使っても使っても(書いたものを消しても消しても)ゴムが出ないゴムが消耗しないゴムに色が付かないゴムが変化しない永遠不変の消しゴムも日本人男性の発明



 

         日本の為に苦労と愛を捧げた日本人みんなのお父さん
         日本は仕返しをしないで戦争を終わらせたのです
         馬場正郎は仕返しをしないで愛したイエスキリストと一緒
         イエスキリストは世界一の男で日本も世界一の国
    🇯🇵 日本人男性 馬場正郎 ばばまさお 明治25年1月7日誕生

 

    祈り

    馬場正郎さま日本の為にありがとうございます。馬場正郎さまの苦労と愛の業績により、神様は日本人に発明と世界初という「どんなに頑張っても得ることができない恵み」「どんなにお金があっても得ることができない恵み」「永遠に自分の国と自分の人種を誇ることのできる恵み」を世界で最も与えて下さいまして、令和5年の今も日本は世界一の国であり、日本人は世界一の人種であり、日本人は大勝利を収めていることを、馬場正郎さま喜んで下さい。私は日本人として、馬場正郎さまの苦労と愛の業績を永遠に誇り愛していきます。
    馬場正郎お父さん永遠にいつでもどこでも日本人一人一人に降臨再臨して下さいまして、日本人一人一人と共に生き共に考え共に行動して下さいまして、日本人一人一人に発展していく道を勝利していく道を教えて下さいまして開いて下さいまして、日本人全員を幸せに健康に心の裕福に導いて下さいまして、日本人全員の心を一つにして下さいまして、日本人の家庭の心を一つにして下さいまして、日本人の親戚の心を一つにして下さいまして、日本を愛し守る力を与えて下さいまして、日本から悪い外国人を排除する力を与えて下さい。
    馬場正郎お兄さん神様とイエスキリストと日本人の全先祖と日本の全天皇と共に、日本から悪い外国人と悪い宗教を排除して下さいまして、悪い外国人が自分の国で普通に生活していくことができるように導いて下さいまして、永遠に日本人が日本と世界の幸せと平和の為に心と技術力と芸術力を捧げることができるように、永遠に日本人が日本と世界の幸せと平和の為に生きていくことができるように、どうかお導きとお守りをよろしくお願いします。

 

        昔見し 御花小判や けふのきく  鶯村
    🇯🇵 字 日本人男性 鶯村 酒井抱一  絵 日本人男性 酒井鶯蒲

 

 

    天国はこの世にある

    使うと消耗していく。使うと劣化していく。使うと変化していく。当たり前。この世の常識。この世の仕組み。しかし、光ディスクは使っても使っても(再生しても再生しても/聴いても聴いても/録っても録っても)消耗しない。光ディスクは使っても使っても劣化しない。光ディスクは使っても使っても変化しない。レコードとテープは使うと劣化。レコードとテープは装置の劣化は遅くてもメモリの劣化は早い。光ディスク式装置も動力部品を使用の装置だから装置は劣化が生じたとしても、光ディスクは記録や再生はレーザー(光)という非物体で行うため、記録や再生の時も記録再生部分と記録再生体(メモリ)が重ならないから、メモリ(ディスク)は劣化しない。ディスクは劣化しないなら音質や画質も劣化しない。光ディスクは寿命という概念がない。寿命という概念がないなら耐久性という概念もない。このような概念がないなら強いかどうかという想念もない。しかし、光ディスクも普通にちゃんと使っていないと変化したり寿命や耐久性という概念が生じることもある。しかし、レコードとテープは普通にちゃんと使っていても劣化。更に、レコードとテープは「新品でも音が揺れる」「装置が揺れてなくても音が揺れる」「選曲が一瞬でできない」「レコードは大きいから保管と運搬が大変で携帯性のあるポータブル装置にできない」という問題もある。光ディスクは世界初の使っても使っても(再生しても再生しても/聴いても聴いても/録っても録っても)消耗しないもの。光ディスクは世界初の使っても使っても劣化しないもの。光ディスクは世界初の使っても使っても変化しないもの。光ディスクは日本人の米沢成二が発明。日本人はこの世の常識を変えた。日本人はこの世の仕組みを変えた。日本人はこの世をもっと素晴らしい世界に変えた。光ディスク式装置は世界初で世界唯一の光という非物体で記録再生の装置。非物体や永遠不変というと霊界。あの世。日本人はこの世にあの世を創造。日本人はこの世に天国を創造。光ディスクは音も天国のように美しい。光ディスクは見た目も天国のように美しい。日本人は光ディスクともう1つ、使っても使っても変化しないものを発明。もう1つとはフラッシュメモリ。フラッシュメモリ式装置は人類が発明した記録再生装置で唯一の動力部品を不使用の記録再生装置だから装置の劣化が少ないし修理も少ない。フラッシュメモリは記録や再生は物体で行うが、記録や再生の時も何も回転しないし何も動かなく記録再生部分と記録再生体(メモリ)が重なっているだけだから、メモリは劣化しない。フラッシュメモリは瞬間選曲や瞬間繰り返しという瞬間移動ができるし音が揺れないし装置が揺れても音が揺れないし音が飛ばない。光ディスクもフラッシュメモリほど速くはないが他の曲(他の箇所)へは幾ど瞬間に移動できるし音が揺れないが、光ディスクは装置が揺れると音が飛ぶという問題だけはある。しかし、光ディスクのこの問題はレコードほど大きくなく、ポータブルCD装置という揺れる光ディスク式装置においてはフラッシュメモリを応用し解決。しかし、フラッシュメモリよりも光ディスクの方が音がいい。光ディスクは特に「音の艶」「音の空気感」が素晴らしい。光ディスクは音の艶と音の空気感が素晴らしいのはデジタルだからではなく光で記録再生だからであろう。ということで、日本人はフラッシュメモリを応用しなくてもある程度の揺れなら音が飛ばないG−PROTECTIONという機構も発明。フラッシュメモリは日本人の舛岡富士雄が東芝の技術者だった昭和55年1980年に発明。フラッシュメモリはICメモリの一種。ICメモリは昭和55年以前からあった。しかし、フラッシュメモリ以前のICメモリは「使用者も記録もできるが電源非通電にしたら記録が消えるRAM」と「電源非通電にしても記録が消えないが使用者は記録ができなく使用者ができるのは製造時の記録の再生(読み取り)だけのROM = Read Only Memory = 読み取り専用メモリ」だけだった。フラッシュメモリは世界初のRAMとROMの利点を融合した使用者も記録もでき電源非通電にしても記録が消えないICメモリ。更に、初期のICメモリは音の記録再生もできなかった。日本人はフラッシュメモリ発明以前に音の記録再生ができるICメモリ(音声記録再生IC)を発明。しかし、初期のICメモリはとても小容量だったから、CD−Rと大容量フラッシュメモリがなかったフロッピーディスク時代にICメモリがあっても、パソコンというある程度の容量を使用の装置においてのメモリはフロッピーディスクもしくはカセットテープだった。フロッピーディスクはテープをディスクにしたもの。パソコンはディスプレイに字などの画像を表示し(画像を残し)使用の装置。メモリがないとディスプレイだけでは画像を残すことができない。初期のICメモリはとても小容量だったなら初期の音声記録再生ICもとても小容量だっただろう。だが、小容量でも瞬間に繰り返したら無限容量のようになる。小容量で短い音しか記録再生できなくても瞬間に繰り返したら長い音になる。短い音の繰り返しは同じ音の繰り返し。しかし、アラーム音は同じ音の繰り返しでも問題ない。ICは小形。小形を活かし小形の装置の腕時計で応用。ということだったと思うが、音声記録再生ICの最初の応用で最初の実用は腕時計だった。世界初の音声記録再生ICを実用(搭載/使用)の装置は①「昭和51年1976年登場山崎亀吉シチズンCRYSTRON−LCアラーム(液晶腕時計/デジタル腕時計)」である。 ①の誕生は「ピピッピピッ」という電子音の誕生でもあった。①は「世界初の電子音のアラーム音」「世界初の電子音のアラーム音の時計」「世界初の電子音のアラーム音の腕時計」「世界初のアラーム機能を搭載のデジタル時計」「世界初のアラーム機能を搭載のデジタル腕時計」「世界初のICプレーヤー」「世界初の動力部品を不使用の再生装置」「世界初の振動非影響の再生装置」でもある。①のICメモリはROM。①の登場前から機械音のアラーム音のアナログ腕時計はあった。機械音のアラーム音のアナログ腕時計も置時計と同じく歯車と連動の振動部品を鐘に当てて音を鳴らす。しかし、腕時計はポータブル装置だから振動部品と鐘は外に出てなく鐘は腕時計の筐体。液晶時計は歯車不使用の電子時計。だから、アラーム音も電子で鳴らす以外ない。ということでも、日本人は音声記録再生ICを発明したのであろう。液晶の登場は液晶時計の登場そして音声記録再生ICの登場ももたらし音声記録再生ICはフラッシュメモリに発展。液晶も日本人の発明。世界初の液晶「小島和三郎日本計算器ビジコンHANDY−LC(ポータブル電卓)」昭和46年1971年1月登場。①の登場後、服部金太郎精工舎も電子音のアラーム音の時計を創造。精工舎初の電子音のアラーム音の時計は「昭和52年1977年登場A159(デジタル腕時計)」である。精工舎は翌年の昭和53年に世界初の電子音のアラーム音の置時計を創造。精工舎の初期の電子音アラーム置時計の名称は②電子メロディア。精工舎は②を創造の前からオルゴールを搭載しオルゴール(機械)でアラーム音(曲)を鳴らす置時計メロディアを創造。②の登場後はアラーム音は電子音が当たり前になったからか、後に②もただのメロディアという名称になった。②第1号は「世界初のアラーム音の音量調節ができる時計」「世界初のアラーム音が3種類の時計」「世界初のアラーム音を選択できる時計」である。音声記録再生ICは瞬間繰り返し(瞬間移動)ができるため、他のアラーム音に変えても変えた瞬間に常に最初から再生。また、オルゴールと違いぜんまいを巻かなくてもいい。オルゴール音アラーム置時計もオルゴールを2つ搭載したらアラーム音を選択できる時計になる。しかし、アラーム時計は「枕元に置き使用」「枕元に移動し使用」の時計でもあるため小形軽量でないとならない。だから、アラーム音が1つではない時計でアラームを選択できる時計は楽しい時計で世界初の時計という発想はオルゴールよりも小形の記録再生体の音声記録再生ICだから出た発想だろう。①のICメモリは1種類の音しか収録していないが、②のICメモリは3種類の音を収録。更に、②もメロディアだから、②のICメモリは「ピピッという短い音」だけではなく「曲(メロディ)というある程度長い音」も収録。だから、②のICメモリの名称は③メロディICで③は①のICメモリよりも大容量で大容積。だから、③は腕時計に収まる大きさ(容積)ではないから腕時計よりも大容積の時計の置時計で応用。③第1号の④「精工舎SVM7910」は当時世界最大容量ICメモリだろう。②第1号と④の写真は日本父祖発明意匠では2020年12月25日「キリストと日本人から全ての人たちへのクリスマスプレゼントは苦労が無い世界」で掲載。今も幾どのアラーム時計がそうだが、アラーム時計はアラーム音の再生はできても音の記録(録音)はできない。日本人は録音できるアラーム時計を創造。世界初の録音できるアラーム時計は⑤「昭和58年1983年登場精工舎ボイスノート(デジタル腕時計)」である。⑤は「世界初のICレコーダー」「世界初の腕時計レコーダー」「当時世界最小のレコーダー」「世界初の動力部品を不使用の記録再生装置」「世界初の振動非影響の記録再生装置」でもある。世界初マイクロカセットテープレコーダーで当時世界最小記録再生装置「山下長オリンパスズイコーパールコーダー」昭和44年1969年登場。しかし、テープメモリは初期のICメモリよりも大容量だが瞬間選曲や瞬間繰り返しができない。マイクロカセットテープは当時世界最小のテープメモリだが腕時計に収まる大きさではない。しかし、初期のICメモリは小容量。だから、⑤は最大8秒しか録音再生できない。更に、⑤のICメモリはフラッシュメモリではないから電源非通電にしたら記録は消える。しかし、時計は電源釦がなく常時電源通電の装置。また、今のオーディオとビデオは光ディスクプレーヤーと光ディスクレコーダー以外はみんなフラッシュメモリで記録再生のICレコーダー。今のインターネットも受信したものは全てフラッシュメモリに記録し再生のICレコーダー。今はカメラもフラッシュメモリに記載し再生のICレコーダー。だから、⑤は8秒しか録音再生できなくても、①もピピッという短い音しか収録してなくても、①⑤は今のオーディオとビデオとカメラの祖先で非常に価値あるもの。⑤が登場まで腕時計という小形の装置で録音再生できるようになることは誰も信じていなかったし誰も想像していなかった。フラッシュメモリの最初の実用はオーディオではなくカメラだった。その理由は、音よりも画像の方が小容量でカメラの方が早く実用できたからであろう。良いものは早く世に出したいし世界初で世界唯一でないとならない。世界初フラッシュメモリ式装置は⑥「昭和63年1988年登場富士フイルムFUJIX−DS−1P(世界初フラッシュメモリ式カメラ/世界初カード式カメラ/世界初カード式ポータブル装置/世界初カードフラッシュメモリ式装置/世界初カードフラッシュメモリ式カメラ/非量産品/試作品)」で、世界初量産フラッシュメモリ式装置は⑦「平成元年1989年登場FUJIX−DS−X(カード式カメラ)」⑧「平成元年1989年登場田中久重東芝IMC−100(カード式カメラ)」である。⑦⑧は一緒の意匠で一緒の装置、発売の年も一緒だったと思うが、発売の日も一緒だったかはわからない。しかし、メモリは完全に東芝の開発だろう。世界初カード式装置は銀行ATM、世界初カード式パーソナル装置は「昭和56年1981年登場井深大盛田昭夫ソニーCP−2000マスターカードレコーダー(世界初カード式レコーダー)」である。⑥⑦⑧のカード形メモリはSRAMだが、SRAMもフラッシュメモリである。フラッシュメモリ(使用者も記録もでき電源非通電にしても記録が残るメモリ)でないとカメラに応用できない。フラッシュメモリという名称は後からできた名称である。しかし、フラッシュメモリも最初は小容量だったから、⑥のカードは1枚容量2メガバイトで10写真しか記録できなく、⑦⑧のカードも1枚容量18メガビットで18メガビットはメガバイトだと2.2メガバイトだから幾ど変わらない。10写真しか記録できなくても最初は十分だったと思うが、今のカードフラッシュメモリのマイクロSDカードよりも全然容量が少ないしカードの大きさもカセットテープのように大きい。最初は⑥⑦⑧のようなフイルム不使用のカメラで現像しなくてもいいカメラをスチルビデオカメラと言っていた。世界初スチルビデオカメラで世界初現像しなくていいカメラは⑨「昭和56年1981年登場ソニーマビカ(世界初フロッピーディスク式カメラ/非量産品)」で、世界初量産品スチルビデオカメラは⑩「昭和61年1986年登場キヤノンRC−701(フロッピーディスク式カメラ)」である。⑨⑩は直径2.5インチのフロッピーディスク1枚に50写真記録できる。今のカメラは再生もできディスプレイも搭載し撮ったらすぐに見ることができるが、⑥⑦⑧⑨⑩は再生できなくディスプレイも非搭載。⑥⑦⑧⑨⑩は専用のカードプレーヤー/フロッピーディスクプレーヤーも用意しプレーヤーをディスプレイに繋ぎプレーヤーにカード/フロッピーディスクを装着し再生し撮った写真を見る。だから、⑥⑦⑧⑨⑩は録画専用ビデオカメラのようなもの。今は録画専用ビデオカメラはないが、昔はあった。録画専用ビデオカメラは⑪「昭和58年1983年登場ソニーBMC−100( β式カセットテープ式装置 /世界初カムコーダー = 世界初撮影部分と記録部分が一体のビデオカメラ)」⑫「昭和60年1985年登場ソニーCCD−M8(8ミリビデオ式カセットテープ式装置 /世界初カメラを手だけで支えて撮影できるビデオカメラ/当時世界最小最軽量ビデオカメラ)」などである。⑪の登場以前は撮影部分と記録部分を一体にできない大きさと重さのビデオカメラだけだった。しかし、⑪も手だけで支えて撮影できる大きさと重さのビデオカメラではない。小形化と軽量化により「手だけで支えて撮影できるようになった」「運搬と保管が楽になった」は良かったが、手だけで支えるため振動の問題(手ぶれの問題)が発生。日本人はこの問題も振動修正機構で解決。世界初振動修正機構を搭載のビデオカメラは⑬「昭和63年1988年登場松下幸之助パナソニックPV−460(VHS式カセットテープ式装置/世界初機械式振動修正機構)」である。しかし、⑬は手と肩の両方で支えて撮影のビデオカメラ。日本人は2年後の平成2年1990年に世界初の手だけで支えて撮影できる振動修正機構を搭載のビデオカメラの⑭「パナソニックNV−S1(S−VHS−C式カセットテープ式装置/世界初電子式振動修正機構)」創造。世界初ディスプレイを搭載のカメラは⑮「平成4年1992年登場早川徳次シャープVL−HL1液晶ビューカム第1号(Hi8式カセットテープ式ビデオカメラ)」⑯「平成7年1995年登場樫尾四兄弟カシオQV−10(フラッシュメモリ式カメラ/2MBフラッシュメモリ内蔵/最大96写真記録再生/1.8形カラー液晶ディスプレイ搭載)」の2機種。なぜ、世界初が2機種か。⑮は撮ることができるのは動画のみで⑯は撮ることができるのは写真のみで当時はビデオカメラとカメラは同じものではなかったからである。今のカメラは動画(ビデオ)と写真の両方を撮ることができ動画からも写真を撮ることができるが昔のカメラはできなかった。昔は動画はテレビかプロジェクターで写真は紙などの印刷物だった。だから、昔はビデオカメラでも写真を撮ることができたら便利だろうということやカメラでも動画を撮ることができたらいいなということを想像したことがなかったし聞いたこともなかった。⑮⑯の写真は日本父祖発明意匠では2020年12月4日「ディスプレイを搭載のカメラも日本人の発明」で掲載。フラッシュメモリのオーディオでの最初の実用で世界初フラッシュメモリ式オーディオは⑰「平成8年1996年登場三洋電機MR−IC1(世界初カードフラッシュメモリ式レコーダー)」である。⑰のカードには「FLASH MEMORY」と書いてある。⑰は1枚のカードに最大46分の録音再生ができる。46分と聞くとカセットテープを思い出す。46分ならオーディオとして十分。⑰ももう1つの世界初ICレコーダー。だから、⑰も今のオーディオとビデオとカメラの祖先で非常に価値あるもの。⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯も今のカメラの祖先で非常に価値あるもの。⑥⑦⑧のカード(メモリ)も今のコンピューターのメモリの祖先で非常に価値あるもの。使っても使っても(書いたものを消しても消しても)ゴムが出ないゴムが消耗しないゴムに色が付かないゴムが変化しない永遠不変の消しゴムは並木良輔パイロットの消せるインキ筆記具のフリクションについてる消しゴム。他の消しゴムはどうだろう。他の消しゴムは使うと(書いたものを消すと)ゴムが出る。ゴムが出ると捨てないとならないし衛生面に良くない。そして、ゴムが出る = ゴムが消耗。フリクションの消しゴムは人類が日本人が創造した第3の使っても変化しないもの。人類が日本人が創造した第1の使っても変化しないものは光ディスク。人類が日本人が創造した第2の使っても変化しないものはフラッシュメモリ。フリクション第1号は平成18年2006年登場。上に掲載の黒色のペンがフリクション第1号。フリクション第1号はボールペン。後に、パイロットはフリクションの「色鉛筆」「サインペン」「ノック式ボールペン」も創造。色鉛筆は元々消せる筆記具であるが、鉛筆やシャープペンほど綺麗に消せなかった。しかし、フリクション色鉛筆(フリクションカラードペンシル)は綺麗に消せる。シャープペンは書いたものをゴムに付けて消す。しかし、フリクションは熱の変化で消す。だから、フリクションは綺麗に消せるし消してもゴムが出ないし消してもゴムに色が付かない。フリクションの消しゴムは他の普通の消しゴムと硬さも同じではない。フリクションの消しゴムは他の普通の消しゴムと違い柔らかくない。パイロットではフリクションについてる消しゴムをラバーと言っている。ラバーは日本語でゴム(護謨)である。フリクションのボールペンをシャープペンとして使うと完璧なシャープペン。理想のシャープペン。2番目の写真はお馴染み「山の浅瀬の水面と水面に映る空の光と空の色と空の木々と浅瀬に置いた資生堂男性用オードトワレの写真」である。この写真は日本父祖発明意匠「2022年6月2日」「2022年10月4日」「2022年11月11日」「2023年1月26日」「2023年5月5日」でも掲載したが、今回初めてこの写真を撮った時の空の写真を掲載。この空は浅瀬の真上の空ではなく真横の少し上の空だが、空の色は一緒。真横の少し上の空には美しい月が出ていた。空の写真も水面の写真と同じく飾るように寄り合う木々の模様が美しい。空の写真の木々は形が珍しいしかっこいい。今回の写真には載っていないが、浅瀬の水面ではたくさんのあめんぼが元気にすいすい動いていた。全て全く予想していなかった出来事。全て全く予想していなかった風景。光ディスクも。フラッシュメモリも。フリクションも。最初に記載の字意匠の字は日本語でパイロット。

 

            おめでとう日本のお父さん    
            ありがとう日本のお父さん  
            奇跡の国  世界一の国  日本 
奇跡の男  世界一の男  日本人の男 

 

      🇯🇵 日本人男性 大隈良典 昭和20年2月9日誕

 

🇯🇵 日本人男性製作 手彫硝子工芸 1850年台 高さ6.8cm 神戸市立博物館収蔵