記録再生部分を回転できる構造の撮影装置でもあり、QV-10もこのような構造の撮影装置ですが、このような構造になっている理由は「ファインダーを見ながら自撮り」「モニター/ファインダーを見やすい角度に変換」の為です。普通は視界の方に向いてる撮影部分を回転し撮影者の方に向きを変えるとファインダーを見ながら自撮りができる、というわけです。VLーHL1登場まで「自撮り」はできても「ファインダーを見ながら自撮り」はできませんでした。世界初モニターを見やすい角度に変換できる装置は「ソニーTV5-303(1962年登場/5形白黒ブラウン管モニター)」でしょうか。TV5-303は下についてる台を立てるとモニターの角度を変換できます。今はVLーHL1やQV-10のような構造の撮影装置はありませんが、日本人はQV-10よりも小形のQV-10のような構造の撮影装置「梶原熊雄ペンタックスOptioX(2004年登場)」創造。今は「モニター/ファインダーを回転機構や角度変換機構」「撮影者の方に向いてる撮影部分も搭載」によりファインダーを見ながら自撮りとモニター/ファインダーを見やすい角度に変換ができるようにしています。このようにできるようになったのは「液晶モニターや有機ELモニターという薄いモニターの発明」「撮影部分の小形化の技術」によるものです。
最近は「モニターではないファインダーを網膜投映モニター/網膜投映ディスプレイにできる装置」もあります。「古河市兵衛富士通QDレーザNEOVIEWER(2023年登場)」世界初ファインダー網膜投映ディスプレイ化装置。網膜投映ディスプレイは「映像をレーザープロジェクターで網膜に投映のディスプレイ」「どのような視力でもはっきり見えるディスプレイ」です。網膜投映ディスプレイも日本人の発明、日本人の会社のブラザー工業の発明。ブラザー工業はミシンの技術の他にもプリンターの技術も素晴らしいですが、ブラザー工業はプリンターの技術を応用し網膜投映ディスプレイを発明。ブラザー工業は2005年に愛知で開催の愛地球博で世界で初めて網膜投映ディスプレイ/網膜走査ディスプレイ/RSD/RID=Retinal-Imaging-Displayを実用化。2005年のブラザーRIDはポータブルRIDではありませんでしたが、ブラザー工業は2008年に世界で初めて眼鏡形RIDというポータブルRIDを試作。「QDレーザRETISSA-Display(2018年登場)」世界初量産RID/世界初量産眼鏡形RID。眼鏡形RID=眼鏡形ディスプレイ=ヘッドバンドがない小形軽量のヘッドマウントディスプレイ。「グラストロンPLM-50(1996年6月21日登場/88000円)」世界初ヘッドマウントディスプレイ。
世界初フロッピーディスクカメラ/世界初写真をフイルムでも印刷用紙でもないメモリに残すカメラ/世界初撮影した写真を表示装置で見るカメラ/世界初スチルビデオカメラ/世界初撮影した写真を消すことができるカメラ「ソニーマビカ試作品第1号(1981年登場)」「キヤノンRC-701(1986年登場/量産品第1号)」は現像しなくても撮影した写真を見ることのできるカメラですが、スチルビデオカメラは再生装置と表示装置を用意しなくても撮影した写真を見ることのできるカメラではありません。世界初現像しなくても再生装置と表示装置を用意しなくても撮影した直後に撮影した写真を見ることのできるカメラはインスタントカメラです。しかし、インスタントカメラは「メモリ(印刷用紙)を装着しないと撮影できない」「印刷用紙は1枚しか装着できないから連続撮影できない」カメラです。QV-10や今のインスタントカメラ以外のカメラはメモリを装着しなくても撮影できるのはメモリを内蔵しているからです。今のフラッシュメモリ装置はフラッシュメモリを内蔵しているだけではなくフラッシュメモリ(カードフラッシュメモリ/SDカード)を装着もできる機種が多いですが、世界初フラッシュメモリを内蔵の装置QV-10はフラッシュメモリを装着できませんでしたし、世界初フラッシュメモリ装置「DS-1P」「DS-X」「IMC-100」はフラッシュメモリを内蔵していませんでした。フラッシュメモリの分野におきましても段々と一歩一歩進歩していったのですね。「未来のカメラのメモリはフイルムではなくカード」「未来のカメラは何も装着しなくても撮影できる」を予測していた人はいたでしょうか。「未来のメモリは指先よりも小さく何万もの写真を記録でき何時間もの動画を記録できる」を予測していた人はいたでしょうか。
ICレコーダーソニーICD-50最大録音時間16分/960秒。世界初ICレコーダー精工舎ボイスノート最大録音時間008秒。960は8の120倍。120倍進歩しました。三洋電機MR-IC1は最大録音時間46分/2760秒。2760は8の345倍。345倍進歩しました。とてつもなく進歩しました。46分という容量は当時も多くはなく普通でしたが、容量345倍は46分テープが345倍の15870分テープになったようなものです。ICD-50はMR-IC1よりも小容量ですがMR-IC1よりも小体積。MR-IC1はICD-50よりも大体積ですが当時のウォークマンのような大きさ。ICD-50の創造は「見た瞬間にテープレコーダーではないとわかるレコーダーの創造」「フラッシュメモリレコーダーはテープレコーダーよりも小形を伝達」だったと思います。日本人は長年TC品番のポータブルオーディオを創造、たくさんの色々なTCを創造、そして、ICD-50を創造と同時にTCの創造を完了。TCは提げ紐/ストラップついてることも特徴ですが、ICD-50もついてます。
ソニーTCM-R1はポータブルオーディオ初の1番品番だと思います。TCM-R1の1は「テープメモリからICメモリに進歩の第1歩」を意味しているのでしょうか。では、なぜ、ウォークマン第1号は1番品番ではないのでしょうか。ソニー製品は後から1番品番登場ということは他にもあり、ソニーCDP-R1の登場は世界初CDプレーヤーの1つのソニーCDP-101登場の6年後の1988年、CDP-R1は特に世界初の機構や機能を搭載ではないと思います。日本人は1996年に「カード式/メモリ非内蔵式/大体積大容量の三洋電機MR-IC1」と「非カード式/メモリ内蔵式/小体積小容量のソニーICD-50」の2つの異なる世界初本格ICレコーダー/世界初フラッシュメモリレコーダーを創造してみせたのです。日本人はこのような創造性も素晴らしいです。なんといってもフラッシュメモリレコーダーは世界初でフラッシュメモリは今後世界のメモリの主流になっていくと十分予測できたものであったと思いますすから。ソニーICD-50の50は「ソニーTC-50(1968年登場/ポータブルテープレコーダー)以来の世界最小マイクを内蔵のレコーダー」「ソニーD-50(1984年登場/世界初ポータブルCDプレーヤー)以来の大発明」「半分の体積」等を意味しているのでしょうか。
三洋電機MR-IC1は世界初本格カードレコーダー/世界初ICカードレコーダー/世界初カードフラッシュメモリレコーダーでもあります。世界初カードレコーダーは1981年登場「ソニーCPー2000マスターカードレコーダー」ですが、CP-2000に使用のカードテープメモリは6.2秒しか録音できませんでした。今のウォークマンのメモリは全部フラッシュメモリです。今のウォークマンは全部フラッシュメモリレコーダーです。今のポータブルオーディオはほとんどフラッシュメモリレコーダーです。マイクロSDカードを使用できるレコーダーはカードフラッシュメモリレコーダーでもあります。今のカメラのメモリはほとんどフラッシュメモリです。今のコンピューターのメモリは全部フラッシュメモリです。今のカメラやポータブルオーディオやコンピューターはメモリを内蔵していてメモリを装着しなくても使用できることも素晴らしい進歩ですが、このような進歩の第1歩が精工ボイスノートとQV-10とICD-50です。

日本人は大容量で記録でき不揮発性のICメモリを創造以前から、MR-IC1やICD-50というテープレコーダーのように使用できるICレコーダーを創造以前から、精工ボイスノートやTCM-R1を創造しICメモリを活用していたように、日本人はMR-IC1やICD-50を創造以前に、ICメモリの「動力機構不使用記録再生メモリだから装置が揺れても音や映像が揺れないし飛ばない」という特徴とTCM-R1の「常時ICメモリに記録」という機構を融合し活用し「ICメモリ使用音飛び防止機構」を発明したと思います。ICメモリ使用音飛び防止機構は「CD再生時にCD再生音を常時ICメモリに何秒か記録しICメモリの音飛びしていない音を出力により音飛び防止」という機構。TCM-R1は1986年登場。世界初ポータブルCDプレーヤー「ソニーD-50」は1984年11月1日登場。D-50はICメモリ使用音飛び防止機構を非搭載。初期のポータブルCDプレーヤーはICメモリ使用音飛び防止機構を非搭載が当たり前でした。ICメモリ使用音飛び防止機構を搭載が当たり前になったのはD-50登場から5年後位でした。ポータブルCDプレーヤーはD-50から電池でも使用でき屋外でも使用できてもICメモリ使用音飛び防止機構を非搭載の機種は歩きながらの使用はできませんでした。だから、D-50にはディスクマンという名称を与えなかったのでしょうか。
しかし、第2号「D-50Mk2(1985年登場)」からはディスクマンという名称を与えたのは「アンチローリング機構」を搭載したためでしょう。テープオーディオや光ディスクオーディオはモーター使用記録再生/動力機構使用記録再生ですから「装置が揺れるとモーターが揺れモーターが揺れるとモーターの回転速度が変化し回転速度の変化はテープオーディオでは音揺れになり光ディスクオーディオでは音飛びになる」のですが、オーディオのアンチローリング機構は「回転速度が速く変化した時は遅くし遅く変化した時は速くし回転速度の変化を防止し音揺れや音飛びを防止」の回転速度変化防止機構/音揺れ防止機構/音飛び防止機構。世界初アンチローリング機構を搭載の機種は「ソニーTC-1010(1970年登場/TC第2号)」だと思います。TC-1010はアンチローリング機構を搭載だからだと思いますが、TC第1号「TC-50(1968年登場)」よりも大きく、TC-50縦135横090厚037mm重600g、TC-1010縦178横111厚050.0mm重770g。世界初アンチローリング機構を搭載のウォークマンはウォークマン第1号です。しかし、アンチローリング機構は電子機構ではなく機械機構で完全に音揺れや音飛びを防止できる機構ではなく、ICメモリ使用音飛び防止機構という電子機構で完全に音飛びを防止できる機構が登場までは、D-50登場から5年位は、ポータブルCDプレーヤーは歩きながら使用できないという声を聞きました。世界初ICメモリ使用音飛び防止機構を搭載のポータブルCDプレーヤーはどの機種でいつ登場かわからないのですが、確か製造会社はパナソニックで登場はD-50登場から5年後位だったと思います。
テープオーディオでは「キャプスタンサーボディスクドライブ機構」「クォーツロックキャプスタンサーボディスクドライブ機構」という音揺れ防止機構もありました。キャプスタンサーボディスクドライブ機構はモーターとフライホイールをベルトで連結ではなく直結により回転速度の変化を防止し音揺れを防止。クォーツロックキャプスタンサーボディスクドライブ機構は更にクォーツ/水晶振動子により回転速度の変化を防止し音揺れを防止。世界初キャプスタンサーボディスクドライブ機構を搭載の装置は「デンスケ/伝助TCーD5M(1980年登場)」だと思います。世界初キャプスタンサーボディスクドライブ機構を搭載のウォークマンは「WM-DD(1982年登場)」だと思います。世界初クォーツロックキャプスタンサーボディスクドライブ機構を搭載のウォークマンは「ウォークマンプロフェッショナル第1号WM-D6(1982年登場)」だと思います。しかし、キャプスタンサーボディスクドライブ機構もモーターとフライホイールをベルトで連結よりは音揺れを防止できても機械機構で完全に音揺れを防止できる機構ではありませんでしたし、クォーツロックキャプスタンサーボディスクドライブ機構は電子機構もあるためアンチローリング機構やキャプスタンサーボディスクドライブ機構よりは音揺れを防止できたと思いますが完全に電子機構ではなく完全に音揺れを防止できる機構ではありませんでした。DAT等のデジタルのテープオーディオはこのような機構を搭載してなくても「ワウフラッター測定限界以下=音揺れ0」の理由は、デジタルのオーディオはデータをデジタル変換によりノイズ0にできるだけではなく音揺れ0にもできるためです。しかし、テープオーディオはデジタルでも「記録再生箇所が一瞬で変化ではない」「記録再生を繰り返すと音質や画質が変化/劣化」は解決できません。しかし、色々と工夫しできるだけ音揺れを減らしたことは素晴らしいことだったと思います。日本人のこのような素晴らしい研究心と苦労の気質が、フラッシュメモリ実用化などの進歩へ歩くことのできる道を創っていったのでしょう。
世界初家庭用デジタルオーディオ/世界初家庭用デジタルテープオーディオ/世界初VHS式デジタルテープオーディオ「テクニクスSV-P100(60万円)」1981年創造。世界初8ミリビデオ式デジタルテープオーディオ「ソニーEV-S700(249800円)」1985年創造。世界初DAT式デジタルテープオーディオ「エクセリア/アイワXD-001(188000円)」1987年3月創造。世界初ポータブルDAT「カシオDA-1」1987年7月創造。世界初DATウォークマン「ソニーTCD-D3(98000円/当時世界最小デジタルテープレコーダー)」1991年創造。世界初デジタルマイクロカセット式デジタルテープオーディオ「ソニーNT-1(10万円/当時世界最小デジタルテープレコーダー)」1992年2月創造。世界初dcc式デジタルテープオーディオ「パナソニックRS-DC10」「フィリップスDCC900」1992年9月創造。この分野だけでも次々と日本人創造の機種が出て来ることも驚きであり素晴らしいことです。このように、人類は日本人はMD式オーディオ普及やフラッシュメモリ式オーディオ実用化まで5方式のデジタルテープオーディオを創造。MD式オーディオとフラッシュメモリ式オーディオもデジタルオーディオです。8ミリビデオ式のみ録画もできます。僕は8ミリビデオ式とDAT式とデジタルマイクロカセット式の3方式の音を聴いたことがありますが、CDの音のような常時一定の素晴らしい音だったことを思い出しますし、装置の意匠だけではなくメモリ/テープの意匠もかっこよかったです。EV-S700については日本父祖発明意匠では2024年1月6日に掲記。
光ディスクはテープと異なる点がありますが「テープオーディオは電池で使用の際は電池の電気量が減っていくとテープの回転速度も遅くなっていき再生音の速度も遅くなっていくが光ディスクオーディオは電池で使用の際もこのようなことがない」という点もあります。世界初光ディスクレコーダーの撮影装置は「ソニーDCM-M1(平成11年1999年登場/MDレコーダー)」です。DCM-M1は世界初記録や再生を繰り返しても音質や画質が不変の動画撮影装置/世界初MD式動画撮影装置でもあります。
記録済光ディスクの販売はしていますが記録済フラッシュメモリの販売はしていないので「フラッシュメモリオーディオは聴くには録音が必須」ですが、今の時代も最も音がいい録音は「CDプレーヤーのCDの音をパソコンを使用しないで直に録音」です。このような録音(ダイレクト録音)ができないフラッシュメモリ式レコーダーもあります。ウォークマン第1号登場以前から記録済カセットテープの販売をしていましたしウォークマン第1号登場当時は録音もできる非ポータブルのテープオーディオが普及していたため「テープオーディオは聴くには録音が非必須」ということで録音機能が非搭載で低価格だがステレオ音声のテープオーディオ「ウォークマン」誕生。人類が最初に得たノイズのない再生音は世界初デジタルオーディオ/世界初デジタルテープオーディオ「坪田耕一デンオンDN-023R(1972年登場/オープンリールテープレコーダー)」の再生音。人類が最初に得たノイズと音揺れと劣化がない再生音は世界初ICオーディオ「シチズンCRYSTRON-LCアラーム(1976年登場/デジタル腕時計/再生専用)」の再生音。レコードの再生音は「音が綺麗ではない」という問題点もありましたし、テープの再生音は「低音が強すぎる」という問題点もありました。人類が2番目に得たノイズと音揺れと劣化がない再生音は光ディスクの再生音ですが、光ディスクの再生音は「艶」「奥行性」「空気性」が他のメモリよりも素晴らしいです。光ディスクの再生音は人類が得た最も素晴らしい再生音。CDウォークマンやHiMDウォークマンの復活も期待したいところです。
日本人は「機械音アラームを電子音アラームにした」「レコードをCDにした」「テープをフラッシュメモリにした」「電球と蛍光灯をLED照明と有機EL照明にした」「時速210キロ電車を時速500キロ電車にした」とてつもない素晴らしい人種なのです。僕たちは「機械音アラームから電子音アラームに進歩」「レコードからCDに進歩」「テープからフラッシュメモリに進歩」「電球と蛍光灯からLED照明と有機EL照明に進歩」「電車の最高速度が時速210キロから時速500キロに進歩」を体験したとてつもない素晴らしい世代なのです。
ウォークマンの記念日に寄せた文章でソニーTCM-R1について書いてあったり冒頭にTCM-R1について書いてあることはほとんどないと思いますが、TCM-R1は今のウォークマン今のポータブルオーディオの父祖の1つ、TCM-R1のICメモリは今のメモリの父祖です。しかし「TCM-R1について書こう」と思ったのは2024年7月1日当日でしたし「TCM-R1は今のウォークマンや今のメモリの父祖でもあるのでは」と思うようになったのは最近です。TCM-R1登場当時はわかりませんでした。TCM-R1登場後何十年もわかりませんでした。音声記録再生ICメモリもICレコーダーも日本人の発明であることもわかりませんでした。何十年もわかりませんでした。ICレコーダー/IC式記録再生装置は人類が創造した記録再生装置で唯一「動力機構不使用」ということもわかりませんでした。何十年もわかりませんでした。しかし、いろいろ苦労があっても、このように確実に進歩し世界に良いものを提供したことは日本人としてとても誇りに思います。日本人は新正倉院を創造しここに日本人が創造したポータブルオーディオ全機種の本体はもちろん付属品や箱や説明書も永遠に保管し永遠にかっこよく展示し試聴できる分もあるなら試聴もできるようにしていきましょう。
おめでとう日本のお父さん
ありがとう日本のお父さん
奇跡の国 世界一の国 日本
奇跡の男 世界一の男 日本人の男
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世界初 ICオーディオ
再生専用 アラーム音が再生音
世界初 音声を記録再生できるIC/ROMを内蔵の装置
世界初 ICメモリによる電子音を発生の装置
世界初アラーム機能を搭載のデジタル時計
世界初 電子音アラーム時計
シチズン クリストロンLCアラーム 昭和51年1976年登場
電子オルガンという電子音を発生の装置は以前からあった
WORLDS FIRST SOUND RECORDING IC APPARATUS
WORLDS FIRST ELECTRIC SOUND ALARM CLOCK
INVENTED AND MADE IN JAPAN
SOUND RECORDING IC VERY DIFFICULT TECHNOLOGY
FROM GOD AND JAPAN MAN CALVARY FOR YOU
JAPANESE COMPANY CITIZEN
NO CHINESE FAKE-JAPANESE
NO KOREAN FAKE-JAPANESE
NO CUNNING AMERICAN
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世界初 音楽を記録再生できるIC/ROMを内蔵の装置
世界初 IC式音楽アラーム時計
世界初 アラーム音選択時計
世界初 アラーム音量可変時計
世界初 再生箇所瞬間変化装置
精工 電子メロディア第1号 昭和53年1978年登場
オルゴール式音楽アラーム時計は以前からあった
WORLDS FIRST MELODY RECORDING IC APPARATUS
WORLDS FIRST SELECT ALARM CLOCK
INVENTED AND MADE IN JAPAN
SELECT ALARM SURPRISE
FROM GOD AND JAPAN MAN CALVARY FOR YOU
JAPANESE COMPANY KINTARO-SEIKO
NO CHINESE FAKE-JAPANESE
NO KOREAN FAKE-JAPANESE
NO CUNNING AMERICAN


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世界初 カードレコーダー その1
ソニー CP-2000 マスターカードレコーダー 1981年登場
磁気テープカード使用
最長録音時間6.2秒
赤色の装置は再生専用ソニーCP-1100だがカードは同じ
カード 縦115横187mm
WORLDS FIRST CARD RECORDER 1
INVENTED AND MADE IN JAPAN
CARD RECORDER DREAM
FROM GOD AND JAPAN MAN CALVARY FOR YOU
JAPANESE COMPANY SONY
NO CHINESE FAKE-JAPANESE
NO KOREAN FAKE-JAPANESE
NO CUNNING AMERICAN
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世界初 ICレコーダー その1
世界初 腕時計レコーダー
世界初 ポータブル内蔵メモリレコーダー
当時世界最小 レコーダー
世界初 音声を記録再生できるRAMを内蔵の装置
精工 ボイスノート 昭和58年1983年登場
最長録音時間8秒
WORLDS FIRST SOUND RECORDING RAM
WORLDS FIRST WATCH RECORDER
INVENTED AND MADE IN JAPAN
NOT DREAM NOT FANTASY
FROM GOD AND JAPAN MAN CALVARY FOR YOU
JAPANESE COMPANY KINTARO-SEIKO
NO CHINESE FAKE-JAPANESE
NO KOREAN FAKE-JAPANESE
NO CUNNING AMERICAN

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フラッシュメモリの父
日本人男性 舛岡富士雄 昭和18年1943年5月8日誕生 写真左
JAPAN MAN FUJIO MASUOKA FLASH MEMORY INVENTOR
FLASH MEMORY = NON VOLATILE RAM
NON VOLATILE RAM = RECORDABLE ROM
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世界初 カードレコーダー その2
世界初 ICレコーダー その2
世界初 ICカードレコーダー その1
世界初 フラッシュメモリレコーダー
世界初 カードフラッシュメモリレコーダー その1
世界初 カードカメラ
世界初 デジカメ
世界初 非通電にしても記録が消えないICレコーダー その1
東芝IMC-100 FUJIX-DS-X 平成8年1989年登場
縦102mm横140mm厚32mm 重425g
カード1枚 容量18MB(メガビット)
18MB(メガビット)=2.2MB(メガバイト)
カード1枚 最大記録写真10
カメラ単体では写真を見ることができない
WORLDS FIRST CARD RECORDER 2
WORLDS FIRST FLASH MEMORY RECORDER 1
JAPAN MAN FUJIO MASUOKA FLASH MEMORY INVENTOR
FLASH MEMORY DIFFICULT MIRACLE TECHNIC
FROM GOD AND JAPAN MAN CALVARY FOR YOU
JAPANESE COMPANY TOSHIBA, FUJIX
NO CHINESE FAKE-JAPANESE
NO KOREAN FAKE-JAPANESE
NO CUNNING AMERICAN
🇯🇵
世界初
メモリを装着しなくても撮影でき
現像しなくても再生装置と表示装置を用意しなくても
撮影した直後に撮影した写真を見ることのできる撮影装置
世界初
ファインダーを見ながら自撮りできる写真撮影装置
カシオ QV-10 平成7年1995年登場
世界初 フラッシュメモリを内蔵の装置
世界初 再生もできるフラッシュメモリレコーダー その1
最大記録写真96
カードフラッシュメモリ/SDカード使用不可
1.8形カラー液晶モニター搭載
WORLDS FIRST BUILD IN FLASH MEMORY APPARATUS
WORLDS FIRST NON MEMORY INSERT CAMERA
INVENTED AND MADE IN JAPAN
NOBODY DREAMED DREAMS
FROM GOD AND JAPAN MAN CALVARY FOR YOU
JAPANESE COMPANY CASIO
NO CHINESE FAKE-JAPANESE
NO KOREAN FAKE-JAPANESE
NO CUNNING AMERICAN
🇯🇵
世界初 カードレコーダー その3
世界初 ICレコーダー その3
世界初 ICカードレコーダー その2
当時世界最長録音時間 ICレコーダー
世界初 再生もできるフラッシュメモリレコーダー その2
世界初 カードフラッシュメモリレコーダー その2
三洋電機 MR-IC1 平成8年1996年登場
カード1枚 最長録音時間46分
カード1枚 容量2MB(メガバイト)=0.002GB
WORLDS FIRST CARD RECORDER 3
WORLDS FIRST FLASH MEMORY RECORDER 2
JAPAN MAN FUJIO MASUOKA FLASH MEMORY INVENTOR
FLASH MEMORY DIFFICULT MIRACLE TECHNOLOGY
FROM GOD AND JAPAN MAN CALVARY FOR YOU
JAPANESE COMPANY SANYO Panasonic
NO CHINESE FAKE-JAPANESE
NO KOREAN FAKE-JAPANESE
NO CUNNING AMERICAN
🇯🇵
世界初 ICレコーダー その4
世界初 再生もできるフラッシュメモリレコーダー その3
ソニー初 ICレコーダー
ソニー ICD-50 平成8年1996年登場
最長録音時間 16分
WORLDS FIRST FLASH MEMORY RECORDER 2
WORLDS FIRST BUILD IN FLASH MEMORY RECORDER
JAPAN MAN FUJIO MASUOKA FLASH MEMORY INVENTOR
FLASH MEMORY DIFFICULT MIRACLE TECHNOLOGY
FROM GOD AND JAPAN MAN CALVARY FOR YOU
JAPANESE COMPANY SONY
NO CHINESE FAKE-JAPANESE
NO KOREAN FAKE-JAPANESE
NO CUNNING AMERICAN
🇯🇵
世界初 再生装置とヘッドホンが一体のオーディオ
または 世界初 再生装置を内蔵のヘッドホン
パナソニック SV-SD01 平成12年2000年登場
録音にはパソコン必須
カードフラッシュメモリプレーヤー
単4電池1本使用 電池持続時間4時間
ラジオとヘッドホンが一体のオーディオは以前からあった
WORLDS FIRST COMBINED PLAYER AND HEADPHONE
MEMORY, BATTERY, LCD, ALL JAPANESE INVENTION
SO THIS IS HEADPHONE STEREO
FROM GOD AND JAPAN MAN CALVARY FOR YOU
JAPANESE COMPANY Matsushita Panasonic
NO CHINESE FAKE-JAPANESE
NO KOREAN FAKE-JAPANESE
NO CUNNING AMERICAN
🇯🇵
世界初 スティックオーディオ
ソニー NW-S205F 平成18年2006年登場
2GBフラッシュメモリ内蔵
最長最高音質録音時間740分/12.3時間
ダイレクト録音不可 録音にはパソコン必須
リチウムイオン電池内蔵 最長電池持続時間18時間
本体 長さ9.6cm直径1.5cm 重さ26g 防水仕様
MEMORY, BATTERY, OLED, ALL JAPAN INVENTION
MINI FROM FLASH MEMORY AND Li-ion
FROM GOD AND JAPAN MAN CALVARY FOR YOU
JAPANESE COMPANY SONY
NO CHINESE FAKE-JAPANESE
NO KOREAN FAKE-JAPANESE
NO CUNNING AMERICAN

🇯🇵
2024年最小最薄最軽量ウォークマン
ソニー NW-S315 平成29年2017年登場
縦94.5横43.5厚09.1mm 重53g
16GBフラッシュメモリ内蔵
最長高音質録音時間7200分/120時間
リニアPCM録音不可 SDカード使用不可
ダイレクト録音可 録音にはパソコン非必須
FMラジオ内蔵 本体のみでのFMラジオ録音不可
デジタルノイズキャンセリング搭載
グライコ搭載 上におすすめのグライコ設定掲載
ブルートゥース搭載 無線ヘッドホン使用可
リチウムイオン電池内蔵 最長電池持続時間52時間
SMALLEST WALKMAN AT 2024
BUT BIG PANEL BUTTON
GOOD OPERABILITY AND DESIGN
MEMORY, BATTERY, LCD, ALL JAPAN INVENTION
NOISE CANCELLING SURPRISE TECHNOLOGY
FROM GOD AND JAPAN MAN CALVARY FOR YOU
JAPANESE COMPANY SONY
NO CHINESE FAKE-JAPANESE
NO KOREAN FAKE-JAPANESE
NO CUNNING AMERICAN
🇯🇵
日本人男性 白鳥敏夫 明治20年1887年6月8日誕生
日本の為に命を捧げた人
日本は仕返しをしないで戦争を終わらせた
白鳥敏夫は仕返しをしないで愛したイエスキリストと一緒
イエスキリストは世界一の男で日本も世界一の国
JAPAN MAN CALVARY
祈り
白鳥敏夫さま日本の為にありがとうございます。白鳥敏夫さまの苦労と愛の業績により神様は日本人に世界初や発明という「どんなに頑張っても得ることができない恵み」「どんなにお金があっても得ることができない恵み」「永遠に自分の国と自分の人種を誇ることのできる恵み」を世界で最も与えて下さいまして、今も日本は世界一の国で今も日本人は世界一の人種で今も日本人は大勝利を収めていることを白鳥敏夫さま喜んで下さい。私は日本人として人間として、白鳥敏夫さまの苦労と愛の業績を永遠に誇り愛していきます。
白鳥敏夫お父さん永遠にいつでもどこでも日本人一人一人に再臨降臨して下さいまして、日本人全員に発展していく道を勝利していく道を教えて下さいまして開いて下さいまして、日本人全員を幸せに健康に心の裕福に導いて下さいまして、日本人全員を悪い外国人から守って下さいまして、日本人の家庭の心を一つにして下さいまして、日本人の親戚の心を一つにして下さいまして、日本人全員の心を一つにして下さいまして、日本を愛し守る力を与えて下さいまして、日本から悪い外国人を排除する力を与えて下さい。
白鳥敏夫お兄さん神様とイエスキリストと日本人の全先祖と全天皇と共に日本から悪い外国人を排除して下さいまして、日本人に成り済ました在日外国人が自分の国へ帰り自分の国で普通に生活していくことができるように導いて下さいまして、永遠に日本人が日本と世界の幸せと平和の為に技術力と芸術力を捧げることができ永遠に日本人が日本と世界の幸せと平和の為に生きていくことができますように、お導きとお守りをよろしくお願いします。
ソニーも日本においてだけではなく外国におきましても日本人に成り済ました韓国人や中国人の侵入を防止して下さい。「外国においてもこの業務は日本人がやらないとならない」という業務を外国人がやることがないように、必ず職員採用と人事の際は帰化人かどうかもわかる国籍証明書で国籍を確認して下さい。履歴書だけでは不十分です。不採用の理由は伝えなくてもいいことになっています。特に日本で生まれ日本での生活が長い韓国人と中国人は日本人に似ているので注意して下さい。帰化人かどうかもわかる国籍証明書でないとならない理由は、日本に帰化の目的は日本人になりたいからではなく日本の組織に入り込む為ということも否定できないからです。

