記録できる光ディスク式装置も日本人の発明

 

 

 

    記録できる光ディスク式装置の登場は記録装置の夜明け

    高画質のEDベータ式テープ式ビデオでも、高画質のSーVHS式テープ式ビデオでも、高画質のHi8式テープ式ビデオでも、高音質のPCMプロセッサを内蔵のテープ式ビデオ(EVーS700など)でも、高級なテープ式オーディオでも、高音質のメタルテープでも、高音質のDAT式テープ式オーディオでも、高級なレコード式オーディオでも、テープ式とレコード式の画質や音質は永久ではなく、記録や再生を繰り返すと画質や音質が劣化、更に、テープ式とレコード式は視たい或いは聴きたい箇所を出すのに時間がかかるという問題点と、テープは記録体そのものが耐久性が低いという問題点もあり、特に最初の画質や音質の劣化の問題点は、ビデオとオーディオは何回も視る為のもの或いは何回も聴く為のものでもありますが、何回も視たい或いは何回も聴きたいけど画質や音質が劣化していくという心配がいつもありました。更に、テープは薄くて柔らかくて動くため、テープの表面は一定ではなく、レコードも柔らかくて大きくて動くため、レコードの表面も一定ではなく、テープ式とレコード式は光ディスク式と違い「記録再生体(メモリ)」と「記録を読み取る部分(テープ式はテープヘッドでレコード式はレコード針)」の合体により記録を読み取り映像や音を出すため、一定ではない表面が直に映像や音になるため、新品のテープやレコードでも映像揺れや音揺れが発生という問題点もありました。この4つの問題点と心配を世界で初めて解決したのが光ディスクです。動くためと書きましたが、日本人は動かない記録再生装置のフラッシュメモリ式装置も発明、光ディスク式装置はレコード式装置と同じく記録を読み取る部分(光ディスク式はレーザーピックアップ)が少しずつ動きながら読み取るため「振動に影響(装置が振れると音が飛ぶ)」という問題点がありますが、フラッシュメモリ式装置は世界初で世界唯一の振動に非影響の記録再生装置です。スマートフォンで音楽を聴くこともフラッシュメモリ式装置で音楽を聴くことなのです。レーザーピックアップなどの動く部品やモーターなどの回転部品がないのに音楽を再生できる装置は全てフラッシュメモリ式装置なのです。他にありません。インターネットで映像や音楽を視ること或いは聴くこともフラッシュメモリ式装置で映像や音楽を視ること或いは聴くことなのです。インターネットはテレビやラジオと違い受信したものは全て一旦フラッシュメモリに記録し再生しているのです。電子メールの文字を入力もフラッシュメモリに入力(記録)しているのです。スマートフォンに電話番号を入力もフラッシュメモリに入力しているのです。スマートフォンの電話帳を見ている時もフラッシュメモリの記録の再生を見ているのです。光ディスク発明者の日本人の米沢成二は光ディスク発明当時は日本人の会社の小平浪平日立の技術者で、日立は1970年代に光ディスクの技術をオランダ人の会社やアメリカ人の会社などに提供、世界初の光ディスク式装置は日本人の会社から登場したのではなくオランダ人の会社とアメリカ人の会社から登場しました。日本初の光ディスク式装置は昭和56年1981年登場の日本初の光ディスク式ビデオで日本初のLD式光ディスク式ビデオ「松本望パイオニアLDー1000」です。世界初の光ディスク式装置と日本初の光ディスク式装置はビデオ、光ディスク式装置の歴史はオーディオではなくビデオで出発しました。光ディスクは日本人の発明なのに世界初の光ディスク式装置は外国人の会社から登場した理由は「日本人への嫉妬防止の為とこのことによるより一層の世界普及(世界進出)の為」だったと思います。大発明だとしても、便利な装置だとしても、嫉妬を受けたらどうでしょうか。しかし、ここからが面白いのです。ここからが素晴らしいのです。世界初の光ディスク式装置は外国人の会社から登場により一歩下がって譲った日本人でしたが「世界初の直径12cm片面記録光ディスク式装置」「世界初の記録できる光ディスク式装置」は日本人の会社から登場、日本人は今日の完成した光ディスクの世界を、今日の完成した記録再生の世界を創造。この歴史は誰も語っていませんが、素晴らしい歴史で奇跡の歴史です。初期の光ディスク式装置は直径30cm両面記録で記録(録画や録音)ができない再生専用の装置でした。光ディスク式装置の歴史はビデオで出発、しかし、直径12cm片面記録の光ディスク式装置の歴史はオーディオで出発、記録できる光ディスク式装置の歴史もオーディオで出発しました。世界初の直径12cm片面記録光ディスク式装置で世界初の直径12cm片面記録光ディスク式オーディオは昭和57年1982年登場の世界初のCD式光ディスク式オーディオ「小平浪平日立DADー1000」「坪田耕一デンオンDCDー2000」「井深大盛田昭夫ソニーCDPー101」です。世界初の記録できる光ディスク式装置で世界初の録音できる光ディスク式オーディオは平成4年1992年登場の世界初のMD式光ディスク式オーディオ「井深大盛田昭夫ソニーMZー1」です。世界初の直径12cm片面記録光ディスク式ビデオは平成8年1996年登場の世界初のDVD式光ディスク式ビデオ「田中久重東芝SDー3000」です。世界初の録画できる光ディスク式ビデオは平成11年1999年9月登場の世界初のMVDISC式光ディスク式ビデオ「岩垂邦彦日本電気MVー10000」です。世界2番目の録画できる光ディスク式ビデオは平成11年1999年11月登場の世界初の録画できるDVD式光ディスク式ビデオ「松本望パイオニアDVRー1000」です。光ディスクは特性も見た目も音も天国なのです。

 

ついに人類は創造した。記録できる光ディスク式装置を。ついに人類は到着した。記録できる光ディスク式装置に。おめでとう人類。

 

 

 

 

 

 

    日本に住んでいる1億2千万人の日本人は一致団結し日本人の組織の社長や工場長や館長などが日本人に似ている外国人になりわからないうちに外国人に侵略されないように常に監視しましょう。日本人は当分は国際結婚しないようにしましょう。結婚の際は必ず結婚相手の国籍を本物の日本人か外国人か帰化した外国人かを戸籍謄本で確かめましょう。口答だけで確かめるのは不十分です。

 

    「日本で生まれた外国人も好きで日本で生まれたのではないから支援してあげたい」と思うのは当然ですし間違いではありませんが、外国人の支援は外国に任せるのが第一です。

 

    日本人の皆様、今は非常事態なのです。日本人が照明もコンピューターもディスプレイもみんな日本人のものにし、5年後には世界初の時速500キロの電車の開通を予定しているため、日本の発展と技術に嫉妬しているあの日本人に似ている外国人は必死に日本人の邪魔をしようと考えています。日本人は早いうちに「日本人に似ている外国人が侵入しない食料品店」を日本各地に作らないとならないのです。日本人は早いうちに「日本人に似ている外国人が侵入しない政府」を作らないとならないのです。しかし、このような時だからこそ、日本民族が一致団結できる時であり、悪い外国人や悪い宗教団体や悪い平和連合を排除できる時です。

 

    「世界を1つにしよう」という内容は素晴らしいですが、本当の狙いは侵略や商売の場合もあるのです。日本に東京や名古屋があるように、世界にインドやオーストリアがあっていいのです。NECやパイオニアがあるように、イスラム教やヒンドゥー教があっていいのです。東京や名古屋などの46都道府県があっても日本は1つです。神様を信じなくてもいいのです。寄付金は消費税だけで十分です。どうしても寄付により役に立ちたいなら団体などの組織に寄付ではなく本当に明らかに困っている個人に寄付しましょう。この人は多額の献金をしたという情報は信じてはいけません。たとえ本当だとしてもその多額の献金はどういうお金なのでしょうか。

 

    日本人の皆様、相手が子供と一緒の主婦だとしても注意して下さい。人が集まる所やすれ違う時はたとえ相手が子供と一緒の主婦だとしても必ずある程度離れて下さい。野球大会などでの混んだ客席では窃盗詐欺にも注意して下さい。たとえ相手が子供と一緒の主婦だとしても注意して下さい。窃盗詐欺とは例えば「わざとバックの口をあけて置いたりわざと子供を連れて安心させ窃盗しやすい状況を工作」で、窃盗詐欺の目的は「窃盗させ逮捕させ不幸にさせること」です。

 

    小さい組織を手伝う際や小さい組織に所属の際は故障詐欺にも注意して下さい。たとえこのパソコンを自由に使ってもいいですと言われても使わないようにしましょう。