遠い未来の夢

f:id:japanfather:20210317062525j:plain「あのカセットテープの上に乗っているカセットテープより小さい黒い長方形のかっこいいものは何だろう。」あのカセットテープの上に乗っているカセットテープより小さい黒い長方形のかっこいいものは遠い未来から来たウォークマンNW-S315。なんと未来のウォークマンはカセットテープより小さいんだ。「カセットテープより小さいウォークマンならある。東芝KT-AS10と日立CP-88Rだよ。」でも東芝KT-AS10は再生しかできないしカセットテープより小さいと言っても高さが小さいだけで厚さがカセットテープの倍ある。それに東芝のはウォークマンじゃなくてウォーキーだろ。ウォークマンNW-S315はカセットテープより薄いのに録音もできるし1800曲も録音できる。ウォークマンNW-S315はテープもディスクも何も装着しなくたってテープもディスクも何も交換しなくたって1800曲も録音できる。ウォークマンNW-S315は1800曲も録音できて聴くことができるのに重さ50gしかない。50gなんて持ってないのと一緒だよ。ヘッドホンの方が重く感じるくらいなんだ。「1800曲も録音できて聴くことができるのはいいけど1曲目から1000曲目に移動は操作が大変だったり何分も待つんだろ。」ウォークマンNW-S315は曲を分類できるし瞬間移動もできるから1曲目から1000曲目に移動は操作も簡単だし1秒も待たない。ウォークマンNW-S315は釦を押した瞬間に1曲目から1000曲目になる。信じられないだろうけど本当だよ。まだある。ウォークマンNW-S315は電池を装着しなくたって充電できるし完全充電したら40時間も再生できる。ウォークマンNW-S315はCDと同じく何時間再生しても音質が変化しない。ウォークマンNW-S315は回転部品を使用しないから動作音も振動影響も無い。どんなに本体を振っても音が揺れないんだ。カセットテープだったら音が揺れる。レコードだったら音が揺れるどころか再生できない。まだあるんだ。ウォークマンNW-S315は周囲のノイズだって無くす。せっかくノイズの無いいい音を聴いてたって周囲のノイズが聞こえたらノイズの有る音を聴いてることになるだろ。もうウォークマンNW-S315でいつでもどこでもオーディオルームさ。「未来のウォークマンはそういうことまでできるんだ。未来のウォークマンは小さくて薄くて軽いのにまるで無限大に録音できたり釦を押した瞬間に移動できたり。想像もしてなかったよ。未来のウォークマンはヘッドホンもかっこいい。正に未来のヘッドホンという感じ。ウォークマンNW-S315のヘッドホンは曲線が多いのにごつくて男らしくて本当にかっこいい。でも何も装着しなくても装置だけで1800曲も録音できるなんて本当だろうか。カセットテープより小さい装置なのに。カセットテープは90分しか録音できないのに。一体どこに音を残すのか。1800曲もどうやって。1800曲も録音できたらカセットテープを何本も持って行くこともしなくていい。1回充電しただけで40時間も再生できるなんて本当だろうか。今のウォークマンは4時間しか再生できないのに。でも夢があっていい。また未来のウォークマンNW-S315に会いたいな。会うことができるのは何年後だろう… 」 

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ウォークマンNW-S315を見て何を想うでしょうか。ウォークマンNW-S315は今出ている携帯音響装置では世界最高意匠です。ウォークマンNW-S315に付属のヘッドホンMDR-NC31は歴代インナー形ヘッドホンで世界最高意匠です。今出ている携帯音響装置は「SDカードを装着できるフラッシュメモリ式携帯音響装置」「SDカードを装着できないフラッシュメモリ式携帯音響装置」「CD光ディスク式携帯音響装置」の3種類、ウォークマンNW-S315はSDカードを装着できないフラッシュメモリ式携帯音響装置です。SDカードを装着できないのに録音できるのは装置にSDカードのようなものを内蔵しているからですが、SDカード(メモリ)を装着できるフラッシュメモリ式携帯音響装置もメモリを内蔵している機種がほとんどで、ダブルカセットデッキのように内蔵メモリと装着メモリ(SDカード)の両方を使用できますが、内蔵メモリと装着メモリのダビングはできない機種がほとんどです。最近は装着メモリ機構の小形化により装着メモリを2枚装着できる撮影装置(カメラ)もありますが、装着メモリと装着メモリのダビングはできる機種がほとんどです。インナー形ヘッドホンも日本人の発明、世界初のインナー形ヘッドホンは昭和57年登場のソニーMDR-E252です。ソニーは明治41年(1908年)4月11日誕生の日本人の井深大と大正10年(192年)1月26日誕生の日本人の盛田昭夫が昭和21年(1946年)に創業の日本人の会社です。ソニーMDR-E252登場以前からインナー形ヘッドホンのように耳の穴に入れて聞くものはありましたが、音質が良くて音楽用として使用できるものはなく、音声用しかありませんでしたし、モノラルしかありませんでした。このようなものをイヤホンと言っていました。今はインナー形ヘッドホンもイヤホンとも言いいますが「MDR-E252はヘッドバンドが無いから頭に設置のphoneではないからヘッドホンではない」「だからと言ってイヤホンでもない」ということだったと思いますが、ソニーはMDR-E252をヘッドホンでもイヤホンでもない「ステレオイヤーレシーバー」と命名しました。日本人がMDR-E252創造まで「イヤホンは音楽を聴くものではなくヘッドホンはヘッドバンド形」という発想しかありませんでした。日本人がウォークマン創造まで「ヘッドホンとイヤホンは家で使うものでスピーカーで音を出せない時に使うもの」という発想しかなく「ヘッドホンを小さくしてヘッドホンを屋外で歩きながら使う」という発想もありませんでした。MDR-E252登場の33年前の昭和34年にMDR-E252と同じく「耳の穴に入れて聞くものでステレオでヘッドバンドがないヘッドホン」が登場していました。このヘッドホンはドイツ人の会社が創造の「minifon attache」のヘッドホンです。しかし、このヘッドホンはヘッドバンドを下げたようなstethoscope-headphoneですから、MDR-E252のようにコードしかないようなヘッドホンではありませんでした。minifon-attacheは世界初の録音もできるカセットテープ式装置で当時世界最小の音響装置です。世界初のカセットテープ式装置はminifon-attache登場の4年前に登場の同じくドイツ人の会社が創造の「TEFIFON KC1」です。TEFIFON-KC1は再生しかできなくTEFIFON-KC1に使用のカセットテープのテープは磁気テープではなく実はレコードをテープのようにしたものですから、TEFIFON-KC1は磁気式ではなくレコード式です。磁気式はデンマーク人の発明、ヴォルデマール・ポールセンの発明、世界初の磁気式記録再生装置は明治31年(1898年)登場。最初の磁気式はテープ式ではなくワイヤー式で、日本人の会社のNECもワイヤー式を創造していた時代もありましたが、日本人の加藤与五郎と日本人の武井武が昭和5年(1930年)にフェライトという「粉の永久磁石」を発明、テープという薄いものに磁石を付着できるようにして磁気テープ登場。昔、僕たちが本当によく使ったカセットテープとその装置もほとんど日本人の発明です。テープ式はワイヤー式より「音質がいい」「記録再生時間が長い」です。後に、日本人は、録画もできるテープ(ビデオ)を発明したり、メタルテープとデジタルオーディオを発明して音質をもっと良くしたり、ED-βとS-VHSとHi8を発明して画質をもっと良くしたり、デジタルビデオを発明して画質をもっともっと良くしたりしました。レコード式は再生しかできないのではなく録音もできる機種もありましたが、レコード式はつるつるのディスクにレコード針で刻んで記録していくため「1回しか録音できない」更に「容積はテープ式より大きいけど容量はテープ式より小さい」「テープ式より音質が良くない」「携帯装置にできない」ということで、記録再生装置はほとんどテープ式になっていき、レコード式は再生装置になっていきました。テープ式は「刻んで記録」ではなく「テープがテープヘッドをなぞって記録」だから何回も録音できます。レコード式とテープ式は他にも「装置を揺らさなくても音が揺れる」「テープ式携帯音響装置は電池の電気の減少でモーターの回転速度も遅くなり回転速度の変化は再生速度の変化で再生速度の変化は本来の音楽ではない」「記録再生を繰り返すと音質が劣化」という問題点もありました。テープ式ウォークマンが世界に普及した時、世界初のCD光ディスク式携帯音響装置「ソニー D-50」昭和59年登場、CD式ウォークマンを持っている人もいるようになった時、僕は「テープ式は電池の電気の減少で再生速度が遅くなるけどCD式は一定の速度じゃないと再生できないのでは」と思い、CD式ウォークマンを持っている人に聞いてみたら「CD式は電池の電気が減少しても再生速度はいつも一定」と言ったので、やっぱりと思ったと同時に、CDはテープの問題点を解決したけど電池の電気の減少で再生速度が変化という問題も解決したんだと思いました。いつしかヘッドホンの話ではなくテープの話になっていますが、日本人は「ヘッドバンドが無いヘッドホンはヘッドホンをちょっと耳から外したい時に首にかけて置くことができない」という問題も見事解決しました。普通はヘッドホンはコードの左右分岐点が左右の中央にありますが、ソニーMDR-E252はコードの左右分岐点が中央ではなく右寄りになっていて片方が長くなっているため首にかけて置くことができます。今出ているソニーのインナー形ヘッドホンもほとんどこの形で、この形は世界でソニーのヘッドホンだけです。ソニーMDR-E252は世界初の首にかけて置くことのできるイヤホンでもあります。僕が初めて知ったインナー形ヘッドホンはMDR-E252ではなくMDR-E262で、MDR-E262を見た瞬間「こんなにかっこいいイヤホンを初めて見た」と思いました。MDR-E252登場以前はかっこいいヘッドホンはありましたがかっこいいイヤホンはありませんでした。僕はオーディオは興味ありましたがヘッドホンは全く興味ありませんでしたが、MDR-E262を見た瞬間にヘッドホンに興味を持ったことを憶えています。言うまでもなく僕はMDR-E262を買い、MDR-E262を見た時、コードの片方が長くなっていることに驚きました。そして、なぜだろうと思いました。このようなコードになっている説明がカタログに記載してなかったからです。そして、MDR-E262の説明書を読んだ時に驚きました。そして、感動しました。ヘッドバンドが無くても首にかけて置くことができるように片方を長く創造したという説明に。本当に素晴らしい思い出の1つです。MDR-E262は世界初の臙脂色のヘッドホンで、後に、世界初の金色のヘッドホンMDR-E282も登場、MDR-E282登場はMDR-E262登場の1年後(昭和60年)でしたが、MDR-E282も買いました。ソニーMDR-E252は世界初のヘッドホンケースのついてるヘッドホンでもあり、ソニーMDR-E252は世界初のヘッドホンコードを手動で回転して巻いて収納できるヘッドホンケースのついてるヘッドホンでもあります。ソニーMDR-E252登場以前もケースのついてるものはヘッドホン以外であったり、コードを巻いて収納できるものは掃除機などがありましたが、この2つの世界初の発想は、僕は一度も出たことがなく、一度も聞いたこともありませんでした。ヘッドバンドが無いヘッドホンは小さいヘッドホンと言えますが「ヘッドホンが大きいとケースはもっと大きくなる」「プラスチックケースではなく布ケースならプラスチックほど大きくならなくケースからヘッドホンを出してケースだけを持っている時に布なら小さく畳むことができるが布ケースなら他にいくらでもある」ということで、ヘッドホンにも専用ケースをという発想は「ヘッドホンを小さくしてヘッドホンを屋外で歩きながら使う」という発想によるヘッドホンの小形化とヘッドホンのポータブル化により出たと思います。ソニーMDR-E252はケースの意匠もオーディオらしくて世界初らしくてかっこよく、2代目ステレオイヤーレシーバーのソニーMDR-E262以後のケースは覆いについてる回転盤が透明でかっこいいヘッドホンが見えてヘッドホンもケースの意匠になってもっとかっこいいです。ケースの形は最初は四角形でしたが、後に、ほとんど円形に小形に、ほとんど円形のケースのついてるヘッドホンはMDR-E265などで、後に、もっとほとんど円形にもっと小形に、もっとほとんど円形のケースのついてるヘッドホンはMDR-E225などで、MDR-E225は回転盤だけではなく全体が透明です。このケースは「回転盤(ダイヤル)の円の縁の溝」と「回転台(ヘッドホン装着部分とコード巻き付き部分)の円の縁の溝」の合体によりコードを収納します。この両方の溝は「細かい溝」になっていて、回転盤と回転台がどの位置でも合体できるようになっています。本当に日本人の発想と細かい配慮は素晴らしいです。この細かい溝は機械の機構にも見えて意匠にもなっていることも素晴らしいです。日本人の創造したものはMDR-E252だけでも発明と意匠と驚くことが山ほどあります。しかし、こういう感動を誰も述べたことがありません。フラッシュメモリも日本人の発明、フラッシュメモリは録音再生できるIC、録音再生できるICも日本人の発明、ICなら動力部品(回転部品)(モーター)を使用しない、動力部品を使用しないなら音質劣化と動作音と振動影響が無い、動力部品を使用しない記録再生装置(音響装置)は世界のどこにもに無い、音質劣化と動作音と振動影響が無い記録再生装置は完璧な記録再生装置ということで、日本人は昭和58年に世界で初めて録音再生できるIC装置「精工舎 ボイスノート」を創造、精工舎ボイスノートは8秒しか記録(録音)再生できませんでしたが、日本人は長い長い年月をかけて、ついに、やっと、8秒を16分に、ボイスノートをボイスレコーダーに、平成8年に世界で初めてフラッシュメモリ式ボイスレコーダー「ソニー ICD-50」を創造、日本人は翌年、16分を46分に、ボイスレコーダーをレコーダー(音響装置)に、平成9年に世界で初めてフラッシュメモリ式レコーダー「三洋電機 MR-IC1」を創造、しかし、46分だとアルバム1枚しか録音できない、しかし、カセットテープのように交換できるようにしたら記録時間は無限大ということで、日本人は三洋電機MR-IC1で世界で初めて録音再生できるIC(フラッシュメモリ)をカードにして交換できるようにしました。三洋電機MR-IC1はカード(メモリ)を装着できるフラッシュメモリ式携帯音響装置ですがメモリは内蔵していません。三洋電機MR-IC1登場当時はMDの容量は最大74分、MD登場以前は46分カセットテープを使用していた人が多かった、だから、46分カードで十分、だから、メモリを内蔵という発想は出なかったと思います。メモリを内蔵という発想は出なかったなら「装置に大きい容量のメモリを内蔵したらテープもカードも何も装着しなくたってテープもカードも何も交換しなくたって装置だけで何時間も録音でき何時間も再生できる全く新しい装置になる」という発想も出ないと思います。僕はこの2つの発想は一度も出たことがなく、この2つの発想を一度も聞いたこともありませんでした。もしこの2つの発想が出ていたとしても、もっと大きい装置にしたら46分カードを何枚も内蔵できる、46分カードを何枚も内蔵とは大きい容量のメモリを内蔵ということ、しかし、今の携帯音響装置はとても小さい装置、携帯音響装置は大人気、大きい装置ならMD式音響装置がたくさん登場しているということで、メモリは内蔵していないものにしたと思います。世界初のIC式カードは三洋電機MR-IC1に使用のカードではなく三洋電機MR-IC1登場の9年前の昭和63年登場の富士フイルムDS-1Pに使用のカード、世界初のカード式録音再生装置も三洋電機MR-IC1ではなく昭和55年登場のソニーCP-2000トーキングカード、ソニーCP-2000登場以前からカード式装置はATM装置があった、富士フイルムDS-1P登場以前からカード式装置はテレホンカード装置もあった、しかし、ATM装置とテレホンカード装置と富士フイルムDS-1Pは「録音できない」ですし、ATM装置とテレホンカード装置は「もし自分で録音できたとしても装置は自分のものではない」ですし、三洋電機MR-IC1登場以前のATM装置に使用のカードとテレホンカード装置に使用のカードとソニーCP-2000に使用のカードのソニーBN-1000は「IC式カードではなく磁気式カード」ですから、三洋電機MR-IC1に使用のカードは「世界初の音を録音できるIC式カード」ですし、ソニーCP-2000は「10分も録音できない」ですから、三洋電機MR-IC1も世界初のカード式録音再生装置と言えます。三洋電機MR-IC1以後、日本人はフラッシュメモリの容量をどんどん大きくして7200分(1800曲×4分(1曲))も録音できるようにしていくわけですが、カードの容積を大きくしたら容量も大きくできることは当たり前ですが、カードの容積を大きくしたら装置の容積も大きくなるため、容積を大きくしないで、むしろ、容積は以前より小さいけど容量は以前より大きいのが理想ということで、容積は三洋電機MR-IC1のカードより小さいけど容量は三洋電機MR-IC1のカードより大きいSDカードというフラッシュメモリを創造したり、容積はCDより小さいけど容量はCDより大きいMDという光ディスクを創造したり、容積はLDより小さいけど容量はLDと一緒のDVDという光ディスクを創造したり、青色LEDの技術を応用して容積はDVDと一緒だけど容量はDVDより大きいBlu-rayという光ディスクを創造したり、容積は水平式ハードディスクより小さいけど容量は水平式ハードディスクより大きい垂直式ハードディスクを創造して、今の完成した記録再生の世界を創造したのです。世界初の録音再生できるIC装置も世界初のインナー形ヘッドホンも本当に素晴らしい意匠です。動力部品を使用しないレコーダーのフラッシュメモリ式記録再生装置なんてどうやって思い付いたのでしょうか。どうやって作ったのでしょうか。光で読み取るレコーダーの光ディスク式記録再生装置なんてどうやって思い付いたのでしょうか。どうやって作ったのでしょうか。垂直式ハードディスク式記録再生装置なんてどうやって思い付いたのでしょうか。どうやって作ったのでしょうか。光ディスクを作ることのできる人は世界に何人いるでしょうか。光ディスクになくてはならないレーザーはどうやって作りますか。レーザーは発光源から発光後に光の幅が拡大していかない直線の光ですが、このような光は宇宙のどこにもありません。レーザーを作ることができたとして、レーザーという光で、光という物体ではないもので、音という物体ではないものを、全く同じように残して全く同じように何度も聴くことのできるものを作ることができるでしょうか。誰も作ることができなかったものが発明と世界初であり日本人は世界で最も発明と世界初をしています。発明と世界初は頭が良かったらできるでしょうか。発明と世界初は頭のいい人を集めたらできるでしょうか。発明と世界初は何年も研究したらできるでしょうか。発明と世界初はお金があったらできるでしょうか。発明と世界初は国土の広い国に住んだらできるでしょうか。フラッシュメモリと光ディスクと垂直式ハードディスクは日本人しか作ることができなかった奇跡の装置です。ウォークマンNW-S315は奇跡の装置です。ウォークマンNW-S315は日本人の苦労と愛でできているのです。ありがとう神様ありがとう鏑木正隆お父さん。僕は涙で日本人大勝利の拍手を贈ります。
 

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 日本人に似ている外国人が日本名と日本語を使い国家侵略や企業侵略や技術横領を狙っている。日本人に似ていない外国人も日本人に似ている外国人を使って国家侵略や企業侵略や技術横領を狙っている。このようなことは全ての国が気を付けていますが、日本人は電池を発明し永久磁石を発明し電子レンジを発明しテレビを発明し液晶テレビを発明し、日本人は世界一の人種で日本は世界一の国だから世界一気を付けた方がいいのです。
 日本人の電気会社はいくつあるでしょうか。富士電機、沖電気、日本電気、三菱電機、船井電機、富士通、東芝、日立、大阪金属ダイキン、デンオン、JVCケンウッド、サンスイ、パイオニア、オンキョー、ソニー、ティアック、アルパイン、アキュフェーズ、シャープ、パナソニック、ラックスマン、ノリタケ伊勢電子などとても多いです。このような国が他にあるでしょうか。日本人の会社は1社だけを見ましても相当素晴らしいのです。世界には190も国があってもこのような国は日本だけなのです。
 日本はこのような大国だから「日本人に似ている外国人によるわからない侵略」を気をつけないとならないのです。このことは永遠に徹底していかないとならないのです。父は永遠に1人だけのように、祖国は永遠に1つだけなのです。世界にたくさんあるものと世界に1つだけのものと大事なのはどちらでしょうか。日本人は世界で最も自分の国を誇ることのできるものを持っているのです。日本は昔も今も本当に世界一の国なのです。
 祖父の代からから日本に住んでいて日本人に似ていて真面目で優秀で日本に帰化した外国人だとしても外国人は日本人の会社の大事な会議に出席できません。祖父の代から日本に住んでいて日本人に似ていて真面目で優秀で日本に帰化した外国人だとしても外国人は日本人の会社の責任者になることはできません。祖父の代から日本に住んでいて日本人に似ていて真面目で優秀で日本に帰化した外国人だとしても外国人は日本人の会社の広告の製作はできません。祖父の代から日本に住んでいて日本人に似ていて真面目で優秀で日本に帰化した外国人だとしても外国人は伊勢丹やイオンなどの日本人の店の責任者になることはできません。祖父の代から日本に住んでいて日本人に似ていて真面目で優秀で日本に帰化した外国人だとしても外国人は日本の日本人向けの学校の責任者や先生になることはできません。祖父の代から日本に住んでいて日本人に似ていて真面目で優秀で日本に帰化した外国人だとしても外国人は日本の総理大臣や国会議員や市議会議院や知事や市長になることはできません。祖父の代から日本に住んでいて日本人に似ていて真面目で優秀で日本に帰化した外国人だとしても外国人は日本名で起業と経営はできません。帰化してもできない理由は日本人になる為の帰化ではなく侵略の為の帰化であることが考えられるからです。
 私は1990年代の初頭にアメリカに行った時はアメリカの空港で厳しく調査を受けてやっとアメリカに入国できましたが、自由の国アメリカとはいっても実際は外国人に厳しい国であることに驚きました。しかしこのような「外国人への厳格」は「自分の国を大事にしている」「自分の国の管理をちゃんとしている」ことでもあり「自分への厳格」でもあります。
 投票の際は立候補者の国籍をパスポートや戸籍謄本で確かめましょう。職員採用と職員人事においても国籍をパスポートや戸籍謄本で確かめましょう。不採用理由は伝えなくていいことになっています。就職においても本当に本物の日本人が経営しているのか国籍をパスポートや戸籍謄本で確かめましょう。結婚においても国籍をパスポートや戸籍謄本で確かめましょう。
 人生の答えや愛情が周囲から得られなくても宗教団体や平和団体に入らないようにしましょう。人生の答えや愛情は常時不十分に感じて当たり前なのです。人生は常時出発だからです。大学のサークルにも入らないようにしましょう。料理教室にも入らないようにしましょう。あの教室の真の狙いは鍋のセットを買わせることです。最初は鍋の話はしません。幼稚園や保育園にも入らないようにしましょう。あの組織に通っている子供の親はみんな自分のお金で園費を出している本物のお客さんでしょうか。通っている人がたくさんいると思わせるための偽客であることはどうでしょうか。子供は幼稚園に入るまではかわいいのです。幼稚園に入り卒園し小学校に入った時にはもう昔のかわいさと純粋さはどうでしょうか。子供が変わってしまうのは大きくなるからではないのです。宗教もそうです。みんな本物の信者でしょうか。信者がたくさんいると思わせるための偽信者であることはどうでしょうか。宗教組織のようで実は経済組織であることはどうでしょうか。お寺の住職という正しい日本らしい役職なら本物の日本人がやっているでしょうか。お寺に用事のある時は住職の国籍をパスポートや戸籍謄本で確かめましょう。外国人は日本のお寺や神社の管理をしても日本のお寺や神社は日本人のものです。
 神様はお寺や教会にしかいないわけではないのです。神様はどこにでもいるのです。先祖はお墓にしかいないわけではないのです。先祖はどこにでもいるのです。先祖は住職にお経を上げてもらうと喜ぶでしょうか。先祖が最も喜ぶことは先祖の血縁者によるお金や職業とは全く関係のない心からの祈りや行動なのです。神様や先祖などの霊はお金や職業とは全く関係がないのです。